不用品 買取 家庭教師 celeste blue

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大事

2011年02月08日(火)

かつて高校生だった友人といっしょに、いつもの洋食屋でランチをしました。
かつて高校生だった友人は、私より約1カ月ほどあとに出産。
3カ月過ぎたため、わが子同士を対面させようと集まりました。

親子ほど年の違うその友人と、いっしょに働いていた店で、互いに自分の子どもを抱いてこの店のカウンターに座るなんて、当時はまったく考えてもみませんでした。

大事なものは、いつまでも大事にしよう。
大事なものから、逃げちゃいけないのです。

おやすみ。


関係

2011年02月07日(月)

出産したクリニックまでベビーマッサージに行ってきました。
出産直後から9ヶ月くらいまでのベビーを対象に、アロママッサージのやりかたを教えてくれます。
母性の看護実習でマッサージの様子は知っていましたが、実際にわが子にするのは初めて。
気持ちがいいのかどうかはわかりませんが、私としては楽しい1日でした。

そして、もう8カ月になるママとメール交換。
こうして「ママ友」ってできていくんだな、と思いました。

さて、私の世界がどんどん広がります。
怖がらず、面倒くさがらず。
楽しんでいきましょう。

おやすみ。


膨れる

2011年02月06日(日)

義母がお赤飯や里芋の煮物を作ってくれ、夫の兄が昼前に到着。
義父が今日の日に合わせて描いたお祝いの絵を額に入れて、みんなで着席。
わが子の百日目のお祝いの「お食い初め」が始まりました。

始まったといっても、みんなで買ってきたお寿司をつつき、わいわいと他愛もない話をし、わが子のしぐさや表情にみんなが笑顔になり。

赤ちゃんって、笑顔を運んできてくれるんだな。

喜んでいるのは、私の母だけでなく、この新しくできた私の「家族」たちもわが子の成長を喜んでいて。

うれしいね。
喜びを分かち合う、そして喜びがどんどん膨れる。

ありがとう。


きょう

2011年02月05日(土)

夫の実家に泊まり。


感想

2011年01月31日(月)

あ〜、寒かった。


感じ

2011年01月30日(日)

私と1カ月違いで出産した友人の子とわが子のお披露目会のため、奈良まで行ってきました。
奈良といってもきわめて大阪よりの奈良で、わが家から車で1時間ほどで到着します。

きのう、集まった面々とほぼ同じメンバーですが、今日は始終笑顔。
子どもが走り回ったり、その子どもをあやす人がいたり。

ふと思いました。
これからもこうして仲間の幸せを喜んだり、悲しい報せにいっしょに涙を流したり。
みんなで思い出を共有して、あとで思い返して。
そこにいなかった人にも思い出をあげたりもらったり。
疎遠になったり近づいたり。

 たとえどんなに離れていっても、いつかきっとかえってくる。
 君の心に生きているかぎり、君の帰りを待っている。

そう、仲間ってこんな感じじゃないですか?

おやすみ。



2011年01月29日(土)

亡くなった友人を送る会に行ってきました。
見慣れた面々がそこに集まっていましたが、彼の顔はもちろんありません。
それでも、彼の存在をあちこちで感じることができた会になりました。
悲しい会だけど、彼の生きた証をみんなで共有しようとしているようで、とてもとてもあたたかい会でした。

さぁ、生きよう。
しっかりと。


楽しい1日

2011年01月28日(金)

ふたりの友人とよく行く洋食屋でランチ。
私が産休に入ってから、ほとんど毎月会っています。
楽しいね。

また集まりましょう。


遠慮なしなし

2011年01月27日(木)

新しいタンスに衣類を入れていきました。
夫と私の服を半分ずつ入れることで合意。
まずは夫の服を入れていきました。

仕方がないことなのですが、新しいタンスは夫の服だけで満杯!
私の服が入る余地なんてありません。

私は夫の家に必要最低限の荷物で越してきたけれど、夫はずっとここに住んでいたため、荷物が増えて当然です。
当然なのですが……、荷物、多すぎ!(怒)

今日はそれだけで力尽きました。

実家から私が使っていたタンスを今度持ってこよう。
夫がなんといおうと、持ってこよう。

さぁ、もう遠慮なんてしている場合ではありません。

おやすみ。


いつ?

2011年01月26日(水)

夕方になると、わが子がぐずり始めるため、午前中のあいだに夕飯の準備をします。
準備というより、ほぼ完成させます。
あとは夕方になったら炊飯器のスイッチを入れ、夫が帰ってきたら電子レンジであたためるのみ。
家事に不慣れな私の苦肉の策ですが、こうすることで夕方にバタバタとあせることはなくなりました。
わが子が泣いても、すぐにあやすことができます。

今日は週に一度の食材配達の日。
1週間以上、買出しに出ていないため、冷蔵庫の中はからっぽ。
午前中に夕飯の支度はできないため、食材が届いてから調理を始めました。
ところが、配達される時間はだいたい15時過ぎ。
肉や魚は冷凍でやってきます。

届いた食材を溶かし、あれこれざくざくと切り、その間にわが子をお風呂に入れ、レシピを確認しながら味付けをし、その間にわが子がぐずぐずとぐずり、あやしながらあたふたと準備をしているところに夫からメール。

「今日は仕事が早く終わったから病院に行きます。迎えに来てもらえる?30分後に駅に着きます、云々」

わ゙ーーーーーーーーっ!

まさに発狂しそうになるところでしたが、夫を迎えに行くまでにはおさまっていました。
ほっ。

さて、いつになったら私は家事という労働に慣れるのでしょう。

おやすみ。

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celeste [MAIL] [アルバム「紺と碧」]

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