| 2011年02月01日(火) |
昨日は「愛妻の日」でしたが・・・・ |
取りあえず、PCデスクに立て掛けてある「進藤ヒカルカレンダー」をしみじみ眺めて脳内「ジュリぃぃぃぃぃ〜〜〜〜〜」(by『寺内貫太郎一家』)をやりました。 あはははは。
さて、おいらの大好きな動画なんですが「ぴよタン」 もうシリーズ22?くらいまで行ってます。 自分も子供の頃セキセイインコを何羽か飼ったんですが、やはりよくおしゃべりしました。 歌もよく歌ってたよ。 母が教えてたのね。 鳥って何故か水音が好きで、洗い物を始めると歌う歌う(笑) そして眠くなるとうつらうつらしながら何か独り言呟いてんの(ばくしょう) 常にうちにはセキセイインコがいたもんなあ。 でも高校の頃、ネコにやられてそれから飼うの止めました。 カゴの入り口、洗濯バサミで止めててもそれを器用に外してカゴの戸を開けて出て行っちゃったのね。 あの瞬間の光景は未だに忘れられない。 (でも猫ちゃんは好きですよ。あの時は彼らにも自分の生活や人生がかかってた訳ですから。自然の摂理です。)
おっと、しんみりとしちまったぜ! ↓うちで飼ってた歴代のインコ達。流石にここまで長いおしゃべりはしなかったよ!
この動画がらみで見つけたこんなもの。 流石は静岡!しょうもねえ!(ばくしょう)
んでこんなバージョンまで! 地方局だからこそ流せるこのCM。(笑) でもおいらが居た頃はまだここまで弾けてなかったよなあ・・・・。 一体、あれから何があったんだ?静岡新聞社よ?!
「おまえ、ダウ平均の意味わかってんのか?ゴルァァァ!」 のSMボタンがイイです!(え?) 凄いビジョンですね。
ということでこの(SMボタンの)勢いで拍手お礼へ突入です。
【1月28日 ちあき様】 ちあきさん、お久しぶりです。 はい、新潟は凄い事になってました。 そちらはどうですか? また低気圧が来てますね。 年末から3回積もる雪が降ったと。 やっぱこちらの方が暖かいんでしょうなあ・・・・・。
ところで!そちら様での話題で恐縮ですが、おみくじの『凶末吉』。 自分も初めて聞きました。 他にも沢山あるんですね―。知らなかったよ。驚き。 自分も来年はおみくじ引こう! 何事も用心して誠実に・・・・・という言葉は身に染みます。 なんでもちょっといい事があると浮かれてしまう「浮かれ体質」なもんで今年は身を引き締めて行こうと思いました。 (その前に体重を引き締めろやという声が聞こえないでもない) ちあきさんの体調がどうかいい方向に向かってくれますよう祈っております。 こちらこそ!今年もよろしくお願い致します。
【1月31日 某匿名希望姐さま】 姐さま、こんにちわ。 ええ・・・十日町では始終「これはもう災害じゃないか?」と伯母に呟いてました。 『この積もった雪、神様にお返ししたいよ』という言葉を10回は聞きました。
>そんな中いけない妄想するなんて申し訳ないと思うのですが・・・何となく雪に閉じ込められるヒカアキとか浮かんじゃう(笑)。雪で帰れなくて部屋も取れなくて勿論、同室。雪で音すら吸収されるなかついに一線を越えてしまう二人とか・・・ね。
「ついに一線を越えてしまう二人・・・・」 と言う言葉に激萌えしました! 最近は腐れ切ってて、一線どころか二線も三線も越えてるような二人しか妄想してなかった訳ですが(ばくしょう)この昭和めいてかつ切なさ漂うこの言葉には心を揺さぶる何かがありますね!姐さまっ! ロマンチック過ぎます。 詩人です、姐さま。
そして「1月31日は愛人愛妻の日」というのは初耳でした。
>今日はダーリンに甘えてみてはどうでしょう。とびきり寒そうですし、ヒカルの胸でぬくぬくできたらいいですね。 「ヒカルの胸でぬくぬく・・・・・」 昨日は1日このフレーズが脳内を渦巻いていました。 とても幸せな1日でした、ありがとう姐さま。 ええ、インフルにも愛人にも負けてなんかいられませんことですわよ! 今年も頑張りマス! 喝入れありがとうございました。
そしてポチくん下さった方々・・・・ありがとうございました。
「ちょっと昼寝しよっと」 ・・・・・ってコロリと横になって目が覚めたら夜中の3時過ぎだったよ。 寝る子は育たなくていいから! それでも議事録が終わってホっとしました。 3時間以上のテープ(ICレコーダー)何度、聞いたことか!
