羊日記
もくじのような/ちょっとまえ/これよりさき
| 2002年05月11日(土) |
逃避しつつもちょびちょびと・・・ |
某所で忍者パラレルネタで盛り上がり…
ちょっととっとと原稿やっちまってかきたいですよあれ! うわー どうしよう・萌える!
蜂さま…またひっそり水面下で…!! (阿呆のように)
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表紙フルカラー描き中。 Nからはにのうで・谷間!と指定があったのですがううーん谷間… 谷間? いちお進行中の送りましたのでご確認を バック白でもいいけど…全体的にオレンジのトーン落としてもええかもね アクタスの去年のカタログあったっけ…? あれにいっぱい空の写真があったからちょと見てみよ 参考になるやうな 文字色嘘ですよ・ゴシックもっとふっといのつかいたいなあ 探してみよ…
テキストちょっともすすまん…
うううむ
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えっと三島由〇夫はあたくし島〇雅彦からはいるという邪道もいいとこな入り口でしたんで耽美耽美と人にいわれる割にはずしてますね タルホよかドラゴニア。 中学生のころつるんでたカッ飛んだ幼馴染(初対面が3歳だよ!すげえよ!!中3で既に10年を越える付き合いって!)の蔵書群がやっぱり原点かな、あの混沌。 J誌・薔薇族・月光・GARO・はいわずもがな、 いろいろと見せられた気がする、 彼女んちの階段はまんま書庫で、実に階段の四分の一が本で埋まっていた。
母君は当時から(現在もそんな感じらしいとはわたくしの母談。ってウチの母も割と化け物だよね!めいちん!と同意を求めてみたり)黒い手袋日傘できものをおめしになりごきげんよう、のご挨拶がデフォルトなひと。いまでいうごすろり系というやつなのでしょうか。父君はといや芍薬のデッサンを拝見した記憶しかないなあ、絵を描かれていたようだったけれども。いったいいつから別居していたのか見当もつかんあのうち。割と気配はあったけどね、家の中に残る絵とかは。 本人がまた15歳で靴紐が結べなかったりとか制服の釦が留められなくてひとにとめてもらっていたりとかで。おとなになっても寄生虫館に行っただの赤犬を食いに国境を越えただのダーリンの妹が料理屋のいけすに落ちただのそんなはなししかしないひとですがだいすきだ。いまどうしてんだろ?
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