◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
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せーるすめぇん

形が不揃いでも甘い
晴れ。日中はほぼ無風。

朝、ブーゲン伯父が遊びにくる。お土産に蕪を沢山貰う。
午後、出掛けて用事を済ませて帰宅。ひと休みして畑へ出ようと思ったら弟から電話があり、知り合いが無くなったとの事でその準備を頼まれる。

待っている間に近所のおじさんが来たのだけれど。素晴らしいセールストークにしゃがんでいた足が痺れた。なかなかどうして。竜巻の様な人だ。

イチゴの完熟がとまりません。嬉しい悲鳴、ヒー!
(24:33)
2008年07月02日(水)

たこ焼き食べたい

オレンジピンク
晴れ。

畑がカラカラです。
今日は半夏生です。今みたいな機械化をされる前の農家が殆どだった頃は、今日は畑に出るのは休みにしてみんなで温泉に行ったり、昼間からビールを飲んでジンギスカンを食べたりと、重労働の合間のお楽しみの日だったのです。子供は留守番だったけれど、余ったお菓子や飲み物のお土産があったりして結構楽しみにしていたのでした。今はどうしているのだろう?

デュランタの植え替えが出来ない。葉っぱの縁が枯れてきました。嗚呼!
(24:17)
2008年07月01日(火)

畝きり名人

まだセルプラグの中で
晴れ。

朝から出掛ける。用事は 20 分程で済んだので寄り道。
花苗屋さんに寄る。ブーゲンは一鉢も無く、ハイビスカスが何種類も。黄色いのや白、赤などの大輪の花の鮮やかなことといったら。特に何も買う事なく次へ次へと移動して家に辿り着きました。

ひと休みしてから畑へ。25メートルくらいの畝を 4 本作ったのですが、監督(父です)に曲がっているだの深過ぎだと何度も言われ、カラータイマーが早め点灯したので、是非ともお手本を…と監督にに示していただいた所、真っ直ぐでした。グウの根も出ません。説明してもらっても理屈ではどうにもならないらしいです。長年の経験がモノをいうと。
ま、畝が曲がっているからといって、植え付けた作物が曲がって育つ訳ではないので、気にしない事にします。とにかく真っ直ぐっていうのはすごい。

おじぎ草、 2 株だけテラコッタの鉢に植え替えました。ずっと、おじぎしたままです。
(24:21)
2008年06月30日(月)

「冷やし中華」ではなく「苺狩り」始めました

似ているようで別の顔
晴れ後曇り。

草取りを怠っていたため遅れていたらしい苺を収穫しました。今からの草取りは手遅れかと思いましたが何のその。甘い、甘い。今日は 20 センチのボウルに山盛り一杯でした。しばらくは楽しめそうです。ビバ、イチゴ!ビバ、ビタミン。

苞が付かなくて枝が伸びるばかりのブーゲン三鉢を剪定。
(21:10)
2008年06月29日(日)

毎日涼しい朝

ブンブンブン
晴れ。

午前中、トマトの脇芽取り。外に植えているトマトはハウスの中より野性的。色が濃い。味も野性的になるに違いない。ハウスの中のミニトマトも一番下の段が赤くなってきた。五段目の花が咲きだす頃、一番下の段の実が色付き始めるというのは本当だ。毎年、この時に植物の素晴らしさと、それに気付いた人間の観察力に感動する。ああ、知らないことをたくさん知りたい、聞いてみたいと強く思う。

蕾が上がってきているラベンダーをドライ様に少し摘んでみた。室内を香りが控えめに漂っています。
(24:32)
2008年06月28日(土)

かなたわしの様な

花が咲きだす
晴れ。

デュランタの鉢植えを植え替えようとずっと前から思っています。ラベルが無くて品種がわからないのですが、「宝塚」に似ているのと百均で観葉植物として売られていた黄緑色の葉のもの(ライムだと思っている)。
両方とももう二年は植え替えていないので表面にまで細かい根が蔓延っていて、まるで理科の実験で使うマグネシウムたわしのようです。モジャモジャ。

沢田研二が赤いちゃんちゃんことは。改めて曲を聴いたり、レコードジャケットを見ると、樹木希林のように「ジュリ〜〜〜」となってしまいます。
(24:11)
2008年06月27日(金)

右腕が

脱皮
曇り後晴れ。

朝から父が日帰り温泉に行ったので、朝から畑に出動しました。

まず、茎ブロッコリーを植えて、ハウスの周りの草取りをし、黒豆と枝豆(極早生茶豆)を植える。その後、さらに草刈り。右手がプルプルする。まだやることが沢山あるのだけれど、全部いっぺんにやろうと考えると煮詰まってしまうので、やれることから順番に、飽きたら一区切り付いた所で別の事をしようと思う。

牡丹が終わり、シャクヤクも満開を過ぎ、蔓バラの蕾が上がってきました。もうすぐ夏だなあ。
(23:45)
2008年06月26日(木)

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