どーでもいいひとりごと

2014年02月22日(土) そういう星のもとに生まれた

私の分の幸福は全部別の誰かにまわってるみたいね。わかってはいたけど。
何もするな、死ぬまで不幸に耐えて暗闇に隠れて死んだように生きろってことかよ。
ふざけんな!!
何も期待しないで全てを諦められればどんなに楽か。無心になりたい。

地元で初開催されるマラソン大会のボランティアに応募した。
日に当たりたくないしマラソン見たいから、当日じゃなく前日のランナー受付のボランティアを希望して、大会事務局にその旨を事前に連絡しておいた。
電話に出た人もわかりました、と返事をした。
それなのに説明会に行ったら、受付ではなく当日の係になっていた。連絡を受けた記録もないという。
は?と思った。わざわざ電話したのに。
入口にいた男性スタッフに言ったら何分か待たされ後で受付の仕事に変えてもらったけど、その時点で私の心は死んでいた。
待たされるのも嫌だったし、変な表を見せられて私が連絡してないみたいにされたのも嫌だった。
マラソン大会の主催は地元のテレビ局。スタッフはそこの社員。みんなオシャレで髪もツヤツヤできれいなネイル。それに比べて私は…。
こんなこと今始まったことじゃないけど、なぜだかたまらなく惨めな気持ちになった。
ちゃんと希望通りの受付担当になっていたら待たされることもなく、こんな惨めな思いをせずに済んだのに。
モヤモヤしながら座っていたら、最初に声をかけた男性スタッフに椅子に置いた荷物をどけるように言われた。どけた椅子に座ったババアが動く度に右手が私にぶつかってきて不快だった。もう無理、と思った。
そのまま部屋を出て帰った。
資料を突き返して文句を言ってから帰ればよかった。なんでこんな思いをしなきゃならないのか。でも、気の弱い私は何も言えずにいつも泣き寝入り。負け組のバカ。ずーーっと負けっぱなし。
もらった資料は駅のゴミ箱に捨てた。

まさかこんなことになるとは思わなかった。
陸上好きだから、少しでも協力できたらと思っただけなのに。
私なんかがボランティアなんてやるなってことか。そうですか。バカにすんな!!

いろいろなことを諦めたい。生きるのがつらくて苦しい。
職場でも家でもイライラしてる。
それもこれも騒音のせい。ただでさえ神経過敏症だったのに、それが悪化してしまった。
受話器ガシャン引き出しバシン音が苦痛で仕方ない。しかも私の前と横の席の人間。なんで?
入口の扉もものすごい音を立てて閉まる。それが1日に何十回も。ノイローゼになる。
ガサツな人間に身も心も痛め付けられる毎日。
想像するだけで胃がキューっとなる。
相変わらずブラインドは閉められないし。
辞めたいけど、騒音のせいで家にいるのもキツイ。私は悪くないのに、なんでバカな騒音主にこんなにも苦しめられなきゃならないんだろう。騒音主は全員死ね!ゴミみたいな奴ら。
前の職場にはこんな奴らいなかったのに…。

ストレスが蓄積してガンになって、苦しんで苦しんで死ぬのか。
地球は爆発しないよ。私が望んでるから。
私の望みは叶わない。私の嫌いな奴らはもれなく幸福になる。ハイハイそうですか。
私は何やっても不幸になるんですね。そういう運命なんですね。
もう消えたい。我慢して耐えてストレスまみれの毎日に何の意味があるの?


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