アメリカの会社と商談があるのですが、上海とは12時間の時差があります。こちらの朝はむこうの夜。
地球って丸いんだなぁと改めて感じました。
講談社文庫の「まくら」(柳家小三治)を楽しく読んでいます。
まくらとは、落語の本題に入る前の導入部分です。気候の話や世間話などでお客を笑わせておいて、上手に落語の本題に入っていくためのお話のことです。
柳家小三治は「まくら」名人とも呼ばれていて、そのまくらが本になっているくらいです。(笑)話術って面白いです。
毎年、国慶節あたりは「秋老虎(Indian Summer)」と呼ばれる暑い日が続いていました。
今年は9月下旬からどんどん涼しくなり、夕方は肌寒いくらいです。今年は冬が早く来そうな上海です。
休み明けはまだまだバタバタです。頑張って乗り切ります。
休み明け、9月末の半期決算、人事評価、契約書などさまざまな業務が山のように押し寄せ、パスポート期限切れのため更新にも行き、写真がNGと言われて取り直し。怒涛の一日でした。
お世話になっている知人の書いた本を取り寄せて呼んでいます。プロ野球の内幕関連のお話で、知っている選手ばかりなのでとても面白いです。 「プロ野球記者会にいると絶対掛けない話」秋津弘貴著
今日はいつもお世話になっているアートオフィスの社長としゃぶしゃぶを食べにいきました。いつも安くていい肉をたべさせてくれるお店、従業員の教育がいい!
今日も動けなくなるくらいたくさんいただきました。ありがとうございます!
国慶節休暇期間中は旅行に出る人も多く、上海市内の和食はのみ食べ放題の価格を割り引くお店が多いようです。
これはチャンス!と今日も和食を食べに行きました。生ウニ、うまいっす!
今日はいつもたいへんお世話になっている社長と、上海の和食を食べながら飲みました。美味しい食事で感謝です。
毎年どこか旅行に行ってましたが、今年は上海にいます。
ここ数年の国慶節前後における上海の気候はかなり暑かったのですが、今年はとても涼しいです。過ごしやすい秋の気候で、このまま寒くなりそうな予感です。
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