不用品 買取 家庭教師 celeste blue

celeste blue



スケジュール

2011年03月02日(水)

朝は「NHKニュース」、そして「連続テレビ小説」、そのままNHKの「アサイチ」。
その後、民放にうつり「よーいどん」を観て昼は「ひるおび」。午後から「さくら心中」「あたしんちの男子」「ちちんぷいぷい」。
それから「ニュースアンカー」。

家にいながらこんなにテレビ三昧な日々って初めてかも。

ぐうたら、万歳。

おやすみ。


ありがとう

2011年03月01日(火)

「三月は去る」。
まだ始まったばかりですが、1月2月同様、3月もゆっくり流れていきそうな予感がします。
ゆっくりだけど、なぜか毎日寝る前には疲労困ぱい。
わが子のお世話に徹する日々。
疲れてはいるけど、楽しいです。

とりとめのない私の日記を、まだ読んでくれている人がいることを知りました。
ほぼ毎日欠かさず書いてきた日記も、最近では日にちを飛ばして書いていました。
日記ではあるけれど、やはり読者がいるからこそ書く気は起こります。

それでも毎日は書けないと思いますが、続けていく励みになりました。
どうもありがとう。

わが子は朝いちばんで予防接種でした。
今日は三種混合。
今日もまったく泣かず、先生に「ホントに強いね、この子は」と言われました。
帰ってきてすぐにすやすやぐーぐー。

私もいっしょに昼寝をしよう。

おやすみ。


気分

2011年02月28日(月)

ダメ、と注意されてもついつい壁や柱に落書きをしていました。
エンピツで描けば大丈夫、と幼心の知恵でしたが、柱に書いた落書きが消えるはずもなく。
2段ベッドの2階から天井にいちばん近い柱に向かって書いたアニメのヒロインは、きっと今も誰にも見つからずに残っているはず。
それが私があの家に住んでいた証。
本気でそう思っていました。

きょう、その私の落書きが残っているはずの家の隣に、行列のできるパン屋さんができていることを知りました。
それだけでもびっくりしたのですが、そのパン屋さんの概観写真に写っていた隣の家の写真は、私が住んでいたときの家から改築されたようで、私のまったく知らない家になっていることを知りました。

そっか。
そりゃ、当然だな。
私の落書きの書かれた柱は、もうあの家にはないんだな。

思いがけず知った現実に一抹の寂しさを感じざるを得ませんでしたが、これでまたひとつ、私の心のしがらみが消えたように思いました。

 思い出めぐりはしないほうがいい。

そう。
私の家族はあの家ではなく、今、ここに、私の生きているこの場所にいるのですから。

それでも、今日だけ。
泣きたい気分を胸いっぱいに。

おやすみ。


散歩したい

2011年02月24日(木)

今年はたくさん遊ぶぞぅ!
山には登れなくても、てくてく歩きたい。
散歩コースを考えようかな。

おやすみ。


保育

2011年02月23日(水)

わが子をたくましく育てたいと思ってはいるのですが、肝心の親が臆病者のため、なかなか思ったようにはいきません。
しかも元来出不精のため、この冬は実家に帰る以外はまったく外出しませんでした。
だって、寒かったし。

その「寒かった」という言い訳が、ここ数日は通じないくらいのポカポカ陽気。
あまりにもポカポカして気持ちがよかったので、とくに用事はないけどお出かけすることにしました。

近所のパン屋さんまで。
車で5分。
わが子は抱っこひもでゆらゆら。
あぁ、気持ちがいい。

のんびりした午後。
こんな毎日が続くなら、仕事に戻りたくないなぁ。
なんて重いながらも、こんな日々はそう長くは続かないことも知っているつもり。

わが子のために、自分のためにも仕事には戻ろう。
だって、私に育てられると、けっしてたくましくは育たないもん。
保育所、保育所。

おやすみ。


性分

2011年02月22日(火)

