不用品 買取 家庭教師 celeste blue

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開く

2009年09月25日(金)

久々の仲間との飲み会でした。
あぁ、早く会いたい。
早く会って、いろんなハナシをしたい。
そう思っていたけれど、会ってみるとそれほど大したハナシはありません。
でも、うれしい気持ちはたっぷり残っていました。

案の定、私は寝てしまいましたが、そのすべてを許してくれる友たちがそこにいました。
いえ、ホントは許していないのでしょうが、それでも、私が心底に甘えられる仲間でした。

ありがとう。

私の心を開いてくれて、ありがとう。

おやすみ。


強さ

2009年09月24日(木)

母がふと言いました。

「もう先が長くないかもしれないわ」

いきなり「ひとり」になるのは、子どものころからもう慣れっこです。
でも、予告されて「ひとり」になるのは、はっきり言っていやな感じ。

ねぇ、お願い。
私をこれ以上、強くしないで。

おやすみ。


おはぎ

2009年09月23日(水)

お彼岸です。
お彼岸といえば「おはぎ」。
私は子どものころは、お彼岸のときに祖母が作ってくれるおはぎが大好きでした。

そんなことを思い出しながらスーパーで買わないおはぎを眺めていると、母がひとこと。

「『おはぎ』と『ぼたもち』の違い、知ってるか?」

おはぎとぼたもち?
こしあんとか、つぶあんとか?

いえいえ、そうではありませんでした。
この「おはぎ」。
実は「ぼたもち」と同じ物だそうです。

春の牡丹(ぼたん)の花が咲くころに作るのが「ぼたもち」。
秋の萩(はぎ)の花が咲くころに作るのが「おはぎ」。

同じものに対して名前を変えて呼び季節を愉しむ。
なんて日本人的なのでしょう。
今はめったに口にしないおはぎが、妙に親しげに見えました。

ちなみに、なじみがありませんが夏は「夜船」、冬は「北窓」とも呼ばれるそうです。
こちらの意味は、また次の機会に。

おはぎ。
おやすみ。


ワインとチーズ

2009年09月22日(火)

ワインとチーズの会が開催されました。
ワインもチーズも手元になかったけれど、なんとかなるだろうと思い、友にメールをしました。

「ワインとチーズの会があります。来ませんか?」

すぐに快い返事が届きました。
ワインもチーズも、またあとで買いにいけばいい。
そんなことを思っていたら、なんと友がワインもチーズも持ってきてくれました。

おかげさまで無事に表題どおりのワインとチーズの会。
いろんなハナシに花が咲き、楽しい夜になりました。
ちょっと飲みすぎたかな。

それでも、ありがとう。

おやすみ。


気になったこと

2009年09月21日(月)

「ダイヤルを回す」とか「チャンネルをまわす」とか、どの世代から言わなくなったのでしょう。
どの世代に言うと意味がわからなくなっているのでしょう。
あの形、あの機能があったからこそ生まれた言葉。
電話のダイヤルはプッシュになり、テレビのチャンネルはリモコンになりました。
ダイヤルをまわした後に聞こえてくるあの音や、やけに固いチャンネルをまわすのに必死だったことが、今のどこかの世代から若い人たちには想像もつかないことなのでしょう。

昭和60年間だけに生きた言葉。
ほかにもまだまだたくさんありそう。

ちょっと気になったのでした。

おやすみ。




思い

2009年09月20日(日)

ドタキャンは、いけないね。


ピアノ

2009年09月19日(土)

これまでの思い出が、走馬灯のように……。

今日はとある場所でずっとピアノを弾いてくれていた「ピアノさん」の卒業式。
長いあいだ、ありがとう。

音楽ってすばらしい。
彼女のピアノの音色。
すばらしい。

ピアノさん。
どうも、ありがとう。

おやすみ。


そう

2009年09月18日(金)

明日から大型連休が始まりますが、私の仕事には関係ありません。


サラリー

2009年09月17日(木)

サラリーをもらうことに、いつになったら慣れるのでしょう。
なんか、悪いことをしているみたい?

おやすみ。


あなろぐ

2009年09月16日(水)

四国までうどんを食べに行きました。
讃岐うどんです。
5〜6軒ほどまわって、おいしくちょうだいしました。

どこを回ったかは、この公の日記では言いたくありません。
だって、私、究極の秘密主義だから。

知りたい方は直接聞いてください。
直接、ね。

アナログのやりとり。
大事なんです。

おやすみ。

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