野の花日記
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休日にゆっくり30分〜1時間かけてつくるおかずは、大体作れるようになってきたと思うが、 平日、フルタイム勤務のクタクタな帰宅後に毎日作ることができるのかなぁ…と心配だ。
私は会社員の頃はずっと一人暮らしをしていて、月80時間以上残業していたのだが、当時はらでぃっしゅぼーやのシングルパレットを玄関前に宅配してもらっていた。 蒸し野菜と冷凍うどんばかり食べていたような気がする。 一人ならそれもありだが、これから私も母もますます年をとるし、私が結婚するかもしれないし、いずれにせよ、ちゃんとご飯を作って食べるようにしていきたい。
そんなわけで、今日の作りおき
*昆布甘酢 ◎参考 「たれ・ソース―まとめて作って得した気分! (オレンジページCOOKING)」 p40
材料は酒・みりん・塩・酢・昆布。 酒とみりんを煮立ててアルコールをとばし、塩と酢を加えてさらに1分ほど加熱し、昆布を加える。 久々に作ったが、みりんの甘味のみで、砂糖を入れないところがいいと改めて思った。 2倍量で、ペットボトルに入れてみた。 お手軽に昆布の顆粒だしで作ったが、ペットボトルにはかえって都合がよい。
*ごまだれ、桜エビのしらたき甘酢 ◎参考 「いますぐ使える常備菜の献立帖」夏梅美智子 p75、p18
にんにく・しょうが・ねぎをみじん切りにし、練り胡麻・酒・醤油・塩・豆板醤・酢を加えたもの。 練り胡麻は高いので、すり胡麻に胡麻油を加えたもので代用した。 1ヶ月保存可能とのことだが、生の香味野菜で大丈夫なのか? 使い勝手は良いのか? 上の「たれ・ソース」にも似たタイプのものが載っているが、なぜか今迄は作る気にならず(香味野菜を加熱するタイプ。味噌も加える) こっちは加熱の手間がないからか、なんか作る気になった。 まだ味見をしていないけれど、どう展開しようかな。
しらたき甘酢は、茹でて、から煎りした白滝に胡麻油・桜エビ(ではなく小エビを使った)・甘酢を加えたもの。 味見したら、いい感じにうまかった!
*ゆで鶏 ◎参考 「ミニ圧力鍋で2人分料理」小田真規子 p62
蒸し鶏って便利だと思うけれど、忙しい時にむしってなんかいられないので、裂いて冷凍してみた。

母の日なので、ご馳走も作った。
*春のいり鶏 ◎参考 「365日毎日のおかず献立 (GAKKEN HIT MOOK)」 p110
*お赤飯 ◎参考 「小さな圧力なべで 毎日おいしいレシピ」李映林 p75
*ゆで鶏ともずくの雑炊 ◎参考 「ミニ圧力鍋で2人分料理」小田真規子 p63
ゆで鶏のゆで汁にもずくを加えてスープにした。おいし♪ 春のいり鶏ってのは、スナップえんどうを加えるから? 1パック200円くらいと高かったけど、うまかったから許す。 お赤飯の本は、私の家のWMF2.5リットルと同じ圧力鍋を使っているので便利かと思いきや、今迄なかなか出番が出ず。 ビーツとかタコとか、わが家に余り馴染みのない食材が多いせいかもしれない。 本を買って3年ほどして初めて活用できて嬉しい。 ささげではなく小豆でお赤飯にしたが、モチモチして美味しいのができて大成功だった♪ 母はおかわりしました!

