| 2002年11月18日(月) |
ぼくカッパじゃないですう〜 |
丑三つ時になると、どういう訳か知らないが、 フラフラと外出して、気がつくと真っ暗な沼辺を散歩しながら、
(…いっそ怖くない宇宙人にでも誘拐されないかしらん・・)
などと夢想に耽っているヒロです。こんばんプ。
------ソレはさぁキミ、現実逃避なんだよ。 そんなコトしたってさあ、体冷やして、 鼻かぜひいて、エクションエクションなって、 ネピアの消費拡大に一役買うのがオチさ。 しまいには、
「ぶぉーぶぉー五月蝿いよ! おまえはホルンかよっー」
なーんて、 家族から愛のないツッコミ入れられて、 やっぱ自分は橋の下で拾われたんだと再確認したり、
熱々のラーメン丼ぶりをそろりそろり運んでいる時に、 どうしても我慢できずにカトちゃん級のクシャミが出て、 ジャージをおねしょ状態にしてしまうのがオチさ。 だからちゃあんと自分の足元を見て、 コツコツやりなさい。それが凡人の生きる道ですよ-----
このような生電話的良識ぶりぶりのアドバイスは、 チアガールが持っているポンポンの原料でもある、 鈴蘭テープで、ぐるんぐるんぐるんぐるんに堅く巻いて、 近所のサッカー少年(5歳)にくれてやる方向で。
今日は前振りで終わるらしき。
* ファイトクラブ生になった夢を見た。 おいらは一番弱っちくて、国中の笑いモノだった。
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