さて。 先日ネットニュースにのってた『社会人の為の”ガンダム”で学ぶ丁寧な言葉使い』(ライブドア社長ブログ)(←でも書いたのは代打社員スエヒロさん)にばくしょう。
アムロ行きます!⇒「アムロ、行って参ります」
こんなに嬉しいことはない⇒「こんなに嬉しいことはございません」
ザクとは違うのだよ、ザクとは⇒「ザクとは差異がございます、ザクとは」
あえて言おう、カスであると⇒ 「差し出がましいようでございますがお伝えさせて頂きますと、カスであると」
見せてもらおうか、連邦のモビルスーツの性能とやらを⇒ 「御社のモビルスーツの性能を拝見させて頂きます」
クラウン。ザクには大気圏を突破する性能はない、気の毒だが⇒ 「クラウン様。ザクには大気圏を突破する機能を実装しておりません。誠に残念ではございますが今回はご縁がなかったということで、ご回答とさせて頂きます。大変申し訳ございません。」
あはははは!カスはそのままカスなのね。 御社のモビルスーツ!(机叩いて爆笑) ライブドアではニュータイプなスタッフを募集しているそうですよ。 しかしこのブログ殆ど代打スエヒロさんが書いてるんじゃないか。 他も面白いので読みまくってしまいました。 どれも「しょうもねえな・・・・」とにやりとしてしまう内容ばかりでした。
そしてかの国でまた!ガンダムっぽい巨大ロボットが出現したらしいですね(ばくしょう) 『前回の金ぴかのニセモノにさらなるデコレーションを施した新しいバージョン』 写真見たらもう絶句。やってくれました! 「先行者」よりも凄いぞ! はあ、朝から強烈過ぎてここまで打ってまた寝てしまいました。
拍手ありがとうございます。 え?今日1月31日は”愛妻の日”なんですか?それはもう進藤に甘えるしかないですね!姐さま! 帰宅してからまたお返事させて下さいませ!
連日爆睡してます。
十日町で雪を見てヒカアキ妄想をしてきます! とか思ってたけど、実際行ってみてあまりの雪の多さと至る所で見掛けた雪おろしの作業や雪かきを手伝う子供らの姿を目にして「これはもう災害の域にはいるのでは?」とすら思えてなかなか甘い妄想が出来ず。 22日の昼に到着してから翌日帰路に至る午後まで、とうとう一度たりとも雪が止むことは無かったのですよ。 ただただひたすら時にはさり気なく、時には本気で降っていました。
その中、どう見ても高層住宅にしたら3〜4階くらいの高さの屋根に登って雪おろしをしている人々。 「ねえ・・・・あの人たち命綱とかしてるのかなあ?」 『そ〜んなんしてたら作業にならんっけよ』 とび職ならまだしも、どの人も素人衆。 しかもそんな高さで力仕事。 こええぇぇ! マジ見てる方が怖かった。 万が一転がり落ちて、下に雪が積もっていればいいけどスグ脇が道路だったりしたらもうアウトじゃんね。
とにかくそんな光景ばっか見てたら切なくなっちゃって、せいぜい「雪かきヒカアキ」ぐらいしか妄想出来なかったヨ(涙)
雪が積もらない屋根、というのもあるんですがそれはそれで滑り落ちた雪をどかす作業が待ってると言う・・・・。 越後湯沢よりも十日町の方が雪は凄かったような気がする。 ちょっと奥へ入るからかな?
これはホテルの例の子窓から見た景色。 部屋の中から見る分にはいいんだけどね。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
げふっ(吐血☆) まなるしゃんちに、とんでもなくイケメンな進藤がいた!(よろよろ・・・・) 悩殺☆瞬殺☆ 進藤がおいらの方、見てるよ(おろおろ) どうしよう!
「とっ・・・・取りあえず、カルピスの水割りで!」
ホテル内の本館と別館を繋ぐ通路がとても綺麗でした。
小さな小窓がいくつもあったんですが、一晩で雪が降り積もったらしくどこの窓もこの様な有様に!雪の押し寄せっぷりがどこか可愛いくって、いくつもある窓を撮りまくってました。
そして帰る時。 「車の雪を払ってくるすけ」 とホテルの駐車場(屋根無し)に向かって行った伯母が10分経っても20分経っても30分経っても帰って来ない。 「どんだけ積もったんかいね?」と応援に行くことに。
これはホテル正面の写真。 奥、右側に車が写ってますがわかるかな?屋根の上に積もった雪の量。 あれ一晩で積もったんですよね・・・・(遠い目) 雪の中、走って雪の壁を走り抜けて行ったその先の光景に絶句。 何十台もの車達がことごとく雪に埋もれていました。
ええ・・・・まず自分の車に近づくには、窓の上まで積もった雪をかきわけて行かないといけない。 伯母はそこの段階までにどうやら30分費やしてしまっていた模様。 そして車の上に積もった呆れるほどの量の雪。 いとこが棒状の秘密兵器を取りだして、一気に屋根の上の雪を薙ぎ払っていました。すげえ。 おいらはひたすらフロントガラスに積もった雪を手で薙ぎ払いました。 何て言うか、関東地方で「うわぁ♪すっごい!こんなに車に雪が積もっちゃってるね」とか言うレベルではないのだ。 恐るべし!雪国!
