ちょっとセキが止まらなくて・・・・。 拍手ありがとうございます。 また帰宅してから・・・・。
最近、進藤が不足気味でいけません。
| 2010年10月25日(月) |
風邪?&今頃夏コミレポ |
風邪をひいた模様。
昨日は朝からノドが痛くて、今日になったら咳がっ!
といってもそんなに酷くないので大丈夫だと思います。 拍手、ありがとうございます!
風邪薬買って来よう。
そして!!
秋も深まる今日この頃。 そんな時に、のこのこと【夏コミレポ】UPです。 しゅみましぇん!(ジャンピング土下座)
ではこちら↓からどじょ!

みなさまから「名前出してもおK」連絡をいただいておきながら大幅にUPが遅れてしまいました事、深くお詫び申し上げます。
「今度は塔矢くんの歌が聴きたいな〜」 「え?ボクですか?」
進藤の院生時代の仲間たちの飲み会に連れられて来た塔矢。 ここはその二次会のカラオケルームの中。 酔いも回ってイイ感じに出来上がった塔矢に、女性陣から声が掛ったのだった。
「塔矢くんって声がイイもんね―。セリフ付きの歌とか歌って欲しいなぁ♪」 「うんうん、それいいかも〜」 「すみません、最近の歌ってボク知らないんですが・・・・」 「昔の歌でも何でもオッケーよぉ♪」 「オレも聴きたいな―。とうやの歌ぁ〜」
女の子たちのおねだりに続いて、これまた程良く酔いの回った進藤の声が加わる。 「そ・・・そうか、じゃ・・・・・」
と歌い始めたのは加山雄三の曲だった。
「これ知ってるぅ」 「おおー渋いじゃんっ!」
恐らく塔矢門下の中ではこの時代辺りの歌が定番だったりするのかも知れない。 ちょっと古めのイントロから始まるあまりにも有名な加山雄三の歌。
「二人を〜夕〜闇が〜♪」
低すぎず、けれど甘さを含んだ良く通る涼しげな声。 その声にこの歌はピッタリはまっていた。 そして。
「ボクはキミと居る時が一番幸せなんだ」
余りにベタなこのセリフ。普通だったらこっぱずかしくて言えないであろうに酔いが手伝ったのか、塔矢はサラリの言ってのける。声の良さも手伝ってか本家本元の語りよりも厭味がなく真に心に迫るものがあり女性たちは「きゃぁ♪」とか叫んでいる始末。 しかも塔矢の視線は進藤にロックオンだ!
「をい〜〜。進藤って泣き上戸だったっけ?」
その塔矢の視線の先にはダダ泣き(感極まり)している進藤の姿があったという・・・・・・。
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ぷぷぷ・・・・・。 何故か急に加山雄三が聴きたくなってニコ動でヒット集を聴いてた時に浮かんだもの。
加山雄三の歌って結構自分好きです。(CD買うまでじゃないけど) 歌、上手いし歌詞はベタだったりするけど、彼が歌ってるとヤじゃなく心に迫ってくる。 (おいらと同年代の方ならご存知でしょうが、彼は全て自分で作詞・作曲してます。「夜空の星」なぞは14歳の時に作ったらしい。 >「若大将シリーズ1作目」で、やっぱり歌が必要だろうってんで、歌わされたんだけど、「もう、くだらない歌を歌わせやがって、このやろう」と思ってね(笑)。なんで、こんな歌をオレが歌わなきゃいけねえんだよって。だっせぇと思いながら、レコーディングさせられた・・・・・(インタビューより)
なので自分で英語で作詞作曲した曲のデモテープを持ち込んだら即採用、大ヒット。 そこから彼の作詞・作曲人生が始まったらしい。)
そして塔矢さん(笑) 自分、塔矢アキラって声変わりしてからの声、結構イイと思うんですよ。 (アキラスキーが多いヒカアキサイトさんちでのアキラは「涼しげな良く通る声」とか「甘い声」とか描かれてるのでそこらで刷り込まれたのかも:笑) そんなアキラに囁かれたりしたら進藤なら瞬殺だろうなあ・・・・・と(笑)
| 2010年10月21日(木) |
『塔矢アキラ誕生祭さま』「ヒカル×アキラ子 アンソロ企画さま」リンクしました。 |
会社を出ると・・・・・もう既に外は真っ暗。 気が急くと言うか焦ると言うか・・・・。 買い物してても「早くしなきゃ」とか思ってしまいますわ。 んで家に帰ると「ああ〜〜なぁ〜んだ、まだこんな時間かぁ。焦って損した」と思う。
そして昨日まで半袖だったんですが(行き帰りも仕事中も)今日は「雨も降ってるしなー」と七分袖を着てしまった・・・・・・
暑かった!!
寝てる時は未だタンクトップなヤツです(笑) 長袖出すのはまだだな。
んで話題は唐突に変わりますが、前に▲さんちの日記でも出てましたが、うちの料理で欠かせない物! 『桃屋のきざみにんにく』
これは使えまっせー奥さん! 鶏を焼く時や煮込み料理。 特にうちはカレーん時、肉をいためる段階でかなりのニンニクを入れます。 って言っても4〜5片を薄切りにしたりみじん切りにしたり・・・。 それから圧力鍋でガッツリ塊肉を箸で崩れる手前までコテンパンにします。 んで、自分はどうも玉ねぎやニンニクの皮むきが何故か面倒臭くて好きじゃないのです。
そんな時。 ひょいと買ってみたのがこれでした。 んで使ってみる。 塩ッ気も効いててちょうどいい味つけだ!
