ありったけコイン since 2001.06.27

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2004年12月05日(日) ギンギラギンにさり気なく





野外露出した。


そいつがオレのやり方。








2004年12月04日(土) そうか?





少し前に地元へ戻った時の話

仲の良いのマスターのトコに立ち寄った。

久しぶりの思い出話。

後ろの席にはサエナイ男が一人。

一時間程して店の電話が鳴った。

マスターは私を気にしながら電話の相手と話してる。

「○○さんからだったよ。今から飲みに来るって…あれから会ってんのか?」

電話を切った後マスターはそう言った。

「あんな感じだったからね。」

「でも彼女はいつも飲みに来たらオマエの事忘れられないって言ってんぞ。」

「よく来るの?」

「ああ」

知らなかった。ま、こんな狭い街じゃあ飲む場所も限られるワケで…。

「なんとなく複雑な気持ちだな。」

「オマエ今、女いるのか?」

「ん…いないけどいるって言っておいた方がいいかな?」

「…」

彼女と出会ったのは8年程前。スナックのママをしていた。バツ一、子供2人。
どっかの社長に店を出させてもらってもいた。その社長の愛人だったりもした。
私より7つも年上の彼女は。信じられない程、可愛い魅力的な女だった。
あの頃…いろんな事があった。
それは今は記さない。
身近な人の生き死ににはじめて直面したのもこの頃だ。

「帰る。」

「ちょ、ちょっと待てよ。○○さん会いたがってんだぞ。」

「あ、今疲れてるから。無理無理。会計してよ。」

「オマエはッ!!自分の事しか考えて無いのかッ!!」


その日から。

地元には帰っていない。

私の中で、もう戻りたくない街になっている。


いろいろな人を傷付けたり。傷付けられたり。

ま。自分勝手に生きてきた結果なんだろう。

今。

私には不確定な夢がある。

不確定すぎて追いかける事の出来ない夢。



帰りのエレベーターが開くと彼女が立っていた。

沈黙。

で。

「アンタのせいなんだから。」

そう言って彼女は泣き崩れた。


そうか?


本当にそうなのか?








2004年12月03日(金) お疲れ





軽く12連勤でした。

体力続きません。

先月はカナリ凄い数字を叩出しました。

しばらく記録は破られそうにありません。

少しだけ。

スピードをゆるめようかと思います。

結果を出した上で提出した提案書を

「なまいきだ。」

とか、一言で終わりにされたりして。

会社組織ってそんなもんなんだと。

ま、確かに生意気なの出したけどね。

仕事できねぇ奴に言われんのがムカツクワケですよ。

ま、

そんな感じ。








2004年12月02日(木) 軽く




少しだけ…〜薔薇の日記



大人になった気がする

怖いものがひとつなくなった



ひとりお好み焼き



次はひとり鍋だな









ん?



「好きな芸能人は?女限定でね。」

聞かれると必ず答えます。

「森三中」

「は………!?」

いいじゃねぇかよ。









ん?

では。


好きなあーてぃすとなど。

ま。

もちろん。

戸川純。







ヤバイのです。

彼女の曲を聴いて下さい。

「さよならをおしえて」とか、ヤバすぎます。

いろんな意味で↓。



♪「さよならをおしえて」

私は待っているわ
愛してくれるまで
貴方を待っているわ
さようなら


いつでも待っているわ
愛してくれるまで
貴方を待っているわ
さようなら

例え大惨事が起きて
濁流が走り
街中が廃墟と化しても
シェルターの重い扉を開けて
貴方の名前を呼ぶ私

私は待っているわ
愛してくれるまで
貴方を待っているわ
さようなら
さようなら

例え私が事故で死んでも
ほっとしちゃいけない
幽霊になって戻って来るわ
貴方の名前を呼ぶ為に

私は待っているわ
愛してくれるまで
貴方を待っているわ
さようなら
さようなら♪



怖いでしょう。

貴方への病的なまでの執着心。

素敵ですね。(涙)

