不用品 買取 家庭教師 celeste blue

celeste blue



買い物

2009年11月15日(日)

母と買い物デー。
休みの日は、こうしてのんびり過ぎていきます。

おやすみ。


きれいな

2009年11月14日(土)

寝たのは4時でした。
珍しく私はみんなが寝るまで起きていて、そして珍しく朝寝坊。
今朝、起きたのは10時でした。
夜勤明けのほうが、夜は起きていられるのでしょうか。

階下では、昨日の鍋の続きを食べている仲間がいました。
これもまた懐かしい風景。
それに追随して2階で寝ていた私たちも朝ごはん。
こんな自堕落な朝も久しぶり。
とりとめのない会話をみんなでするのも久しぶり。
久しぶりだけど、何も変わらず、それがうれしくて、朝から私はシアワセ気分。

昨日の鍋の片付けをして、ランチを食べに行き、それから仲間のひとりが車で家まで送ってくれました。

高速道路にのりました。
あまりにも快晴。
遠くまで山が見えてきます。

 あぁ、今日、山を歩いていたら、気持ちがよかっただろうな。

そんな思いに駆られ、運転手さんと同乗者に声をかけました。

「きょう、山はきれいでしょうね」

忙しいふたりは、おそらく渋々ながらも、ちょっと(かなり)遠回りをして紅葉を見せてくれました。

今日もまた、私のささやかなわがままをすんなりと聞いてくれる友たちに、素直に感謝できる1日。

ありがとう。
ありがとうありがとう。

いい日、いい一日。

おやすみ。


いつまでも

2009年11月13日(金)

私がふだん寝ていたベッドが、ほかの場所に移動されました。
私のベッドではないけれど、それを聞いたときは一抹の寂しさを感じました。
なんとなく、私の居場所がどんどんどんどんなくなっていっている感じ。
もちろん、そんな意図がないのはわかっているけれど、でも動かす前にひとこと言ってほしかったな。

ちょっとしょんぼりしながら、温泉に行き、早めに来てくれた友と買い出し、下ごしらえ。

 もう、この場所で私が企画するイベントはこれで最後にしよう。

そう、今日はそのベッドがある場所の10周年記念鍋パーティーです。

記念といってもとくに何かをするわけではなく、ただ、この場所をこよなく愛する仲間たちと、わいわいと鍋をつつく会です。

21時開会に向けて、どやどやと仲間が集まってきます。
いつもの顔、久々の顔、それぞれにみんながあいさつを交わし、適当に席につきます。

乾杯をして、その後は流れるままに時間が過ぎます。
おいしい料理とおいしいお酒、相(あい)も変わらず楽しい仲間たち。
そして、笑顔。

あぁ、前言撤回です。
みんなのこんな笑顔が見られる限り、私はこの場所でときどきみんなで鍋をつついたり、映画を観たり、ときには親密な話をしたり、たまにケンカしてそして仲直り。

そんなシアワセを、どうしてやめられましょうか。

いつまでも、いつまでも。
いつまでも、私はこの場所で、この仲間たちといっしょに、笑っていたい。

そんなふうに思ったのでした。

おやすみ。


心強い

2009年11月12日(木)

夜勤に行く前。
更衣室で着替えていると、仲良しの同期に会いました。
なんだか久しぶり。

「これから?」

「そう、夜勤」

「がんばろうね」

今年の3月までは、この同期たちといっしょにお金を払って勉強する立場だったけれど、今はお金をもらって働いています。

フシギ。
なんだかんだと出費が重なり、生活は一向に楽にならないし、勉強することはかなり増えたけれど、かぎりなく素人に近いプロなんだな、私たちって。

同期が夜勤だと聞き、ちょっと安心しました。
いっしょに働くわけではないし、夜勤中に顔を合わせることもありません。
でも、心強い。

さ、がんばってきますか。

おやすみ。


向上心

2009年11月11日(水)

もっともっと勉強したい。
がんばるんだもん。

おやすみ。


成長

2009年11月10日(火)

ひとの腕に、針を刺す。
最初は怖くて腕が、指先が震えました。
今もまだ緊張はしますが、それでもなんとか……、なんとかなっています。

よく聞かれます。

「もう、注射してるの?」

「してますよ」

そう答えます。
看護イコール注射につながるのでしょう。
だって、現に私だってそう思っていました。

とりあえず、今のところ、採血はそんなに難しいことではありません、私には。

これから、どうやって成長していくのでしょう。
落ちこぼれだって、成長はしていくのです。

おやすみ。


ごめん

2009年11月09日(月)

土曜日に、リトル比良に行ってから、また私の「登りたい」熱が復活してきました。

 山は、もういいかな……。

今年4月以降からときどきそんなふうに考えていた私。
「山」をやめても、バイクもあるし旅もできる。
日帰り温泉遊びをまた復活させてもいいし、裏山グルメの旅だってあります。
そう、趣味にできるものはたくさんあります。
新たにやりたいことだってあります。

 だから、山、をやめても……。

………。

リトル比良の約6時間の行程は、そんな私の考えを払拭(ふっしょく)させてくれました。
いえ、リトル比良だけではなく、いっしょに登った人たちの影響かもしれません。

山をやめようなんて、私にはとうてい無理だったのです。
山をやめようなんて、かなり私は疲れていたのでしょう。

もっともっと、登りたい。
もっともっと、いろんな景色を見てみたい。

あぁ、ありがとう。
それから、やめよう、なんて考えて、ごめんなさい。
すべてに、自分に、ごめんなさい。

おやすみ。


ラクチン

2009年11月08日(日)

リトル比良に登りました。
滋賀県の琵琶湖の西、比良山地北部の山並みです。
久々にまったくもって人任せの山登り。
幹事さんには申し訳ないですが、ラクチンです。

もちろん、自分の荷物は自分でかつぎます。
でも、企画をしないってホントにラクチンです。

好きな読図も今日はキャンセル。
純粋(?)に歩くことを楽しみました。
だって、地図は前日に穴があくほど眺めてきましたから。
だいたいのことは、頭に入っています。

アップダウンは激しかったけれど、楽しい楽しい山行になりました。
コースはけっしてラクチンではないけれど、精神的にラクチン登山。
いいですね。

けっこう、はまりそう。

おやすみ。


自分で褒める

2009年11月06日(金)

夜勤明け。
仮眠室でぐっすり。
これは仮眠ではないだろう、と思いながら、仮眠。
夕方からは勉強会。

私って、すばらしい。

おやすみ。


おと

2009年11月05日(木)

びぃー、びぃー。
ちゅいちゅいちゅい。

びぃびぃ。ちゅい。

鳥のさえずりで、目が覚めました。
彼らは、明らかに鳴き声は違うのに、何か会話をしているような感じ。
人間でいえば、日本人と中国人の関係でしょうか。
言葉は違うけれど、人種はいっしょ。同じ、アジア。

そんな鳥たちの異様な会話を聞いていたら、目がさえてきました。
私、今日は、夜勤なのに。

夜勤の日は、たっぷり寝ます。
でも、今日はそんな鳥たちの声で眠れませんでした。

「音」じゃありません。

どうしたのかな?
いったい、何かあったのかな?

そんな心配事でいっぱいで。

私の住む山は、いろんな「声(おと)」でいっぱいです。

おやすみ。

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celeste [MAIL] [アルバム「紺と碧」]

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