ありったけコイン since 2001.06.27
INDEX|
OLD|
NEW
男と女が舗道に立って
かまれた傷を癒す
君と僕がこの街のぬくもりに触れ肩を寄せる
そんな風に昨日は過ぎていった
いつも優しい笑顔でいようなんて
時は許しちゃくれない
男は女にやっぱり俺じゃないと
手を振ってみる
君は僕の背に憎しみのこぶしたたきつける
それでもすぐに明日はやってくる
いつも強い人間でいようなんて
時は許しちゃくれない
よく子供の頃のピュアな心が欲しいとか聞いたりしますが…
子供はピュアでは無い
無知なだけ…
むしろ子供の方が残酷だし直線的なエロスを持ってたりします
だから
色んなモノを積み上げて
これから死ぬまでにどれだけピュアになれるか…
人を愛せるか…
そんなところでしょうか
先日の首都高ネタに友人から返信があった
以下の通り ↓ 「私は首都高どころか人生の迷子になりつつあります
ではよいお年を」
つーか来年までオマエその状況で過ごすのかね
全部捨てちゃえ
の外は太陽がギラギラ
真昼間に俺は飲んだくれ泣いてる
今頃あの娘はいつもの通りで
言い寄る男達にでも囲まれてるのさ…
言葉使いも
洋服も
時代遅れ
なのになんであの娘
忘られないんだろう
【俺の塩味】を読んだ知人からメールが届いた…
以下の通り…
私は…
肌寒く感じるこの季節になると
あの時の人を想いだします
あの時の芝の広がりと
あの時の自分を
彼女の言葉に一喜一憂していた
でも、あの時の気持ち
そういう気持ちが一番大切なのかもしれない
自分にとって…
私は代官山のゴルゴンゾーラを想いだします
そういえば
あの人との時間も、ちょうどこの季節だったな…
★彡
また明日が黙っててもやってきます
知らず時間が流れ
知らずに季節が移り変わる…
大切にしたいですね
地元に帰ろうとして上野から首都高にのった…
何故か羽田にいた… (T_T)
関越道に乗り東松山で降りるハズが…
通り過ぎた
友人のメガネをしてみたら丁度良かったのでそのメガネを持ってメガネ屋に向かい同じレンズのメガネを作った…
元メガネ屋だった友人に怒られた…
山奥の街で飲んだ…
ボラれた… (T_T) 有り金全部取られたがクレジットカードがあれば帰れるだろうと高速道路を走った
が…
なんで首都高はETC専用以外はクレジットカード使えねーんだよッ… (T_T)
首都高のおっさんに止められ家に着いたのは朝の5時過ぎだよッ (T_T)
遠い空の色が変わってた
「俺様はね
気持の濃い人だと思うよ
本当は濃いんだけどクルクルっとかき混ぜて
薄く見せるのが上手なタイプなんだと思う
あたしはね
クルクルっとかき混ぜてもすぐに濃い気持ちは底に沈むタイプ
表面に見えるのは薄〜い上澄み液だけ
気持ちが濃いか薄いかはSかMかってことの次ぐらいに大切なことです←嘘かも(^O^)」
サンクス
気持ちが少し楽になった…かも…
涙の味も…
軽く…
塩味かも…
ちなみに…
カマンベールチーズを食すと軽く女性の悲しみを思いだします…
ブルーチーズを食すと女の実名を叫びたくなります… (T_T)
軽く爆走ですなッ
海の風が塩の香りを感じさせた
でもね
やっぱりカーナビ欲しいよ (T_T)
食物連鎖の頂点で
マックを食べつつ
マックでバックのファックなど想像しながら…
いも虫と蟻の争いを笑う
犬や猫を可愛がり
豚の肉を食べる…
豚は死ぬ為に生まれてくる…
その瞳の奥に何をみるのか…
私は何をするべきか…
何となく考える
何となくね
小さい頃世話になった
森に感謝したりして…
木々のざわめき
地球のささやき
あなたは何をお望みかね?
OLD|
NEW
|