- 2007年05月19日(土) 急にご主人様に逢いに行くことに決まった。 1週間後に東京で。 数日前にご主人様との関係が落ち着いた、と思っていたら 奴隷として行っているべきことだった剃毛をしていないことが ばれてしまい、ご主人様をあきれさせてしまった。 罰さえもいただけず、謝ることしかできなかった。 それなのに、ご主人様は私を呼んでくださった。 けれど、きっと叱られるだろう。 逢ったときが怖く感じる。 これ以上ご主人様をがっかりさせないように、頑張りたいな。 ... - 2007年05月16日(水) だれだれ。。。 久しぶりにご主人様と喧嘩状態になった。 結局、お互いの勘違いということに収まったけれど、 あと1ヶ月半後に同じことを繰り返しそうな気がするのは 私の思い込みなのだろうか。 「信じなさい」、と言われても行動が伴っていないのに どう信じれば良いのだろうか。 ... - 2007年04月03日(火) 4月1日の仕事は、今の部署に異動になってから一番忙しい 日だったと思う。 昼休み30分くらいで、トイレに行く時間以外ほとんど 休みなしで働いていた。 きつかった。 次の日は頭痛で寝込んでしまったくらい。 今日から新しい人が異動してきた。 少しだけ不安に思っていたことが的中。 積極的に仕事をするような人ではなさそう。 隣りの席の人は手放しで、以前の人でなくなったことを 喜んでいたけれど、実際はどうなのだろう。 仕事のシフトをこっそりと確認してしまった。 私の会社は年功序列。 わかってはいるけれど、同じ仕事をしていて、逆に若い 人の方が仕事をしているのに、給料にこれだけの差が つくのは、嫌になることもある。 私がその人たちと同じ年になったときに同じ給料、同じ 年金をもらえるとはまったく思わないのに。 母が 「うぐいすが鳴いてる」 と、言った。 甥っ子が 「ちゅぢゅめ、ちゅぢゅめ」 と、言った。 昨日の夜、弟が甥っ子をお風呂にいれ、甥っ子に薬を 塗っている背中を見て、湿疹ができているのに気がついた。 「かゆくない?」 「そういえば、かゆい気がする」 「薬塗ってやるよ」 「背中に薬を塗ってもらうのなんて、何年ぶりかな」 と、弟は言った。 普通は、奥さんがすることだろう。 子どもの面倒をみるのも、子どもに薬を塗るのも、 もしも私に自分の子がいるなら、自分でしたいと思う。 夫の背中の湿疹も、私が薬を塗ってあげたいと思うだろう。 なぜ、義理の妹は、そういうことを思わなくなってしまった のだろう。 ... - 2007年03月31日(土) 18年度も終わり。 今の職場も丸2年が経ったことになる。 もう話したくない、と思った人は異動になった。 2年の間になぜそこまで嫌いになったのか。 最初は変な人だな、という程度だったのに。 ご主人様との関係は、まったりというか、のんびりというか。 落ち着いた関係、と言えば聞こえはいいけれど、実際は どうなのだろう。 週に3,4回メールが来る。 2週に一度くらい電話ができる。 そして2月に一度くらい、私がご主人様に逢いに行く。 この間逢ってから、1ヶ月。 まだ1ヶ月なのに、ご主人様から 「次の逢瀬の予定をたてなさい」 と、メールをもらった。 普段なら、私から 「逢いたいです」 と、メールを送るのに。 なんだかよくわからないけれど、昨日も今日も仕事が忙しくて 疲れたから、と帰ってきてから何もしなかったので、明日から、 勉強を頑張りましょう。 この、明日から、というのも本当はよくないのだけれど。 ... - 2007年03月26日(月) 前回の日記から約1ヶ月。 つまりご主人様と逢ってから約1ヶ月が経った。 前回ご主人様と逢う前に叱られて、今度こそマイナス思考に 陥らないようにしよう、と決心をした。 今はかなり落ち着いている気がする。 自分で勝手に落ち込むのは後から考えれば生理前が多くて、 ここのところ少しマイナス思考だな、と2、3日前に思ったら そういえばあと1週間くらいで生理が来る。 これを乗り切ればまた楽観的に物事が考えられるだろうか。 職場での異動の内示がでた。 半分予想どおり、半分予想はずれ。 予想どおりの部分は、まぁ当然。 予想はずれの部分は、来年の私自身の異動にも影響がでる話。 まぁ、今の部署は疲れるけれど、自分には合ってると思うから 人間関係さえ悪くならなければOKな部類だろう。 今日は実家に行ってきた。 甥っ子と姪っ子二人と遊び、食事をして、お風呂に入った。 疲れるけれど、二人はとても可愛い。 それなのに、なぜ義理の妹は、面倒をみることができないのか。 ふと、考える。 もしも私が独身でなかったなら、実家はかなり大変だろう。 母と祖母はいるけれど、二人とも当然若くない。 祖母に何かをお願いするのは無理な話であって、母が倒れたならば、 子ども達はどうなってしまうのだろう。 母は私に結婚して幸せになって欲しいとは思ってはいるだろうけれど 今、私がそうなったならば、母はかなりきついだろう。 別に母のために結婚しないわけではないけれど、結婚しなくても いいかな、とやっぱり思ってしまう。 でもいつかは、自分の子どもが欲しい、という考えは消えることは ない。 ... - 2007年02月28日(水) ご主人様に逢いに行ってきた。 叱られるだろう、と思っていたけれど、そんなことはなかった。 金曜日の夜に、送ったメールには返事が来た。 月曜日も、昼過ぎに新幹線に乗っている間に、メールが届いた。 月曜日、逢えたのは24時近く。 部屋で軽く食事をし、遊んでいただいた。 足を舐めさせていただいたり。 ご主人様は、歯ブラシに歯磨き粉をつけ、陰部を擦って楽しそうに していた。 「綺麗にしてやる。ティッシュかウェットティッシュをもって 来い」 と言われたので、アルコール消毒のできるウェットティッシュを 差し出したり。 そして、新しい鞭を差し出し、 「使っていただけませんか?」 と、お願いをしたり。 最後には、奉仕をし、挿れていただいた。 火曜日は、21時過ぎに食事を取り、部屋に戻ってからまた遊んで いただいた。 半分以上残っていた蝋燭を体中に垂らしていただいた。 「もっと垂らして欲しいか?」 と、聞かれ 「もっと欲しいです」 と、答えた。 とても熱かった。痛かった。 それでも、ご主人様が興奮しているだろう、と思うと嬉しく 感じた。 「はがすときが興ざめだな」 と、垂らし終わった後にご主人様が笑っておっしゃったとき、 続けて虐めていただけたらいいのに、と心の中で思った自分が いた。 最後に、ご主人様に尿をかけていただき、すごく久しぶりに 飲ませていただいた。 今日の朝、 「抱きついていいですか?写真をいただけませんか?」 と、お願いをした。 「照れるからだめだ」 と、ご主人様はおっしゃる。 久しぶりに、逢っているとき、逢った後に落ち着いている 自分がいる。 ずっと落ち着いていられればいいけれど、きっと無理だろう。 また、痛みを欲したり、快楽へと逃げようとしてしまうのだろう。 きちんと自分に言い聞かせなくては。。。 ... - 2007年02月23日(金) ご主人様から火曜日に短いメールが届いてから、連絡がない。 今日の夜もない気がする。 月曜日から逢いに行けるのだろうか。。。 ...
|
|