日々是好日
まいくる



 一番苦手な作業。

・ネタ出し
・ネーム
・下書き
・ペン入れ
・ゴムかけ
・ベタ
・トーン
・ホワイト
どれが一番めんどくさいですか?


ネタ出しとネームとホワイト以外全部かなー。
と、ものっそめんどくさがってみる(笑)
ただ今の原稿進行状況。

クノン本(32P予定)
表紙ペン入れ済
口絵下書き2P
下書き13P
完成度…10%前後

リョエア本(32P予定)
表紙ペン入れ済
裏表紙下書き中
ペン・ベタ入れ済…8P
完成度…15%前後

無料配布うちわ
イラスト2枚ペン・ベタ入れ済
完成度…60%

まだフルスロットルエンジンがかからないねぇ。
W杯入ったら生試合が始まるまで原稿やってなよ。
そうしなよ、完徹だけど(笑)みんなは
どこら辺まで進んでいるのかな?

2006年06月08日(木)



 ププププv

韓国の前大会での大快進撃を映像で振り返りましょう♪

いやぁ凄いね!この大快進撃のお陰でワールドカップの
キャンプ地をドイツの各都市が嫌がって、南朝鮮チームの
キャンプ地誘致にどこも名乗りを上げなかったようです。
欧州各国は前大会の行いを見ているから、 親善試合は
受けてくれず(日韓大会の時、親善試合でジダンが故障した)
結局、キャンプ地が決まらず、親善試合をしたくても、
参加国は南朝鮮チームとはしたくない。 結局キャンプは
断固拒否され宿泊のみ、ようやくケルンが渋々呑んだ。
宿泊はケルン(ドイツ)、キャンプはグラスゴー(イギリス、
スコットランド)という参加国中唯一の奇妙な形態をとる
形となりました。親善試合した場所もイギリスだったしな。

そうそう、「カーン(クローゼ)選手負けて下さい」って
テロップ入っているけどアレ
「死んで、お悔やみ申し上げます」って意味の言葉が書いて
あるんだよ。あと、「ヒトラーの息子は去れ!」とか書いて
あるプラカードもあったな。 そりゃ嫌われるよ。

前回大会の韓国大快進撃をおさらいしてみる
・開会式の異常な色、デザインの日の丸
(異様に日の丸の赤い部分がデカイ、南朝鮮の輩は日本の
国旗を生理用ナプキンとかいって馬鹿にしている)
・小泉総理の開会宣言中のブーイング。
・日本の敗戦を知ったときの大歓声。
・堂々とベルギーを応援。日本が点を入れると
ブーイング。
・市庁舎前で日の丸を燃やす。
・対戦国の国歌斉唱時のブーイング。
・対戦国のボールキープ中のブーイング。
・アメリカ戦ゴール時のスケートパフォーマー。
・イタリア戦でのデルピエロに対する故意のエルボー攻撃
(警告カードなし)
・イタリア戦でのマルディーニ選手への延髄げり
(一発退場ものですがファウルなし)
・イタリア戦でのザンブロッタ選手へのスパイク面を
相手に向けた悪質なチャージ(ノーホイッスル)
・スペイン戦でのGL際のラインアウト判定。
・スペインPK戦でキック前にラインより前に出ている
キーパー。
・ドイツ戦でのドイツ選手の遺影。
・ドイツ戦で逆十字の旗。
・韓国のスタジアム建設費用を日本に出させていた
(しかも7000億円だよ?!信じらんねぇ!!)
・日本単独開催予定を、ロビー活動により共催へ持ち込
んだ。
・チケットを無料で学生たちに配りまくり、韓国戦でもない
のに勘違いのテーハミングコール。
・閉会式での天皇・皇后両陛下に対する韓国大統領夫妻の
全く失礼な振る舞い。


試合終了後のコメントなどドーゾ
・イ・チョンス「マルディーニの頭はわざと蹴った」

8月12日、韓国のラジオ番組に出演したイ・チョンスは、
イタリア戦でマルディーニ選手に対して行ったラフプレー
(延髄蹴り)が故意であったことを告白しました。

「マルディーニがクリアしようとスライディングした時に、
“これは天が下さった機会だ”と思い、俺は思いっきり蹴った。
そして叫んだ。“うちの選手達に触れるなイタリア人!”
もう一度やってしまおうとしたが、審判が見ているので我慢し
た。 マルディーニはぼーっとしていた。確かに俺は足元で
マルディーニの頭を蹴った。しかしそれは選手生命に差し
支えない、 ただ脅威を与える事が目的の高度の反則技術だった」


