すくすくと成長中のベビーズです。 爆睡中のベビーズはこんな感じ・・・ ママのそばで安心して夢の中ですね〜 ママの上に乗ってるのは次女ちゃん、すやすや横向きは長男くん 仰向けで超くつろいでるのは長女ちゃんです。

長女ちゃんの寝姿に注目!!下にいるのは次女ちゃん、左が長男くん

| 2007年04月21日(土) |
ベビーちゃんのアップ |
みるとん二世をちょっとアップでご紹介します。 左茶白のハンサムくんは第3子長男くんです。右は第2子次女ちゃんです。 次女ちゃんはトライカラーのようです。

右は第1子長女ちゃんです。左にいるのは長男くんです。

ママとパパはブレーズが細いのにベビーちゃん達はほどよいきれいなブレーズでした。美男美女でしょ。今後の成長がとても楽しみです。
| 2007年04月20日(金) |
今日のベビーズの様子 |
日ごとに力強さを増してきました。 お鼻にも色素が・・・黒くなってきています。

今日のベビーズの様子です。 母子共に元気です。お母さんは初産なのでお乳の出が少し悪いようでべビーちゃん達の体重増加は伸び悩み気味です。

ベビーちゃんとママのほのぼのショット

今朝めでたくみるとん二世が誕生しました。 全員150g以上の健康で元気なベビーちゃんです。 第1子、第2子は女の子、第3子は男の子です。 女の子はパパ似、男の子はママ似のようです。 みるとん日本での初子の成長が楽しみです。

みるとんまだまだ修行中です。 とりあえずはアジア人嫌いが少しでもなおってくれるといいのですが・・・ とりあえずみるとんの彼女を紹介します。 なかなかお似合いのカップルでしょ。 似たもの夫婦といえるかも・・・

みるとんハンドラーさんにお任せしてあるのですが・・・ 風の噂ではみるとん練習成果の確認のため!?か? 出没していたらしいのです・・・ 横浜ベイブリッジ愛犬クラブ展で(J1YA1A1CH1) ジャッジは中村信孝氏でBOB BISジャッジ館山秀男氏よりEXTGを頂いたらしいです。 もしもこのショーに行かれた方お写真など撮られてる方がいらしたら ぜひメールでお知らせいただけるとうれしいです。 よろしくお願いいたします。
| 2007年04月04日(水) |
みるとんのプロフィール |
今までみるとんのプロフィールをご紹介したことがなかったので ちょっとみるとんのこともっと詳しく知りたい!! と思っている方もいらっしゃるのでは・・・
みるとんは遠くはるばる北欧からやってきました。 すでに海外CHタイトルを持っています。 日本のスタンダードのサイズをクリアしています。 パピヨンの目膝肘の遺伝疾患もクリアしています。 体高は27.0cm 体重は3.6kg みるとんは発情の女の子がいても見境なく騒いだりせず品行方正です。また女の子の状態が1番良い時を十分承知しておりエスコートも上手で交配も自分で任務を遂行します。ですので交配もとても上手です。 ミルトンはたくさんのCH犬のお父さんです。 これから日本でもみるとんの子供達が活躍してくれるとうれしいのですが・・・・
来日前のみるとんのドッグショー賞歴について みるとんがもとオーナー様とショーチャレンジをした最後は 2006年8月27日だそうです。その時にはBOSを獲得したそうです。 CHタイトルを取るにあたり3枚のCertification(ジャッジからの証明書) が必要だそうですがそれをミルトンは若くして5枚取ったそうです。 そしてヨーロッパでは1犬種のBOBベストオブブリードは雄雌どちらか1頭になり、BOBにならなかった性をBOSベストオブオポジットセックスと言います。日本では雄雌それぞれ1頭ずつにBOBが与えられますが雄雌合わせてBOBは1頭だけなのです。
みるとんは来日前のショーチャレンジで4BOB、7BOS 4まいのCACIBを持っています。 1.2001/7/14 BOB CACIB 2.2002/4/28 BOB CACIB 3.2002/6/8 BOB CACIB 4.2003/7/12 BOB CACIB このうちBOB獲得後1度はグループセカンドになりました。 またオールブリードではBOB獲得後NO.3になったことがあるそうです。 CACIBについてですが、日本は島国なのでFCIの特別措置で日本国内で1年と1日以上で4枚目のCACIBを取ればINT CHインターナショナルビューティーチャンピオンの称号をもらえます。でもみるとんの生まれ育った北欧ヨーロッパでは4まいめのCACIBは他国で取らなければいけないそうです。 と言うわけでみるとんは4枚のCACIBを持っていますが自国から出たことがないのでまだINT CHを完成していないのだそうです。 あと1枚他国でCACIBを獲得すればINT.NAtUCH tytleを獲得できると言うことでした。裏を返せばみるとんの生まれ育った犬舎のオーナー様が家庭犬としてもミルトンを溺愛していたため、あえて海外へ出してCACIBを取りINT CHを完成させようとはしなかったと言うことです。 そんなに大切に家庭犬としても溺愛されていたみるとんなので、遠く離れた異国の日本へ私のもとへよこす決心をしてくださったみるとんのオーナー様に深く感謝しています。 おじさんだけどラブリーで若々しいみるとんでいつまでもいてもらいたいと思います。
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