*ミルクとみかん缶のゼリー ◎参考 「くり返し作りたい 簡単!おやつ450品 (GAKKEN HIT MOOK)」 p157
牛乳に練乳を加えてゼラチンで固めたものだが、練乳をいちごジャムに代えて作った。 ジャムが沈んでしまったが、フルフルで美味しい♪ 冷たいデザートが美味しい季節になったなー

*豆腐のツナマヨグラタン、トマトかき玉スープ ◎参考 「365日毎日のおかず献立 (GAKKEN HIT MOOK)」 p125 *マカロニサラダ ◎参考 「作りおきの便利帳 (主婦の友実用No1シリーズ)」夏梅美智子 p20 *牛こま根菜炒め ◎参考 「いますぐ使える常備菜の献立帖」夏梅美智子 p34
春の24日目の献立に、常備菜を添えてみた。
豆腐のグラタンは、ツナと玉ねぎをマヨで合えたのを豆腐に乗せ、チーズをかけてオーブンで焼いたもの。想像通り無難においしいが、うちでは2人でツナ1缶では多いような… 他にもおかずがあれば、1/2缶でも良さそうだ。
それによく合うスープとして紹介されていた、ニンニク、玉ねぎ、トマトを炒め、水を加えてしばらく煮、最後に溶いた卵を流す洋風かき玉スープだ。トマトのうまみがあるから、コンソメとか入れなくてもいいのかな。確かに入れなくてもオッケーだった。豆苗も入れてカラフルにしてみた。
常備菜は最近購入した本から2品作った。
マカロニサラダは本の配合だと、マカロニ200gに対してマヨが150g(チューブ4分の1本)! まじっすか!? 信じられずに半量に変更… 充分に足りましたね… マヨ+牛乳+砂糖+塩胡椒 という味付けだが、砂糖というのがわたし的に斬新で、興味津々で入れてみた。 食べてみて、コンビニや肉屋のマカロニサラダは、砂糖が入っていたのね、なーるほど。という感じ。 このサラダは保存4日OKということだが、どんな風に風味が変わっていくか、そこも興味深い。以前、小田真規子さんの1週間持つという作り置きおかずのお弁当の本で色々作ったときは、4日目くらいからは極端に味が落ちたので、3日目位が限界ではないかな、と思っている。 次回からは半量にして、2日位で食べきろうと思う。
牛こま根菜炒めは(わが家では豚こま使用…豚肉も高い昨今だが) ねぎ、にんにく、しょうが、豚肉を炒め、ゴボウとレンコンを入れて更に炒め、醤油・砂糖・豆板醤で味付けし、白滝を入れて更に炒め、最後にごま油を垂らす、中華風のきんぴらだ。 そのまま食べると少し味が濃いが、これの展開料理として、豆腐の上にのせた「おかず冷ややっこ」や、白菜とのスープ煮が紹介されている。 そういう風にするなら、これくらい濃くていいのかもしれない。 保存1週間とあるが、実験的に少し冷凍庫にいれてみた。白滝の食感がどうなるのか…?

*タンドリーチキン ◎参考 「どんどんおいしくなる! 魔法の発酵食」荻野恭子 p20
ヨーグルト、ケチャップ、酢、カレー粉、塩、油、にんにく、しょうが(本では他のスパイスも)に鶏肉をつけこむ。 漬け込み系のお料理は、往々にしてタレが余りやすいものなので、肉に対して本の半分でやってみた。 思った通り、ビニールでもみもみしたら、半分で足りましたねー
そして、生春巻きパーティー開催♪ タンドリーチキン、豆苗、もやし、トマト、ゆで卵を具材にした。 午前中に美容院に行ったのだが、そこで見た雑誌に丁度良く自家製スイートチリソースが載っていたので、早速まねてみた。 酢、みりん、砂糖、塩、豆板醤、にんにく少量を適宜混ぜる。 簡単にバッチリの味となった。