わが子の肺炎球菌の予防接種に行ってきました。
2回目です。
今回も1度大きく泣いただけで、すぐにケロっとした表情に戻りました。
先生からも看護師さんからも「強いね」と褒められました。
親としてわが子が泣く様子を見るのはかなりつらいのですが、これだけ泣かないとかえって心配になることも……。

いやいや、やっぱり泣かずにいてくれたほうがうれしいのです。
心配性の取り越し苦労。
性分だから仕方がないですね。

おやすみ。


わが子との時間

2011年02月21日(月)

「1月はいく、2月は逃げる」というように、毎年3月まであっという間に時が経っていました。
桜の花を見上げるようになったころ、「あぁ、もう春か。今年も早いな」と思うことが多かったこの十数年。
それが今年は、年が明けてからずいぶん経ったような感じがします。

週末や実家に帰っているときを除いて、ほぼわが子と二人っきりの時間。
家事や育児に追われる1日はあっという間に過ぎるけれど、なぜか一カ月が長く感じます。
毎日が同じことの繰り返しだからでしょうか。

そんなマンネリな毎日でも飽きが来ないのは、やはりわが子が日々成長しているからなのでしょう。

単位を1年にして考えてみました。
去年の今頃は、互いの親に結婚のあいさつをしたり結婚式について夫と口論が絶えなかったり。

 あぁ、1年は早いな。

やっぱり、時が経つのは早いようです。
今のわが子との時間を大切にしよう。

おやすみ。


それでいい。

2011年02月20日(日)

「子どもがいるだけで、こんなに幸せな気分になれるんやな。子どもってすごいな」

今日、思い出したように夫が言いました。
この1カ月余り、ぎっくり腰のためわが子を抱っこできなかった夫。
泣きじゃくっていても背中を向けて無視していたように見え、これからの育児にやや不安を感じていた今日この頃でしたが、ちょっと安心しました。

平日は、朝15分くらいしかわが子の顔を眺めることができず、夜は泣いていても私にまかせっきり。
笑っているときにしか近づこうとせず、しかも泣いたら「泣いているよ〜」と私に訴えます。

 成長して、反抗期の時期になったら、ますます私にまかせっきり?

そんなことを思っていたけれど、先のことはどうでもよくなりました。
夫がわが子を見て幸せを感じてくれていて、私もわが子の寝顔を見て幸せを感じる。

今は、それでいいんじゃない?

おやすみ。


甘えっこ

2011年02月10日(木)

実家で、おでんをもらいました。
夫は、私の母が作るおでんが大好きで、以前それを母に伝えたところ、おでんをたくさん作って待っていてくれることが多くなりました。

実家に帰った日は、わが子を母に見てもらっている間にお風呂にゆっくり入り、母とテレビを観ながらのんびりと夕飯を食べ、20時くらいに家に帰ります。
母もそのくらいに床につき、夫は22時くらいに帰ってくるのでちょうどいいのです。

もちろん、夫の夕飯のおかずももらって帰ってきます。

ということで、今日はおでん。

夫もニコニコ、私もラクラク。

いつまで経っても母離れできない私でした。

おやすみ。


待つ

2011年02月09日(水)

もう1年以上、バイクを動かしていません。
完全に放置しています。
きっとエンジンはかからないでしょう。
しかも、バイクはいまだに別の場所に置きざりです。
かわいそうに……とは思うのですが、こう寒いとなかなか取りにいけません。

出産したら、ツーリングとまではいかずとも、せめて手元に移動させようと思っていたのですが、産後の腰痛があったり、保険が切れていたりと、いろいろ動かせない理由が浮かんできて、ずっと放置したまんま。
ココロの奥底では「誰かが動かしてくれればいいなぁ」と考えているのでしょうが、表面では認めたくありません。

はぁ。
春まで待とうほととぎす

おやすみ。

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celeste [MAIL] [アルバム「紺と碧」]

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