二回。 - 2014年09月26日(金) いやー。 一日に二回したのはとても久しぶりなのである。 しかもゼリー無しで。 良かった、まだ大丈夫だった(笑) ... シナくなった。 - 2014年09月25日(木) いつからでしょう、 自分でシナくなったのって。。。 枯れてはいないけど、 ちゃんと濡れるけど、 クチュクチュって音もするけど、 セックス以外でするってこともう2年ないかも。 これってどーなの。 やっぱりダメか(苦笑) ... お腹いっぱい。 - 2014年09月23日(火) 不倫はお腹いっぱい。 辛いし、苦しいし、 楽しくて嬉しいのはその場だけだもん。 最後と決めて付き合った人、 1年で終わりにしたけど、 終わりにしようと思ってそうしたんじゃない。 自分で気付けたんだよね、 そう。 たぶん、そう。 ... 最初で最後がいい想い出 - 2014年09月22日(月) 今日会ってるのに明日も会える!!というサプライズ。 しかも初のお泊り付きで。 こんな日が来るとは思わなかった、、、あの日。 最初で最後になってしまったけど、 楽しい想い出は沢山作れた。 小さいことでも嬉しかったんだよね。 普段出来ないことができたから。 その一つ一つが貴重な時間だった。 だから私は鮮明に覚えてる。 今でも。 たぶんこれからも忘れることはない。 ホントあれは、 あれが最初で最後で良かったんだ。 心からそう思う。 そういう想い出って、 あるよね。 ... 恥ずかしくて見れない - 2014年09月21日(日) 繋がってるところを確認したくなるのって、 興奮するから? 女の方ってなかなか見れないよね。 見れるチャンス少ない。 でも私はそれでいい。 恥ずかしくて見れないから。 鏡越しでバック。 感じてハアハア言ってる自分の顔、 見れなかったもん、 恥ずかしくて。 ... 君は元気かい? - 2014年09月20日(土) ふと思い出した。 君は元気なんだろうか。 時は経つね、本当に。 あれは何年前のことなんだっけ? 確かフォームメールでのやり取りから始まって、 電話も掛けあうようになって、 写真も送り合った。 でも、思い出せないのが、 何が原因で最後になったのか分からないのだ。 いや、ホントは何もなかったのかもしれないけど。 君はほどなくして結婚した。 引っ越しもした。 子供も産まれた。 ちょっと羨ましかったな、当時は。 いろいろ苦労はあったんだろうけど、 幸せなことしか綴ってないからホントに大切にしていきたいんだなって、 伝わってきたよ。 元気なのかな。 ヒャーッヒャッヒャッ…。 ... 覚書�� - 2014年09月19日(金) 過去を羨むときもあるけれど、 それは過去をしっかり生きてきたから。 残しておきたいことだから記憶になる。 私は両手です。 忘れたことはありません。 一度だけという人もいたけれど、 それは遠方の人だったから仕方ない。 私のアドレスに含まれている意味は、 「これで最後」という意味を込めている。 今までの清算、この人で最後。 確かに守った。 その人で終わりにした。 私の10年間。 7年で終止符。 3年真面目に生き続けています(笑) 今日のは覚書だな、うん。 ... タイプの顔 - 2014年09月18日(木) タイプの顔って、やっぱりある。 歳を重ねれば重ねるほど、だんだん定まってくる。 そう思うと、 やっぱり無理して付き合ってきた人がいるということも分かる(爆) 一生懸命好きになろうと努力した人もいたっけ。 今考えるとすごいことだな。 基本、 強面が好きです(笑) あまり喋らない人が好きです。 強面なくせに笑うと可愛い人が好きです。 なんてね。 今は何とでも言えるんだよな、私(爆) ... 妄想は自由 - 2014年09月17日(水) 今日久々に会った人がいて。 ああ、そういえばこの人、 顔が元彼に似てるんだったなってことを思い出した。 二年ぶりに会ったのに、しっかり覚えてた。 