羊日記
もくじのような/ちょっとまえ/これよりさき
かぜはひくらしいです
気がついたら朝7時… えええ? (あ、ちゃんと布団には入ってました(笑))
すげー… 倒れてたのね… 昨日9時半頃からの記憶がありません。 電気つけっぱなし… 窓開けっ放し…
用心悪い…あたし…
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以下転載。
----- Original Message ----- From: "info" Sent: Wednesday, October 24, 2001 3:32 PM Subject: "2-:+#1/特集・飴屋法水"創刊のご案内
> お待たせいたしました。 > 2minus第1号、ようやく出来上がりました。 > 今回は、センサーとしての「ボディ感覚」をテーマに、 > 飴屋法水の特集号です。 > 自分で言うのもなんですが、面白い本に仕上がりました。 > 一家に一冊、ぜひ御覧ください。 > カンパのつもりで買っていただけるとうれしいです。 > > ミルキィ・イソベ > > +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ > > ★2minus #01/特集:飴屋法水 Ameya! Style > ・テーマ:ボディ感覚/Body Sense > ・B5判変型カラー128ページ > ・定価/1500円(税別) > ※創刊第1号より、書名を「夜想2マイナス」から、 > 「2マイナス」に変更いたしました。 > > +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ > わがまま? それとも身勝手? > 「身体的なリアリティ」がなきゃ生きられない! > 重要なのは「ボディ感覚」に正直に生きること、 > これがアメヤ・スタイル! > > 飴屋法水の生き方は、 > 身体性が希薄になった現代人に > 実感することのおもしろさを伝えてくれる。 > 時代を先取りしてきた飴屋の全貌を紹介。 > +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ > > ★飴屋法水って誰? > '84、伝説の劇団「東京グランギニョル」を旗揚げ、 > 以後「MMM」を率いた舞台「SKIN」など、テクノでバッドなヴィジュアルと > 身体感覚で80年代のライブシーンを席巻した。 > その後も、音楽、現代美術に活動領域を変え、 > 動物・植物・着ぐるみ/機械/薬物/ > ウイルス・エイズ/素人・ロリコン/ > テクノロジー/暴力…などをテーマにした > ボディ感覚あふれる作品を提示し続けた。 > '95からはペットショップをオープンし、 > 現在は、フクロウ専門店「動物堂」店主。 > > +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ > ★本書の内容 > ・skin/costume●スキン感覚/異物になる > ・skin/copy,uniform●複製感覚/身体の個別性 > ・skin/masking●着ぐるみ/異物になる > ・cyborg●人体改造/全身の道具化 > ・organ●機械になりたい?/機械と人間の区別ってなんだ > ・robot●機械人間/身体変質ツール > ・speed●速度/身体の限界はどこだ > ・pain,terror●苦痛/恐怖 > ・skin/alien●異物混入/身体のジャジメント > ・Blood●あなたの血、私の血 > ・Boy meets girl●僕らは菌と共存している > ・Contaminated●身体を変質させるツールとしてのテクノロジー > ・family/gene●家族?遺伝/新しい関係 > ・JunkyFood●薬物で生きてみる? > ・Lolipop●わたしはかわいいアライグマ > ・symbiosis●共生、小さな共同体をつくる > > ・飴屋法水ってダジャレ?●椹木野衣+飴屋法水 > ・嶋田久作+飴屋法水 > ・飴屋法水全仕事 > > ……など、80年代サブカル・ポップの写真も満載! > +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ > > 大きな書店さん、個性的な書店さんで取り扱ってます。 > 取り扱い書店は、ホームページに一覧表があります。 > ネットショップも準備中ですが > お近くに取り扱い書店のある方は是非そちらでお求めください。 > URL: > http://www.2minus.com > ------------------------------------- > s t u d i o p a r a b o l i c a > > ステュディオ・パラボリカ > info@2minus.com > http://www.2minus.com
というわけで一家に一冊カンパのつもりで騙されたと思って(笑)。 うーわー
つーかほんまにでるとは思ってもみませんでした! (失礼!だってもう流れに流れてたんですもの飴屋企画…! ええもうあたくしこの10年、待って待って待っておりしたもの……!)
以下友人Rにこれを転送した返事。
>まじですか?やっぱり一家に2冊は必要でしょう。閲覧版と保存版。 > >マニアック!
というわけです。 買いましょう。
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