...blueberry

 

 

- 2006年09月03日(日)

毎日毎日、寂しい、別れたい、と思っているならば、やっぱり
別れた方がよいのだろうな。。。









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- 2006年09月02日(土)

明日から大阪。



ここのところまた一段と落ち込みが激しい。
昨日の夜も、ご主人様に何度もメールを送り、返事が来ても
涙が止まらなかった。

心がきつい。
いっそのこと壊れてしまえばいいのに、と思ってしまう。

今日は仕事中も、ほんの一瞬だったけれど、
「寂しい」
と、思ってしまった。
夜じゃないときに、そう思ったことなんてなかったのに。

そして、わけのわからないメールをご主人様に送る。
ご主人様はそれを察したのか、明日の予定を聞いてくれた。

でも、おやすみ、のメールは来ない。



逢っているときは、当然だけれど、自分も楽しいし、ご主人様にも
楽しんでもらいたい。
けれど、今の私は逢ってるときこそ、自分の気持ちを吐き出したい、
とも思うのだ。


「別れたいです」
と、携帯のメールの送信トレイに保存されている私の言葉。

言えるはずも、送れるはずもないとわかっているけれど。。。




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- 2006年08月22日(火)

実家がごたごたしている。
私を巻き込むのはやめてほしい。

直接の原因は、確実に私ではないはずなのに、私に原因があると
すりかえようとしてる気持ちはわからないではないけれど、解決には
まったくならないだろう。





一昨日の夜、メールの返事を待っていた。
けれど、返事はなかった。

一昨日の夜に私が送ったメールはなかったように、昨日の朝に私が
送ったメールの返事が来た。

あまりにも悲しくて寂しくて、涙が止まらなかった。


最近、ご主人様が忙しいのはわかっていた。
だからこそ、返事がないことも、あってもとても短いものでも、仕方が
ないと思っていた。

でもそれは、私自身が自分に言い聞かせていただけだったのかもしれない。


遠いからこそ、私は会話をしたいと思っている。

逢うだけの関係なんて、望んでいない。
私からの一方的な想いなんて、寂しすぎる。

答えてくれる気がないのなら、私に想いなんてないのだろう。
そう思い、それならば、いっそのこと捨てて欲しい、と伝えた。
会話をしてくれる気があるときだけ、メールが欲しい、とも。


結局、私は捨てられることはなかった。
私と別れるつもりは、ご主人様はないらしい。

次の逢瀬の日程を調整しなさい、と、ご主人様からメールを
いただいた。



私はいつか、自分からご主人様に「別れてください」と、言うような
気がしている。。。





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- 2006年07月24日(月)

自由を選ぶと言うことは、寂しさにも耐えなければならない、
ということなのだろうか。



お見合いをした。
もともとそれは間違いなのだ。
好きな人がいるにもかかわらず、それを隠してお見合いをする。

好きな人と比べてしまう。
ここが嫌、あそこが嫌。
会う前からわかっていたことなのに。


会った後、涙がこぼれた。
私は何をしているんだろう、と。

もうお見合いなんてしない。



一日体調が悪かった。
実家に行くつもりだったけれど、あまりにも頭痛が酷くて、
行かないと、電話をした。

母が夜、父の打ったうどんを持ってきてくれた。
それなのに、私は邪険にした。


食べた後に、八つ当たりを母にしていることに気づいた。

自分が選んだことなのに。
辛くても、ご主人様といることを選んでいるのは、私なのに。


食べ終わった後、「ありがとう、美味しかった」と、電話をした。






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- 2006年07月17日(月)

気持ち悪い。
胃がむかむかする。

原因はなんなのだろう。

妊娠、なんてあるはずはないだろうけれど。


先週から、落ち込みが激しかった。
ご主人様に逢う前から、逢ったあともずっと。

逢っているときはいいのだけれど、その前後が鬱状態になる。

連絡が減ることが原因なのはわかっている。
けれど、逢う時間を作ってもらっているのだから、仕方ない、
と思わなければ。

それでも、寂しい。。。



強くなりたい、と思う。
強く生きていきたい、と思う。

でも、すごく弱い自分でしかなくて、生きていたくない、と
思ってしまう。

その弱い自分を受け止めて欲しいと思っていた。


ご主人様と私はある意味とても似ていた。




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- 2006年06月11日(日)

どうしよう。
どうしたらいいのか、わからない。
自分がどうしたいのかも、わからない。

きっとこの不安は的中するだろう。

気持ち悪い。
吐気がする。

あと、20分後。

怖い。

不安が的中したなら、私は、決別を選ばなければならないのだろう。


でも、それすらもできないかもしれない。。。














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- 2006年06月10日(土)

幸せってなんだろう。




仕事でミスをした。

世の中にはいろいろな人がいるのは、わかっている。
それでも、私は人を善なるものだと思いたいのだろう。

だから、当たった相手が悪かったと、思い切ることが
できないのかもしれない。



今日の朝、目覚めたときにとても疲れていた。
なぜなのだろう。

仕事のミスも解決し、ご主人様からメールももらい、
今の私には、さしあたって悩むことはない。


疲れている、そう感じるのは生きていることに対して
なのだろうか。



現在の仕事は、好きだと思っている。
自分に向いているとも思っている。

けれど、意識的に、無意識に、笑顔を作っている自分の
ことは好きではない。
何も考えずに、自分を基準に仕事をしている同じ職場の
人も、好きではない。


きっと、どこへ行っても、何をしても、いろいろ考えて
しまうのは、一緒なのだろう。。。





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