やっぱりタイプだからなんだろうな。 自然に覚えてるもんやな。 んで、さっそく妄想したった。 彼はどんなセックスするんだろうって。 やっぱすっごい激しいんだろうなとか、 バックしながら女の髪をグイッと引っ張ったりしちゃうんだろうなとか、 くわえタバコしながら挿入もするんだろうなとか、 なんか、いろいろ思った。 黙ってると怖い顔だけど、 笑うとあどけなくて可愛い。 また来年、会えると思うけど、 もっとスッテキになっててほしいなと思う私なのであった。 できれば妄想をもっと激しくさせてくれるような、 そんな彼でいてほしいなと。 ... タイムよプリーズ - 2014年09月16日(火) じゃれあってて、 「何本入れてほしい」って聞かれてポッとなった私は、 まだウブ? (笑) あー、そんなことより。 なかなか時間が作れなくて本文が綴れない。 書きたいこと沢山あるのになー。 時間みつけてメモ帳に保存しとくかな。 んで忘れてる、みたいな。 んで、見つかってバレる、みーたーいーなー(苦笑) ... 子供が犠牲 - 2014年09月15日(月) 不思議というか、 変わり者は変わり者同士でまとまるんだな。 一見、変だなと感じても、 よく見ると納得できるものがあったりする。 まぁ人のことなんて余計なお世話だけどさ、 好きで一緒にいるんだから別にいいじゃんね。 でも、誰かが犠牲になってること、 忘れちゃ、親失格だよーん。 ... 気を許して - 2014年09月14日(日) 本当に好きで、 気を許す仲になると、 おまたパックリ開いて剃ってもらうことも恥じらいなくなるもので。 お互いに照れないでするのが条件だけど、 そこをはなからクリアできたからすんなりツルリ(笑) そんな時代もあったね、と。。。 ... 生理中に思い出すこと - 2014年09月13日(土) 体位は正上位が一番好きなんだけど、 更に詳しくいうと、 キスするかしないかくらいの顔の距離で見つめ合いながら繋がってるのが好き。 顔がよく見えるし、 表情ひとつひとつが嘘つけないから本物だしね。 もっと更に詳しくいうと、 その距離で「っあぁ、きもちぃー」って言ってくれると超うれすぃ♪ 演技じゃない男の人の感じ声って超好き。 「ハァ、ハァ、、、」ってだけでも興奮する。 イクときに「っんっっっっ」ってのも好き。 あー。 久々にねっとりなセックスしたい。 そんな時に限って生理中。。。。。 ... おあいこ - 2014年09月12日(金) セックス好きだからといって激しいのが好きだとは限らない。 強ければいい、奥まで突き刺せばいいなんて、 そんなの気持ちいいわけないよ。 結構いろんな人と寝てきたわりには本物って少なかったんだなーなんて、 その人のことを感じたったな。 淡泊。。。 そういえば、とりあえず的な顔してたったなー、愛撫(苦笑) まぁ、当然私もイカなかったので、 イッたふりしてたから、おあいこだね(爆) ... 揉み揉み - 2014年09月11日(木) なぜなんでしょう。 やたらとオッパイを触ってきます。 揉まれます。 小さいのに。 ん? 小さいからいいのかな。 でもさすがに朝から晩までだとウザくなってきた。 ごめん。 そんなこと言っちゃダメだよね。 ごめん。 ごめん。 最近、お腹でてきちゃったから、 オッパイ触った拍子にお腹にも触れちゃって 「ナニコレ??!!」 って思われたくないんだよね(爆) あーあ。 そんなん、理由か? (笑) ... 想い出は嫉妬 - 2014年09月10日(水) 懐かしい想い出は、 たまに思い出すからいいのであって。 頻繁に思い出すのはそれは想い出とは言わない。 嫉妬というものだ。 たまにだけど、 そんなことがあるんだよね。 自分でも分かってるんだけど、 誰に迷惑かけてるわけじゃないから勝手に思い出してる。 嫉妬ともまた違うのかもな。 なんだろう、 もっとハードな類の。 自由表現。 でもね、最近ここでまた書きだすようになってから、 ちょっと身体が楽になった。 