大変おいしく食べたが、 生春巻きの時って、主食は何にするのかな? フォーとか? 作ったこと無いけど…
| 2014年05月04日(日) |
五月晴れの美術館とクッキー作り |
職場に来る招待券は、(たぶん)職員が優先でもらっていて、私の手元にくることはあまりないのだが、最近ラッキーにも2館×2枚の招待券がゲットできたので、母と美術館めぐりの1日だった。 少し暑かったが爽やかな日だった。
外食の予定もあったのだが、結局お家に帰ってきてからの食事となった。 冷凍庫ストックの、数ヶ月前のかんぴょう豚丼が役に立った。
*抹茶とホワイトチョコのクッキー ◎参考 「バターちょこっとで作る、あっさりさっぱりクッキー」 藤澤由紀 p27
たかこさんのキューブクッキーと同じ形状にしてみた。 ほろ苦くて美味しいが、最初から最後までフープロでガーッとしたら、ホワイトチョコの存在が全く感じられなくなってしまった(味は良い) 次回は、最後にチョコを投入してザックリ混ぜよう。

*アーモンドサブレ ◎参考 「くり返し作りたい 簡単!おやつ450品 (GAKKEN HIT MOOK)」 p121
いろいろ改変して作ったら、 アーモンド 40g、小麦粉80g、卵1/2個、バター40g、砂糖40g、 あれ? これって、あっさりさっぱりクッキーと同じ配合になっちゃった! 美味しいけどちょっと甘かったかな… 砂糖は次回から少し減らそうと思った。
これもフープロでガーッとして… 台所の流しの下がフープロの定位置なのだが、使わないでいるとカビ臭くなるので、週に1度は使いたくなる。となると、クッキーでの使用となる。
本ではシナモンも少し加えていた。それも美味しそう。

ほんの少し残ったあんこと牛乳を混ぜて、小豆アイスも作った。 そんな季節になってきた。
先日書いた兄弟のことを祈り始めた。 去年まで片思いで2年祈った人は、全く知らない人だったし、祈るしか他のことができなかったから、やるしかないみたいな感じだったが、 今回はずっと前から知っている人なので、なんか照れてしまう… また片思いで終わってしまうかもしれないが、とりなしの祈りをして悪いこともないだろうから、やっていこうと思う。
今日、内職をしながら録画していた「舟を編む」を見ていたが、 「恋」の注釈を見ながら、そんな感じ… と思った。
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*豚肉の薬味煮 ◎参考 「新装版 材料3種、時間15分でこんなに新しい味ができます。―材料別211レシピ (主婦の友生活シリーズ) 」 p14
豚肉をフライパンに広げて、それぞれみじん切りにしたネギ、にんにく、しょうがをその上に散らし、お湯・多めの酒・醤油・ごま油・みりんを加え、ことことと煮る。最後にニラを加え、ひと混ぜする。 食べると普通に美味しいが、案外自分では思いつかないお料理かもしれない。

*あん入り白玉のきな粉がけ ◎参考 「ミニ圧力鍋で2人分料理」小田真規子 p82
白玉粉をすりつぶし(私はビニールに入れて麺棒でのした)、牛乳でこねる。あんこをくるんでゆでるのだが、ここが難関で… ベタベタして破けてあんこが飛び出して、大変だった! なんとかゆでて、きな粉をかけて食べたら、激うま。 まるで京都展の和風デザートみたいな…

| 2014年05月01日(木) |
互いの重荷を負い合い |
『互いの重荷を負い合い、そのようにしてキリストの律法を全うしなさい。』 (ガラテヤ人への手紙6章2節)
今、ほんの少し芽吹き始めた人は、 最後に会ったのは私が帰郷する直前だ。 たいへん暑い日だったが、私が郷里の大学図書館宛に「今後どうなるのだろう」と複雑な思いを持ちながら、ポストに履歴書を投函し、 その足で皆と会い、「この兄弟姉妹達とも会えなくなるかもしれないな…」と思う中に、その人もいた。
「すごく暑かったけど、涼しい風も吹いていましたね。」と後でメールをくれたことを覚えている。
ずっと種に土をかけたままにしていたのは、理由があり… でも、今日、上の聖句があることを知った。
聖書に書いてあるならば、と思うところがある。
私もまだよくわからなくて、考えている(待っている?)感じだ。
*にんじんとえのきの梅サラダ ◎参考 「決定版 100円おかず321品 (暮らしの実用シリーズ Cooking) 」 p152
朝ご飯用に、昨晩のうちに作ったサラダである。 細切り人参とえのきだけをサッとゆがいて、新玉ねぎのスライスと共に、梅肉入りのドレッシングで和える。 えのきと人参と玉ねぎの組み合わせって、歯ごたえがよくてうまかった! ツナ入りドレッシングでも美味しそう・・・