行ってきました、新潟県は十日町。 や!もう、上下左右どこを見ても雪だらけ。 陽が射すと言う事がとうとう無かったよ。 ただただひたすら雪が深々と降っていました。
東京駅(2階建て新幹線に大はしゃぎ)⇒越後湯沢⇒六日町⇒十日町
予定よりも早い新幹線に乗ってしまった為、時間調整で湯沢駅構内でお土産散策。 若い頃はスキーで良く来た越後湯沢の駅。 すっかり若者向けの駅に成り果ててました。 土産物はチェックするだけで、翌日帰る時に買おうと言うことで見るだけ。 「まだまだ時間あるよね」 と余裕ぶっこいてたら、ほくほく線の時間ギリギリに! 改札行ったら駅員さんに 『もう電車出ますよ!走って!!』(ちょっと改札から距離がある) と言われ、母と二人でダッシュ☆ 「セーフ!」 しょっぱなから駆け込み乗車。何やってんだか・・・・(笑)
↓六日町駅でJRから「ほくほく線」に乗り換える時撮ったもの。 ただただ静かに降る雪。 写ってる電車はJR上越線。 何とドアは手で開ける!(車内保温の為、半自動) 停車時間が長いと両ドア開けてたら、とんでもない冷気が車内に吹き込んで来るもんね。 「とてつもないエコだ!一体どんだけ昔から人知れずエコってたんだ?」 と目頭が熱くなりました。
そしてね、ワクワクして乗った「ほくほく線」でしたが・・・・。 上映会無かったよ。orz 途中のトンネル(5分以上ある)ここの間で上映すると聞いてたので、それはもう幼稚園児の様にワクワクして身を乗りだしてデジカメもスタンバってたんですけど・・・・(涙) そして傷心のまま十日町に到着。
駅には伯母(父の妹さん)が迎えに来てくれていました。 そして「へぎソバ!」 これですよ!食べたかったんだぁ♪へぎソバ! 一条ゆかり先生の【正しい恋愛のススメ】に出てたんですよね(笑) あれ読んでから「いつか絶対☆本場のへぎソバ食べる!」と野望を抱き、その本を読んで13年碁にやっとその願いが叶いました。(笑)
コシがあって、ツルツルっと入る独特のおソバ。 つなぎに布海苔(ふのりという海藻)を使っています。 普通のソバのザラっとした喉ごしではなくホントにツルっとノドを通るので、いくらでも入ってしまう辺りが非常に危険度高いです。 (翌日もへぎソバ屋さんに行ったんですが、そこではキチンとソバがさざ波の様に綺麗にへぎに並んでよそわれていました) へぎソバの名の由来⇒へぎ(片木)と呼ばれる器にのせて出されるのでこの名がついたそう。
市内を車で走ってる最中、 「ガタッ☆」 と思わず腰を浮かしそうになりました。 『ヒカル電化』というお店があったんですよね・・・・でも車はおいらの胸のざわめきとは関係なくサクサクと走り過ぎて行きました。まさか「ここで車停めてぇ!」とは言えなかったよ。(涙) 何でカタカナでヒカル?! しばしその事で脳内はグルグル!(笑)
そしてホテルに到着。
窓から見える中庭の景色が幻想的でした。
行ってきます・・・・。
っつか朝、出発早いのに前夜の帰宅が午前様って・・・・ (同僚らとお食事おしゃべりで気が付いたら日付が変わっておったわ。それでもおいらは先に帰ってきたのだけれど) んで今この日記打ってる時間はというと・・・・2時半?
荷づくり済ませて畑に水やって他所の畑に虫ばらまいて来たので、さあ寝ます。
Hさま。 拍手ありがとうございました! 行ってきます!豪雪地帯へ! そして雪の中
「進藤、待ってよ〜♪」 「『あはは・・・・・★。、:*:。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜★。うふふ・・・☆。.:*:・'゜』」 『ここまでおいで〜とりと〜〜〜ん♪ほ〜ら!』 「あっっ!進藤ったら雪玉ぶつけた―☆ヒドイぃ〜冷たい〜〜」 『ごめんごめん♪ホラこっち来いよ。おれがあっためてやる・・・・』
な脳内映像、あれからかなりの回数再生してまして(しかも何気に↑セリフ増えてるし!)今現在、24回目を絶賛脳内上映中です。 新潟に着いて実際に雪を目にしたら、この妄想はとどまるところを知らず暴走する気配がかなり濃厚です。 十日町市民の方々には碁迷惑掛けるかも知れませんが、まあそっとしといてやって下さいませ。(ここでゆっても)
では!
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