やっぱり書いたりすること=吐き出すことって大事みたい。 あ、今日の「ホンマでっか」で言ってたね、そんなこと(笑) それに、ここ「エンピツ」だからいいのかもね。 あまり誰も来てないみたいだし、 ひっそり感がいい。 さて。とりあえず。 明日からまた続きを記すとするか。。。 ... お騒がせな二人 - 2014年09月08日(月) 因みに私、3Pの経験はありません。 そういう機会はあったんだけど、怖くて断りました。 それは好きな彼からのお誘いだったけど、 もう一人の相手は私は会ったこともないし知らない人だし。 いくら彼の友達だからといって、 そこは譲れなかった。。。 「Kちゃんが2人だったら、する! 」 そう言って当時は断りました(笑) いくらスリル好きとはいえねぇ。。。 考え直してみても、一生無理かなー、私は。 でもそんな彼とは、 とあるイベント会場抜け出して、 人の来ない階の男子トイレで密着してみたり。 トイレ超臭かったけど頑張って頬張ったし。 でも顔に似合わずすんごい派手なボクサーパンツ履いてて引いた記憶もあったな。。。 彼女どんな趣味だよとか思ったっけ。。。。。 あらららら(>_<) どっちもどっちだわー、私達(苦笑) あの時代は、とにかく陰でこっそり遊びまくってた時代だったな。 逃げながら恋してた感じ。 必死だった(笑) 彼女いるって分かっててもそれでも私に来てくれることに勝った気でいたったな。 当時は暴走していたので、周りの皆にも少し迷惑かけたったな。 でも、何故か周りも私達をかばってくれてた(苦笑) もうその時代に戻ることはないけど、 これもまた良い経験したと思ってます(爆) ... 実は寂しいもん同士の二人 - 2014年09月07日(日) さて。今日は誰のどの時期を記そうか。。。 私も実はそれなりの付き合いでしたが、 相手も自分のことを「俺はズルイんだよ」と最後は認めるような彼と付き合ってました。 勿論ズルイだけあって傷付けられることも多くあったけど、 それでも健気な私はフラれてもめげずに彼を「たまに」好きでいた(爆) 何を隠そう私もそれなりの付き合いだったというわけです。 演技してたのは私の方で、本当にズルイのは私の方でした(爆) でもね、この彼とは恋愛ごっこを短期集中型で楽しませてもらった。 私が時に自分自身を軌道修正するつもりで、 独身の彼と過ごすことで何かをまともに見て覚えたかったからなんだと思う。 勿論「彼氏」がいるなんてそんなこと彼は知らない。 付き合いの初めは、 彼からされた突然の路上キスから(笑) 私が少し酔っ払って地面に屈んだときに、 ふと肩を抱き抱えられて持ち上げられた拍子にキスしてきやがった。 っちぇー ! すげーうめーコイツ慣れてるな ! と思ったのは他でもなく。 しかしまあ、ありがちですその晩は素直に抱かれました(笑) 彼も我慢ならなかったんでしょう。 それまで2回程会ってて、彼の家で宅飲みもしてるというのに、 何もせずに私は真っ直ぐ家に帰ったイイ子ちゃんを演じてしまったので、 ここでキメないと ! とでも、彼は彼なりに思ったのでしょう。 「俺はズルイんだよ」と最後は自称しながらも。。。 ただ。 彼に関してだけは最後までよく分からなかったのが本音。 真面目だったのか、遊び人だったのか、どっちつかずの人だった。 それにたまに見え隠れする彼の本音に私も戸惑うことが多かった。 例えば、、、 盛り上がってる最中、早速コンドームつけるかという時に、 「…あれっ?!ゴムってこんなにキツキツだったっけ?」と不意に漏らした言葉に驚いたり(笑)、 まだ下着を着けたままベットに寝てたときに、 キスも十分に済んだところで私がトランクスの中に手を突っ込んでオサオをムギュっと握ったら、 「大胆だねっ」と恥ずかしながら驚かれたり(笑) とにかくよく分からなかったんだよね。 あー読んでもらっててごめんなさい。 長くなりそうなので、 この続きは、またいつか。 ... 