気まぐれ日記
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きょう19日はクラブ OFF としました。月曜日から本格的に新入部員勧誘の活動になるので、月曜日は休んでいられない(通常、月曜日はクラブ定休日)。その代わりとしての OFF です。でも、ちょうど良かったのかもしれない。というのは、きょうは川崎吹奏楽連盟の総会があって、私も黒田先生も出かけていたからです。で、その総会で、今年度の行事(コンクールやアンコンなど)がすべて決定しました。それに合わせて、二高の行事も考えていきます。“活動予定” に今年度の活動予定を掲載しました。今年の定期演奏会は9月23日です。よろしく!
17日ですか、そろそろ更新しないとねエ。 今週1週間は、1年生が新入生合宿に出かけていて学校にいない。来週からが本格的な勧誘期間になりますが、入学式以後、何人かは “仮入部したい” ということで、音楽室に来ていました。この輪を1年生の各クラスに広げていきたいですね。 練習は、ごく普通にやっていますが、新3年生は徐々に意識が高まってきているようで、最上級生としてたくましさが見えてきました。コンマス君が指揮をしている合奏では、“○○パートは音程悪いよ” とか、“もっと○○したほうがいいと思います ” など、各人が気の付いたことを注意し合うようになってきました。毎日の練習後には、自主的に各パートリーダーが集まって真剣にミーティングをやっています。簡単な反省会ですね。部長からけっこう厳しい声が聞こえてきます。顧問からの指示ではなく、自主的にやっている。こういうことができる学年になったんですねエ。期待してるよ、3年生諸君!
今日は新入生歓迎集会及び文連(文化系クラブ)発表会でした。写真は文連発表会における吹奏楽部の演奏です。曲は「ユーロビート・ディズニー・メドレー」、ダンスが入っています。新1年生諸君がたくさん聴きに来てくれたこともあって、今日の演奏は気合いが入っていましたね。スカッとした切れ味の良いサウンドになってました。そして、現役部員たちも、危機感を持っているようです。つまり、“多くの新入部員を入れなければ!” ということです。いい演奏でしたヨ。 1年生の皆さん、どうぞ吹奏楽部に入部してください。雰囲気も明るく、楽しく活動しています。顧問も優しい先生ですよ(^_^;)。入部を待っています!!
今週は7日始業式、8日〜10日健康診断・体力測定、11日1年生学力テスト、12日新入生歓迎集会と続き、この間授業はありません。14日から新入生合宿で、1年生が1週間学校にいない。部員勧誘には、なかなか厳しい状況です。まあ、他のクラブも同様なんですけどね。とにかく、頑張ろう!正式入部は5月7日からです。
もう4月も6日になりましたね。何か、あっという間に新年度になった感じです。 昨日5日は入学式で、約540名の新入生を迎えました。この中から、何人吹奏楽部に入ってくれるのかなあ?たくさん入って欲しいものです。 さて今日は、地元「武蔵小杉商店街」の“桜祭り”です。ポップスのみ8曲演奏しました。評判は、なかなか良かったようです。早速、写真を「おまけ画像」に UP しました。どうぞご覧ください。 明日は、始業式での演奏があります。12日は新入生歓迎集会&文連発表会。新入生へ向けての演奏ですから、新入部員獲得のためには大事な演奏です。頑張っていこう!!
いよいよ2008年度(平成20年度)です。・・・世の中、いろいろ値上がりラッシュで大変ですね。ガソリンの暫定税率が期限切れで廃止されたのはいいけど、スタンドによっては下がった所もあればそのままだったり・・・。私は、車は毎日乗っているから、下がろうが上がろうが、とにかく買います(キッパリ!)。ガソリンなければ車はただの鉄クズですからね。今の愛車(ハリアー)は、もう8年も乗っているけど、積算走行距離は4万5千キロ。少ない方でしょう。やっと最近エンジンの調子が良くなってきて、快適に走ってくれています。これからも毎日お世話になることでしょう。 ところで、クラブの方は今日はOFFです。明日から練習再開! 私はこのところ、あまり体調がすぐれない。きょうも一歩も外に出ないで、家で新年度の仕事をしていましたが、ちょっと頑張りすぎかな〜。まあ、せいぜい気をつけてやっていこうと思います。今年度もよろしく!!
法政中・高吹奏楽部との交流会をおこないました。人数は二高とほぼ同数、総勢で80人くらいでしたね。午前中はパート練習と基礎合奏、午後は少しパートで合わせる時間を取り、合奏ではスーザのマーチ「雷神」(指揮:二高 佐々木先生)、ヴェルディの「椿姫より第1幕への前奏曲」(指揮:法政中・高 小林先生)、ポップスとして「宝島」(指揮:両校の生徒指揮者)を演奏しました。 法政中・高は今年度より共学化になり、部員数も徐々に増えて、これからどんどん上手になっていくことでしょう。きょうはその一端を見た思いでしたね。同じ付属校の兄弟校として、お互いに切磋琢磨し合いながら向上していけるように頑張っていきましょう。
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