| 2001年12月29日(土) |
なんで虫が嫌いになったか |
おいらの元母は、しょっちゅうプチ家出をしていました。 高校生の時なんでか知らないけど、また消えました。
それで自分で弁当をこさえたんですよ。 大好きな昆布の佃煮をどぉーーんと入れました。
んで、 昼休み。 うほほ〜い…って食べようとしたら、 昆布の中からヘンなものが出てきました。
く
↑こんな物体です。
なんぢゃこりゃぁぁ〜!!
隣りにいた博学なT君がひとこと。
「それはゴキブリの足だよ。」
(- _ -;) ・・・・・・
あの一件以来です。 おいらが虫キライになったのは。 昔は全然平気だったんですよ。 バッタとお友達。 カブトムシとお友達。
いまじゃ〜あんなオッカナイものないです。 特に足のトゲトゲが…
だから、どんなに食糧事情が悪化しても、 イナゴだけは食べません。 イモムシのがましです。
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