*豚肉と新じゃがの中華炒め煮 ◎参考 「365日毎日のおかず献立 (GAKKEN HIT MOOK)」 p117
レシピ名に偽りあり、全く炒めません。 オイスターソースと鶏ガラスープのみの味付けで、 ひたすら煮た肉じゃがである。 食べたときに少し味が薄くて、私は塩をふった。次回は醤油も加えようと思う。 新玉ねぎがトロトロしているのがうまかった。
横にあるのは先日の紅白なます お味噌汁には春キャベツをたっぷり

*どら焼き ◎参考 「オーブンも型もいらない お菓子レシピ78」 p27
本みたいにきれいに焼けないなぁ・・・ イチゴどら焼きにしました♪ 以前作った、ホットケーキミックスを使ったのより美味しい。

冬のセーターとか、厚い靴下とか、雨降りになる前に干し終わって良かった。 地味な連休の前半は今日にて終了。
マツキヨで日焼け止めを買ったり、本屋に行ったり、地味な休日であった。 あと少しすると、日中の買い物がおっくうになるほど暑くなってしまうのだろうな。
*厚揚げの肉詰め煮 ◎参考 「365日毎日のおかず献立 (GAKKEN HIT MOOK)」 p122 *五目豆 ◎参考 「作りおきの便利帳 (主婦の友実用No1シリーズ)」夏梅美智子 p72
厚揚げの厚みに切れ込みを入れて、そこに肉だねを挟み込む。 ひき肉は2人分で100gだが、すごいボリュームになった! もっと厚揚げに味がしみこむように、次回はつまようじで何カ所かつついてから作ろう。
今日、本屋で同じ出版社の「食費も時間も節約おかず」という本をめくっていたら、このレシピとか、その他今日の参考図書と同じレシピがちらほらと載っていて、使い回ししている(=再編集といえばいいのか?)ものなんだなーとわかった。 でも今使っている本のように、季節別にまとめてある方が、私には使い勝手がいい気がする。 今度本を買うときは、学研ではなく、まだあまり持っていないような出版社のにしようと思った。
五目豆は大豆缶を使用した。味は良いが大豆が柔らかくなりすぎたかな? 自分で豆から煮た方がいいかもしれない。

*豆腐白玉 ◎参考 「くり返し作りたい 簡単!おやつ450品 (GAKKEN HIT MOOK)」 p77
小豆を煮て、和風のデザートを作った。 水分は絹ごし豆腐で白玉粉を練ったお団子である。 せっせと作って、あっという間に食べてしまった。

母に「クッキー、いっぱい作って!」とねだられたので、フープロを使ってサクッと3種作ってみた。 といいつつ、それなりに時間はかかったのだが。
*キューブクッキー ◎参考 「“何度でも食べたい、ずっと作り続けたい”まいにちの焼き菓子と特別な日のケーキ」稲田多佳子 p15
個数を増やすためにキューブを斜めに切ったので、三角柱のクッキーである。 紅茶をインスタントコーヒーに代えた。 味は、まぁ、まぁ。 半分で作ったが、15cm×15cmに延ばすのを半量にすると何センチずつになるのか、しばし悩んでしまった。高校時代ならパッとわかったかなぁ?

