いいことあった
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2005年12月30日(金) しぶんぎ座流星群>1月4日未明に北東方向から出現

(毎日新聞社)
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スキー旅行2日目。今朝は快晴。今日は有料キッズスペースのあるスキー場へ。私はもうあきらめて靴もスキーブーツじゃなくレインブーツ。

動く歩道で上ったところからソリで降りるソリスペースがあったので、ケロを前に乗せて一度滑ったがケロは「(おし)まい」。「きーき」と私の手を引いて雪遊びスペースへ。昨日の雪のケーキの続きがしたいらしい。こんなに雪がいっぱいある広い場所へきて、何故そんなちまちました遊びに拘るんだケロっ!

雪は新雪さらさらで雪だるまもできない状態。しかし晴れて暖かくなったおかげで手袋なしでも遊べるくらいの陽気。私もこんなに雪があるところで遊ぶのは初めてなので結構楽しい。不用意に歩くと膝まで埋まるけど。

あと2年したらケロをスキースクールに放り込んで私も遊べるかもしれないが、今年はケロが雪慣れするだけで終わり。まぁスキー板は腐るもんじゃないしいいや。
注:しかし当初は「スキースクールで子どもに教えてた某身内Bがケロにスキーその他を教えて面倒をみてくれる」という触れ込みだった。(私は最初から無理だと思ってたけどな。)

某身内ABが一通り滑ったところで帰路へ。雪がなくなると緊張もほぐれ、渋滞もしてないし楽に帰還。

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一度に家に帰ると留守番してたQがひねてまた玄関で抗議のちーをするかもしれないので時間差で帰ることにした。私が車から降りる時にケロに「行こう」と言うと「いやだ」と言うので私がひとりで先に帰ってQに「お留守番偉かったねぇ〜」と声をかけているとほとんど同時に家人とケロが帰宅。「お母さんがいなくなったらケロが「ごめんなさーい」って号泣したからすぐ戻ってきた」とのこと。あら人聞きの悪い。私がいつもケロを叱って置き去りにしてるみたいじゃないの。(実際にはそんなことはしてない。)

いい加減に荷物を片付けて就寝。


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