それからはずっとこれを愛用(笑) 鶏もも焼いた時はラストにこれをステーキソースと共に大量投入。 美味いよ〜♪
カレーの時は肉の下いための時に使います。 んでカレーの時にもひとつ欠かせないのがコレ!↓
本当は玉ねぎ3個分位を3〜40分かけて茶色になるまで炒めるのが本当なんですが、専業主婦辞めてからは一切手間抜きでそんなんやってません。 んで登場したコイツはいい仕事してまっせ! 以前、ガス台の前に立ってた『あの時間を返して!』 と叫びたくなるくらいには、いい味出してます。 これはお勧め♪ あとは最後にこれかなー。
それからソースもちょっと投入してカレー作りは終了〜。 (ルーはモチロン市販のやで)(でも絶対、二種類を混ぜる)(・・って何カレー講座開いてんの?)(さあ?)
ああ・・・そうそう。 ジャガイモはコレね(笑)
「とうや」って平仮名だとどうしても進藤が「とうやぁ〜〜」って甘え顔で呼んでる姿が浮かんで来て仕方ない。
拍手お礼です〜(遅くなりました) 【10月18日 yukikoさま】 yukikoさん、こんばんわ! うを!!yukikoさんも「マカロニほうれん荘」ご存知でしたか?! 流石、うちにいらっしゃる方々は守備範囲が広いです!(笑)
>きんどー日曜さんにひざかたとしぞークンに沖田クンもいたでしょーか
ええ・・・!登場人物の名前から既に笑える。 毎週、読んでましたよ!週刊チャンピオン!(笑) あの時代では突き抜けてたギャグ漫画だったかと思います。
そして「つぶらじい」にまでコメントありがとうございます(ばくしょう) 毎朝見てますよ・・・・「つぶらな瞳のじじい!」(違うって) 癒されてます(笑) ありがとうございました。
| 2010年10月17日(日) |
つぶらな瞳の・・・・ |
いつも通る公園内の木。 感心な事に、どの木にもこうやって名札が付いています。 そしてこの木を見るたびに
「つぶらじい」⇒「つぶら?」⇒「つぶらな瞳のジジイ?」
と勝手に脳内変換してしまうのです。
つぶらな瞳、と言えば思い出すのは 「あらあらわたしはキンドーちゃんよっ」 なセリフでお馴染みの『マカロニほうれん荘』のきんどーちゃん。 ご存知の方はいらっしゃるかな?
一回思い出しちゃうともうダメ。 この木を見るたびに「あらあらわたしはきんどーちゃんよっ♪」のセリフとつぶらな瞳のきんどーちゃんの姿が浮かんで来るのです・・・・。 しょうもねえ。
「珠算部の集い」に出掛けてきました。 暑かった! そして初めて伺った友人のお宅が自分にとってちょっと懐かしくもあり、色々と複雑な思い出の地であったので、駅から約15分の道のり。 皆で歩きながら「あ〜懐かしい〜」とキョロキョロしながら一人呟いていました。 今の会社に入る前、一年ばかり営業関係の会社に勤めてました。 その時、この地域の担当だったのであの店もこのお宅もその事務所も何度か入ってお話させていただいた事があるよ〜なんて思うと非常に懐かしかった。 もう9年近く前になるのか・・・・。
「はぁぁぁぁ〜〜〜契約取れない・・・・」
と何度トボトボとあの道を歩いたことか。 と思い出すとあの頃の切なさとかなんかがいっしょくたになって、胸に迫るものがありました。
さて、昼前に集合してから夕方6時過ぎに解散するまでずっと食べっぱなしの喋りっぱなしでした。 その日集まったのは7名。 そのうち、子供さんが我が母校に通学中だと言う人が二人も!(笑)
とにかく笑いっぱなしだった。 あんなに心から笑ったのは久しぶりかも。 そして集まった7人中、独身者は4名。 未婚者や、お一人様者の方が多いんだよ!(笑) お邪魔したお宅は新築でとても綺麗な一軒家。 そこに(元珠算部副部長の)彼女は一人で住んでいます。 御両親は既に亡くなってしまい、それから引っ越しして一軒家を建てたんだよねえ。女手ひとつで。 凄い。 でも自分ももし、あの頃仕事を辞めずに働き続けてたら有る程度の小金が溜まって、それこそ家とか建ててたのかな・・・・なんて思ってもみたり。 親の介護なんかそろそろだよね・・・・なんて話も出たりして、今回の会合は笑ったりしんみりしたり色々でした。
高校のアルバム開いて1年の時何組だったっけ? キミとは2年の時一緒だったんだよ・・・・ね? とかもう既にクラス分けの記憶自体が皆さんあやふやになってたのが笑えたと言うか歳月を感じたと言うか・・・。 卒業して30年だもんねえ(今指折り数えてみた)
「還暦になっても70になっても80になっても集まろうね〜」 と言いつつ解散したのでした。
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