| 2009年10月16日(金) |
りんくんと話してから・・ |
少し距離が縮まった気がする。 気のせいかもしれないけど・・・
四年半も付き合ってて、お互い遠慮してた部分があった。 それが、ほんとに少しだけど、欠けたかも。
本音を言えないでいた。でも我慢はよくないようだ。 100%は言わなくても、せめて半分くらいは伝えなきゃだめなんだ。
伝えるのは苦手だけど。 人と長く寄り添っていくためには とても大切なこと。
それはずっと、わがままだと思ってた。 そんな女だと思われたくなかった。めんどくさい女になりたくなくて我慢してた。 でも わがままに入らないらしい。 そうなんだぁ・・・。
友達に背中おされて ちょっと進めた。
とても嬉しかった。
中学まで一緒だった男友達が、最近好きな人ができたようで 時々 電話がくる。 恋の始まりほどワクワク ドキドキするものはないし、 楽しいですよね。
いつものように恋話を聞いてると、「友達」の話になった。
「俺がホントに信用してる友達は、おまえと○○と○○で、 例えばもし俺が犯罪を犯したとしても、何か理由があったんじゃないか、 って思ってくれるんじゃないかと思う。俺はそんな友達が3人もいるん だ。 幸せだ。」
と言った。
ほんとにびっくりした。 そんなこと思ってくれてたんだ・・・ めちゃめちゃ嬉しかった。 言葉に出してそういうこと初めて言われたから、とても嬉しかった。 心強くなった。
ありがたいなぁ。 幸せだなぁ。
人に伝えるって、素敵だな。 私はなかなか出来なくて、ぐずぐずしてるよ。 好きな人にもちゃんと向き合えないで、もじもじだよ。
ひーくんありがとう。
勇気だした。
でも、、、よく分からんかった。 りんくんは、向き合うのが嫌いな人だと思う。
イヤな顔?困った顔?してた。 とりあえずその場をしのぎたいような返事だった気がする。
自分がどうしたいのかも分からん。
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