今思えば凄いテクニシャン - 2014年09月06日(土) 常連同士の飲み屋で顔見知りになって。 それからマスター間に挟んで初めは公開デートをしたのがきっかけで。 2回目のデートからはもうお付き合いが始まってたあの頃。 居酒屋で待ち合わせをして、バーに行って、パブに行って、 もう一度初めの居酒屋に戻って。 そんなのがデートコース。 たぶん周りからは同伴だと思われてたと思うけど気にしない(笑) 24歳差だけど、気にしない(爆) 何が楽しかったかって、 お嬢様扱いしてくれたのが嬉しかった。 それは彼だけでなく彼の周りからもお嬢様扱いされてたから。 私も一種の現実逃避をその時間出来ていたからなんだろうな。 本当はそうじゃないのに、なんだか周りから認められてるみたいで嬉しかった。 それに時々、飲み屋の死角で触ってきてくれたり絡ませてきてくれたり、 個室のときはおひざにまたがってお酒呑んでずーっとキスしてた。 エレベーターに乗ってる時もキス。 でも口紅が付いちゃうからお店に入るときはちゃんと唇拭いたりして、 お店のママにバレないように気を遣ったり。 そんなのも可愛いと思えた彼だった。 パブに行ったときは、男のマスターに、 「ラブホって何時間くらい滞在できるの?」とか質問してたのも可愛かった(笑) たぶん行ったこと無いんだな。 ま、結局彼とはラブホに行くことは無く、普通にホテルにお泊りしたけどね。 でもね、この彼。 セックスの中でこれだけは譲れないというものがあって。 それはアナルでしかイケないということ(爆) それを一番初めに宣告されちゃってね。 勿論私はアナルなんて初体験。 彼は慣れているようで私は一回目でツルンと入ったのをいいことに、 次からはずーーーっとアナルになってしまったけどね(苦笑) でも今思えばホント凄いなとおもうんだけど、 ローションとか一切使ってなかったんだよね。 完全に彼の施しによって毎回犯されました(笑) まぁ、ちょっと彼は元々特殊だったのかな。 もうその当時で54歳だったしね。 AVもレズビアンじゃないと観る気しないって言ってたし(爆) そんな彼は、元お医者さん。デシタ。 都内から故郷に戻ると同時に医者を辞め不動産業を営んだ。 といっても、黙っててもお金が毎月入るという地主の方。 パチンコ店に土地と建物貸してた人。 ちょっと○クザとも関わってたみたいだけどね。。。。。 この彼とは約6ヵ月の交際。 分かり切ってたお付き合いだったのでこの程度でいいんでしょう。 色んなところに連れてってもらえたし、 幅広く色んな初体験もさせてもらったので、 本当に良い経験させてもらった人だった。 元気かしら。 今、62歳だ。 まだ勃つのかな。。。 間違いなく勃ってそう(笑) ... なぜかいつも車内 - 2014年09月05日(金) 初めて会ったのも、 初めてキスしたのも、 初めて繋がったのも、 全部、車内だった人がいました(笑) なかなかホテルに連れてってくれませんでしたねー。 結局その後もずっと車内だったので、 一度もホテルに行きませんでした(苦笑) まぁいつも短時間しかなかったので手っ取り早い手段が車内なのもわかりますが、 しかも車を停めてる場所も場所でして、 普通にスーパーやドラックストアなどの駐車場とかでした。 あんまりですよねー。 結局5ヵ月ほどでお別れしちゃいましたけどね。 私から別れを切り出しました。 それから一度会ってちゃんと別れ話もしたけど、 その人はこう言いました、 「俺は、ゆずるをオモチャにしたくなかった」 だそうです。 どこから目線なのでしょう(笑) まあでも。 結局オモチャでしたけどね。 私が初めて噴いたのも、その人でしたから。 ... 初めから無理があった恋 - 2014年09月04日(木) あの夏の花火のこと。 私はその花火大会に初めて連れてってもらった。 隣の市で行われる花火だったのだけど、 移動手段は新幹線。 なんともリッチというか無駄遣いというか(笑) まぁ、相手に出してもらうから文句は言わなかったけど。 