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<日刊 岡村> DiaryINDEX|past|will
今日はJR淵野辺駅にて演説。朝は気分良くやれたので夕方もその調子でやろうと思っていたら、またしても後から某革新政党(北朝鮮による日本人拉致事件で兵頭達吉氏を除名処分にした政党)の街宣車が乗り付けて来る。前回の経験からさっさと見切りを付け、そそくさと撤収。反対側出口で演説を実施。気温が低い上に風が強く最後くらいになると気が遠くなる。早く暖かくなって欲しいです。
朝起きると喉に違和感あり急遽、JR橋本駅での早朝演説を取り止め夕方まで様子をうかがう。夕方には調子を取り直し相原高校前の階段出口にて演説&ビラまき。自転車に乗って通りかかった御婦人から「がんばってね」とタイムリーに浅田飴を頂く。以心伝心か・・・。その他、色々励ましのお声を頂き、本当に満足しました。
早朝からボランティアの人達と「週刊岡村」の市内各地のポスティング。そんな時、市内道路の抜け道・交通事情に詳しいOさんが面目躍如。あまり相模原市名物「交通渋滞」(笑)に巻き込まれる事も無く比較的スムーズに移動が出来ました。
本日は小田急相模原駅にて街頭演説&ビラまき。それぞれ新規参入組のボランティアの人達には活動当初からのベテラン(?)ボランティアの方達とペアを組んで頂き良いところを学んでもらう事とするも秋山君2号とも言うべきボランティアHさんのところはなかなかの苦戦の模様。急速な成長を期待いたします。
朝からかなりの勢いの雨が降っており若干、憂鬱な感じ。JR古淵駅に行ってみると困った顔で所在無げに突っ立っている秋山君とボランティアのHさん。どうしたのかと思っていると某保守系政党の県議会議員候補(昨日相模大野駅でも朝にバッティング・3月5日の人物とは別)の方がいそいそとのぼりを立てて演説の準備をしている。
午後に1本の電話あり。「あの・・・私、○○と申しますが何かボランティアでお手伝いする事がありませんでしょうか?」。今から6年ほど前、鎌倉市議会議員選挙に出馬した長島一良氏(現・逗子市長・37歳)の事務所に私が清水の舞台から飛び降りるような心境で電話した時の事を思い出されました。
岡村まさお
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