*白ごまサブレ ◎参考 「たかこさんの12カ月のかんたん焼き菓子」稲田多佳子 p12
こちらも半分で作製した。本のできあがり分量が多めで、バターも1回に100gとかなので、うちには半分にすると丁度いい。 卵1/4個はみそつくねの材料からもらった。 うまかった!
*チーズクッキー ◎参考 「バターちょこっとで作る、あっさりさっぱりクッキー」 藤澤由紀 p45
みそつくねの卵をこれ以上もらうのが気が引けたので、卵を牛乳に置き換えて作った。 このクッキーはいつもボウルで手作業で作っていたが、今回は全工程をフープロで、固いバターを放り込んでガガガーっとした。 卵なしのせいか、フープロで作ったせいか、カッチカッチの歯ごたえがありまくりのクッキーが完成した。 固いところがまたいい、と母は言う。

*鶏のみそつくね焼き ◎参考 「365日毎日のおかず献立 (GAKKEN HIT MOOK)」 p130
*紅白なます ◎参考 「「作りおきの便利帳 (主婦の友実用No1シリーズ)」夏梅美智子」 p62
鶏ひき肉に味噌を混ぜるつくねだが、いやー、うまかった! なますも添えてみたが、確かにこういうのを作り置きしておくと便利よね。と思った。 つくねのページに「急ぎなら、ハンバーグより焼き時間が短いつくね焼き。」と書いてあり、そうなの?という感じだ。鶏ひき肉だと早く焼けるの??

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ほそぼそと続けている英語学習だが、つらいDUOの英単語暗記が少しずつ馴染んできた。 例のごとく、復習用CDを1文ずつ区切って、英語聞き取りプレーヤーで2回ずつリピートして聞いている。 気のせいか、リジーの録音したものや、リトルチャロが少しクリアに聞こえる時が増えたような気がする。
| 2014年04月21日(月) |
朝市の収穫物でお料理 |
*ツナとにんじんのマスタード和え ◎参考 「新装版 材料3種、時間20分で主役おかずともう1品が完成です。―材料別290レシピ (主婦の友生活シリーズ) 」 p47
昨日の朝市で、にんじん詰め放題で沢山ゲットした。 にんじんをたっぷり、今朝の朝食のサラダで食べた〜 ツナと醤油、マスタード、レモン汁であえて…

*レモンのシフォンケーキ ◎参考 「食べきりサイズの大人のお菓子」荻田尚子 p16
昨日の朝市の卵が美味しいので、それを使った初シフォンに挑戦した。 本では15cmの型で全卵2個使用、ベーキングパウダーも使うタイプだ。10年以上前に購入して眠っていたシフォン型が12cmだったので、半量にして卵1個で作ってみた。 水分の半分を今朝の人参サラダで残ったレモン汁に代えて… 結果、卵がMサイズのためか高さは余り出ず。2個使ってもいけるかもしれない。 味はうまーい。私的には大成功だった!やっほー

*豚肉の南蛮漬け ◎参考 「決定版 100円おかず321品 (暮らしの実用シリーズ Cooking) 」 p46
私は鮭とかワカサギとか、南蛮漬けが大好きで、お総菜を買わないといけない時はついついこのタイプを選んでしまう。 おうちで作るのは初めてだったが、豚こまに片栗粉をまぶしてフライパンに多めの油で揚げ焼きにし、玉ねぎとピーマンの甘酢に漬けて、大好きな味を再現できた。 小林まさみさんのレシピ、美味しかったけど、記述はないがお肉の下味は次回からは付けよう…

今日のゲット本 近くの書店で5倍ポイントデーだったので…(思うつぼですな)
「いますぐ使える 常備菜の献立帖」夏梅美智子

「作りおきの便利帳―忙しい人の、今すぐ・ちゃんと・おいしいごはん (主婦の友実用No1シリーズ)」夏梅美智子

同じ著者だが、あまりかぶってはいないようだ。 一生、食うには困らないくらい、レシピ本が揃いました。
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