不用品 買取 家庭教師 celeste blue

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ふん

2010年12月26日(日)

年賀状って……。

おやすみ。


慣習

2010年12月25日(土)

さて、わが子とクリスマスを楽しむのは、あと何年後のことでしょう。

ところで、子どもとクリスマスってどうやって楽しめばいいのでしょう?
クリスマスにお祝いをしなかったので、どうもわかりません。

おやすみ。



2010年12月24日(金)

こんなのんびりしたクリスマスイブを迎えたのは、何年ぶりでしょう。
いつもいつも、朝から晩まで働いていたのに、今日は今晩の夕飯をどうするかしか考えていません。

なんか……。
イブっぽくない。

この時期にのんびりするのは、どうも性に合っていないようです。

おやすみ。


無念

2010年12月23日(木)

2日ほど前に届いた悲しい報せを、私は信じていなかったのかもしれません。
地図を確認しながら式場に到着し受付をすませて会場に入ろうとしたとたん、足がすくんで前に進めなくなりました。
白い花たちに囲まれた友人の遺影に、あの悲しい報せが本当だったことを証明しているかのようで、胸が熱くなりました。
しばらく会場の外のベンチに座っていると、次々の仲間たちがやってきました。
口を開くとこれまで我慢していたものがイッキにあふれでそうで、私は誰とも目を合わさず、ぎゅっと口をつぐんでいました。

それでも、会場に入りイスに座らなければなりません。
彼の祭壇の両脇に積み上げられた缶ビール。
その頂上には北海道限定販売のサッポロクラシックビールが1本。
そして、阪神タイガースのハッピ。
おそらく百名山をいっしょに登ってきたであろう山シャツ、山ズボン。
旅のお供をしてきたガイドブック。
あちこちで集めた切手。

そのひとつひとつに彼は息づいていて、そのひとつひとつをあたかも自慢されているように感じます。

でも、もう、彼は、どこにもいません。

会場のイスに座ったとたん、涙がぽろぽろ、ぽろぽろとあふれてきました。
白山に登ったとき、槍ヶ岳に登ったとき、私は彼の「言葉」がなければ、途中でへこたれていたでしょう。

いつも彼は言ってくれました。

「大丈夫。もうすぐ頂上です」

 大丈夫。
 大丈夫。
 大丈夫。

彼の「大丈夫」は、誰のどんな言葉よりも信頼できて、力がわいてきました。

「ありがとう」

棺の中の彼に向かって、私が伝えた精一杯の言葉です。
もっと、もっと、生きたかったろうに。

無念、です。


実家

2010年12月22日(水)

きのうは実家に泊まりました。

やっぱり実家は、いいなぁ。

おやすみ。


偉大

2010年12月21日(火)

実家に帰ると、母は必ず孫に語りかけます。
わが子が比較的早く笑うようになったり、「あうー」などの喃語を発したりするようになったのも、この母のおかげだと思っています。
おそらく、夫と私だけで子育てをしていたら、まだこんなに笑わなかったと思います。

「この歳になって孫の面倒なんて……」

なんて言っていた母ですが……。

やはり、母は偉大です。

おやすみ。


義務

2010年12月20日(月)

年賀状、しなきゃ。


希望

2010年12月19日(日)

大掃除、したいなぁ。


なべ

2010年12月18日(土)

今日も友人が遊びに来てくれました。
今日は鍋。
今シーズン初の鍋で、なんと私がこの家に住みだしてから初の鍋でもあります。

あ〜、おいしかった。

これからも、どんどん鍋を作ろう。

おやすみ。


ん?

2010年12月17日(金)

何をするでもないけど、毎日、忙しい気がします。

おやすみ。

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