…………サイッテーだなコイツ。

・トッティのコメント

「"ほらみたことか"―スキャンダルコメントだ― 試合の前に
審判に挨拶に行った時、 俺達の誰とも喋ろうともしなかったん
だぜ。 ああ、審判は偏見を持っていたよ。 実際、ピッチに
入ったと思ったら、もう5分後にPKくらったよ。
俺の退場だって、非常識。 なんか変な顔してこっちへ来るなぁ
と思っていた。 ほんとはこっちにPKをくれようとして
いたんだ。 でも、5、6歩、歩いたところで考え直したんだぜ、
俺にファウルなんだってな、思い出したんだよ。」


スペイン代表監督のホセ・アントニオ・カマーチョ氏の
コメント
「我々は旋風を起こすために戦った。このような試合展開には
なるのは分かっていたし、自分たちはやれると思っていた。
ベスト8の試合に相応しい審判を期待していたが、不適格な
審判が不正な判定をした。勝つのは不可能だった。
フース・ヒディンクのチームは歴史をつくった。だが、
スペインを圧倒することもできず、試合をコントロール
することもできず、たった1度だけスペインGK、
カシージャスを脅かしただけだった。そして、審判は
この試合でも再び韓国をサポートした。まったく狂気としか
言いようのない試合だった。」 


試合終了後、エルゲラが審判に殴りかかった。

「話したいことなんて何もない。この後、10年間、出場停止に
されても構わないから、ただあいつを殴りたかった。」
怒りで身体を震わせたエルゲラの言葉は、全員の気持ちを
代弁していた。


………エルゲラ………(;_;)

現日本代表監督、ジーコ氏のコメント
ジーコ「スペインは、よく怒らずに最後まで戦い抜いた」


あなたは知っていますか?韓国戦に置いてはユニフォームの
交換がほとんど行われなかったことを。これを見れば分かります。

フェアプレー賞

日本・・・・・・第 3位(全16位中)
韓国・・・・・・第15位(全16位中)

※実は中間発表でダントツの最下位だった。が、
いきなりドイツ戦であり得ない1000点満点(!?)追加で
最下位を逃れた!


韓国では自分達の出ない試合は客席がガラガラだったことを
ご存じですか?舞台はワールドカップですよ。
そのためさばけなくなった韓国戦以外のチケットを学生に
ばらまいたり、偽造(お家芸!)し韓国では全く売れない
決勝戦のチケットにして日本で稼ごうとしました。
もう分かるとおり朝鮮人は世界の祭典をこんな風にしか
捉えていないのです。韓国が負けた後のソウルの町は何事も
なかったかのように閑散とし決勝戦は誰も興味がないという
分かりやすい反応。それどころか日本で行われた閉会式すら
韓国内では放送されなかったのです。侮辱にも程がある。

パクリ大国南朝鮮W杯コーナーより
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/wcup.html



2006年06月07日(水)



 怖っ!!怖っっっ!!!

パンジャに追いかけられる草野次郎になった夢を
見ました(今週のザンプより)
マジで怖かったです(笑)

WJ読んでいてNARUTOおもしれーvとか
思っていたらムヒョロジも面白くなってきました。
トーマス編がどうもフツーのジャンプ漫画みたいで
(いやジャンプの漫画なんだが)ムヒョロジには
努力!友情!勇気!で勝利★って感じのゴールデン
パターンになって欲しくなかったから…ほかのジャンプ
作品とはちょっと違ったおどろおどろしさを残して
話を進めて欲しかったんですよ(トーマス戦には
それが薄かった)パンジャ出てきてからなんかいつもの
おどろおどろしさがちょっと戻ってきた!やはりムヒョ
ロジはこーでなくては♪ロージーが逃げる先、逃げる先に
パンジャの操り人形がいて、やっと普通の操られていない
人に出会ったと思ったら「パンジャはココにはいませんよ?」
とトドメの一言。恐怖漫画のツボを良く突いてらっしゃる。

ちなみに私はムヒョロジではロージーが好きです。ザンプ1の
健気ヒロインだと思います。男だけどな!

2006年06月06日(火)
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