その花火は見る価値のある花火大会だった。 感動も覚えたし。 けど、花火見ながらふと思っちゃったんだよね。 こんなに綺麗な花火…、 来年はあの人と車で来たいなって(爆) 今隣で私のことむちゃくちゃ好きでいてくれる人いるのにね。 なんとまぁすごい女だったよ、私は。 初めからちょっと無理があった恋。 この頃は相手の方が私に夢中で、 私が頑張って相手を好きでいる、好きになろうとしている、 そんな状態だったな。 女は、あるあるでしょ?こういうパターン。 タイプじゃないけど、 初めてのタイプだから付き合ってみる、みたいな。 そこから好きになれるかもしれないというミラクル。 それに酔ってたのかもね。当時は(爆) ... 山奥のカルボナーラ - 2014年09月03日(水) 待ち合わせた二人は、 山奥のパスタ屋さんに車を走らせた。 ヘッドライトには雪が向かってくるのが見える。 とても肌寒い日。 それでもその夜はワンピースにコートを羽織って私は会った。 高台にあるパスタ屋は控え目なライトアップに身を包み、 決して目立ってはいけない私達と同じようにひっそりとそのお店があった。 客は私達二人だけ。。。 私はこの夜のことをとても楽しい記憶として残している。 特に何があったわけでもないが、なんか忘れられない。 それはきっと、 私が注文したカルボナーラが濃厚すぎて酔いそうだったことじゃなく、 仕立ての良いワイシャツの袖口がとてもお洒落で誰に買ってもらったんだ?と悔しかったのではなく、 二人並んでお会計をしているときに彼が感じた「やっぱり俺らってお似合いだよな」と店を出た後に言ってきたことじゃなく、 何でもないことなんだけど、 何でもないそのことが普段できないから嬉しかった。 そんな小さな忘れられない想い出。 ... 5点で1万円の。 - 2014年09月02日(火) 先日、昔のSDガードが出てきたので早速パソコンで見てみたら。 画像が沢山あった中にとっても懐かし過ぎる下着姿があった(笑) そーいえばリクエストされて撮ったんだよなぁと。 生まれて初めてのガーター履いて、 普段は絶対着けないでしょっていうゴールド系のランジェリーに、 随分お腹がぺったんこねーなんて、 そんな時代もあったつい4年前のこと(笑) そんな下着も一回きりでしょと思ったから、 確か、5点セットで買ったんだったな。 1万円だったと思う。 んで案の定、5点のうち2点しか着ず、 残りの3点は着けずのままゴミ箱行きに…。 当時の彼の為とはいえ、私もちょっとムダなことをしてしまってたな。 そんな時代も指折り数えたら4年前だけど、 当時は今じゃ考えられない生活してたな。。。 まぁ、それまでの時代があったから、 私の今があるんだよなと。 いろいろあったけど、今はスッポリ落ち着いて、 昔のことをちょっとだけたまに思い出してる。 そんな私は昔に戻りたい衝動はないけれど、 ある一部に関してだけは悔いが未だにモンモンとしてる。 女ってそんなもんだからね。 切り替え早いようで、実は覚えてるもんなんだよ(笑)ふっ。 どんなことがあったかは、これからの日記で書いてくことにしよう。 この限られた一日の時間の中でどれだけ書き込めるかがミソだけどね(^_^;; ... 得るものが無いと分かっていても - 2014年09月01日(月) 今の二人を見て私が思うように、 私も二人から見て同じことを感じてくれたらいいなと、 そう願う偶然の遭遇。 いつかその日は来ると思ってる。 それで私の心は報われるような気がする。 あの日のことは、 やっぱり忘れられない出来事。 どうすることもできなかったし、とにかく太刀打ちできなかったのが悔い。 あの日の傷はいつまでも残る。 だから報われる日を待っているのかもしれない。 そこに何も得るものが無いと分かっていても。。。 ...
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