◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
【 INDEX 】【 HOME 】【 PHOTO DIARY 】

サンタはどこを飛んでいる?

井筒屋の話
曇り。夜、小雨。雪に変わるのでしょうか。

我が家は明日がクリスマスの宴会なのです。夕方買い物へ。私が肉を全く食べないということで、室内での肉の囲み料理というのは殆ど無いのですが、何となく気の毒な感じがしたので明日は室内で肉の囲み料理となります。おかずはそれだけではないので、十分楽しめるのです。

スーパーの食品売り場はもうお正月仕様に変わりました。早すぎかと思いきや、もう一週間しかないんだもんな。早い。

もちつきは 27 日の予定です。海苔と白の伸餅を少しだけですが。
(25:01)
2008年12月24日(水)

50 年、おめでとうの日

クリスマス代表
曇り時々晴れ。

佃煮用昆布が美味しいです。佃煮にしないで煮物にした物をご飯にのせて食べましたが、混ぜご飯にしてもおいしいかもしれません。

年賀状宛名書きも終了。ホントに久々にクリスマスまでに投函できる。

やっぱり冬の赤いタワーが一番好きだ。
NTT のライブカメラを久しぶりに見たら、高層ビルがすぐ傍に建っていて残念なことに。なんだかもの凄く遠く感じる。海の上に生えてるんじゃないのというようなホテルのライブカメラから眺めるのが今のところベストです。大きな建物は少し離れたところからイトしく思いながら見ています。
ところで、あの建物が見える限界ってどの辺りまでなのでしょう。東西南北、高いところに登れば、相当遠くまで見えるのでしょうか。
(25:33)
2008年12月23日(火)

いくらでも寝られるというのは、クマなのか?

外巻き
曇り時々雪。大きな結晶の軽い雪。ライトに反射してきらきら光る。ホワイト・クリスマスでいけそうだ。

午後から出かける。しめ縄や半紙など、お正月物を購入。食べ物も日持ちのするもの(乾物など)は早目に買って、年末はなるべく出かけなくていいようにしたい。

年賀状、全て完成。朝まで生テレビを見ながら葉書製作は避けられそうです。葉書は「うぐいす」と「もも」です。インクジェット用なので、はんこやゴッコ向きではないということですが、そんなことありませんでした。

今夜は冷え込みが厳しい。湯たんぽ必須。

薬剤を撒いてもビクともしないブルーウイングのアブラムシを何とかするため、かなり切り戻して剪定をしました。
(25:08)
2008年12月22日(月)

キャンドルナイトはドリームナイトだった

オレガノ、バジル、クミンシード
曇り時々雨。

お昼頃、パンを買いに行って、午後から妹がこの間のトマトのベジタブルスープを再現してくれました。晩ご飯は 17 時位に済ませて、眠っている間に母が冬至のかぼちゃを作ってくれました。 M−1 が始まったのにも気付かずに眠り、目が覚めたら殆ど終わっていた。

六花亭のポインセチア缶販売が終了していた。

キャンドルナイトは眠っていたので真っ暗でした。ドリームナイトじゃなくてブラックナイトか…。
(25:28)
2008年12月21日(日)

南極より応援

ビードロの話
曇り。夕方から雨。足元がぬかるむ。

今日は「ぬしさまへ」を読む。

夜、スーパーに行って、併設のホームセンターにも寄ったのだけど、もうクリスマスのものが隅っこに追いやられて、学習机コーナーがでーんと陣取っていた。花はお正月に向けて千両や万両の鉢植え、シクラメンにバトンタッチ。淡い黄色のシクラメンが珍しかった。

重ね餅もどきを作るために半紙が必要だ。

紅白の出演者の曲が決まったというので見たら、五木ひろしは今年も「ふるさと」を唄わないことが判明。ちりとてちん、面白かったのにな。水谷豊とアンジェラ・アキくらいしか見たいのがない。
もし、布施明の「カルチェラタンの雪」がトリを飾ったら見るぞ。
(25:52)
2008年12月20日(土)

like a 石田純一

ファンタジー
晴れ時々曇り。雪が消えてしまいました。木陰に少し残っているくらい。今朝は靄って真っ白でした。

朝から「しゃばけ」を読み続ける。ドラマのと話が微妙に違うのね。
12 月もあと 10 日程になってしまいました。大掃除始めた方がいいよな、と思う今日この頃です。

夢に支配されるということは無いのですが、見た夢に対して考えさせられるということがたまにあります。ああ、ごめんね、ごめんね(坊主頭の切れ芸人のような言い方ではありません)。
(25:38)
2008年12月19日(金)

大人の通信簿

三連投
晴れ後曇り。夜、雨。暖かい。

午前中にブーゲン伯父、伯母が遊びに来る。
たくさんお土産を貰って嬉しい悲鳴。鍋物で食べるとほっぺたが落ちる下仁田ねぎ、佃煮用の昆布、漬物。どれもありがたい。

年の瀬は通信簿の授与式があるので非常に辛い時期でもある。そして、寒が明ける頃まで民間調査会社の何とか情報みたいなのが風の噂で聞こえてくるのだ。みんな口にチャックをして、糸でしっかり閉じていたらいいと思う。
この学校みたいな所は、通信簿を貰う生徒が年々激減しているのに、出している先生様みたいな人はあまり減っていないという、不思議なシステムをお持ちです。
(24:57)
2008年12月18日(木)

<< PrevNext >>