聴いた後に残るモヤモヤした感じがたまりません。


あ。

元BARBEE BOYSの杏子さんも好きです。

これは普通に。







普通過ぎてツマランのですよ。









2004年12月01日(水) 朝起きて…





出勤途中。

何も考えず。

握りしめてた。









前の日飲み過ぎてね。

友人に朝、電話で起こしてもらう約束してたらしいのだが覚えてない。

んで。

普通に仕事してたらその友人からメールが…

「今起きたんで起こせる訳がないんです…」

もう13時の出来事でした。





休憩所



銀座の街は路上喫煙禁止地区になってる。

で。

いつも立ち寄る自動販売機コーナー。

ココには灰皿が完備されてるのです。

重宝してます。

夜には奥の方でオヤジがツマミを売ってたりもするのです。

「よっちゃんイカ30円」とかね。

心が少し温まるワケで…


しかし。


私を魅了した最大の理由が他にもあるのです。


店頭のアンドレ・ザ・ジャイアントのステッカー









無造作にダンボールで作られた看板に張ってあるのです。

しかも。

最後に来日した時の髪形なのです。

「アンドレ。これからもよろしく。」








2004年11月30日(火) 「カリスマ」



「カリスマ」

「元気ですか〜」の一言で人を動かせる男

人の心を動かす術を知る男

私が一番憧れる男









「カリスマ」

人を動かすという意味ではかなり凄い能力を持つ男

世界中を戦火に巻き込んだのもコノ男

人間にランクを付けて虐殺したのもコノ男














2004年11月28日(日) ああ





休日です。

軽く合コンとかに参加してきました。

まぁ

こんなもんだな。

その後。

キャンペーンの後片付けへ…

休みじゃねーじゃん。

















2004年11月27日(土) 愛のカタチ





私には子供がいます。

今は子供とは別の道を歩いています。

これからも交わる事は無いでしょう。

ただ。

別の場所にいても。

いつも子供を愛している。

君を手放した私だけど。

長い人生の中、父親がいない事を恨む事もあると思うけど。

いつも君を愛している。


家族を手放した原因のひとつとして仕事があります。

結婚当初、私は水商売に身を置いていました。

歌って踊れるエロ店長とか言ってたワケです。

毎日、酔っ払って朝方に帰宅な日々。


ある日。

私が勤めていた店に常連の通信会社の社長が訪れました。

「新しい事業を立ち上げる。一緒にやらないか?」

厳しい毎日が始まりました。

「会社立ち上げは半端な気持ちじゃ出来ない。」

年間休日10日。

社長からつめられる日々。

ただ

社長と二人で組み立てた事。

自分で考えた事で業績が上がる。

自分の発言一つで会社が傾く。

会社が動く。

従業員何十人かの生活を背負う責任感。

社長から教えて貰ったコト。

従業員達からの信頼。

無駄ではない。

ただただ走り続けたワケです。

で。

結果。

家族はいなくなった。

犠牲にしたモノは大きい。

大き過ぎ。

しかし。

得たモノも大きい。

今まで何度も失敗を繰り返し

これからも失敗を繰り返してくのだと思いますが…

私は自分の信じた事を続けていく。

それが私のモチベーション。

環境がどうであれ

まわりがどうであれ

今まで走り続けた事を無駄にしない。


だから。

息切れおこすまで

走り続けるのです。


遠い場所で、

愛し続けるのです。










2004年11月26日(金) 依頼





軽く。

仕事、仕事、仕事なワケです。

土日にやるキャンペーンのキャンペーンギャルが集まりません。

友人にもメールで依頼などしてみました。

が…

『( ゜Д゜)ポカーン

コンパニオンって…。

ミニミニでムチムチのやつでしょ(;´д`)???』

って…

ミニミニムチムチが駄目なのかッ!!

世のコスプレイヤーなどは挙ってミニミニムチムチを欲しているというのに!!

ま、

人が集まらなければ土日も出勤決定なワケで…

また休みなんか無いワケで…








2004年11月25日(木) あ?





毎日が少しだけ。

悲しみに満ちてゆくのは。

なぜ?


















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