| ■ オレンジとピンク、そして鬱金桜 |
 ニョロニョロ御一行様 晴れ。
7月並みの暑さだったらしい。ただ、陽が暮れ始めるとグッと温度が落ちて涼しくなる。
お昼頃に母と二人で買い物に行く。 生黒鰈と生帆立 1キロ詰めを購入。一度家に戻り、冷蔵庫に入れてまた出かける。
花苗屋さんに行く。 シーズン三度目。前回行った時にも密かに思っていたのだけど、ブーゲン率は下降の一途を辿り、今年は今のところ二種類。もう殆ど育てていないのだろう。 現在は何があるのかと言えば、寒さに強い庭木。ガーデニング用の草花(一年草やクレマチス、バラなど)。 「冬は室内派」植物で多いのはハイビスカス。今年はハイビスカス率が高い。 サマーブリーズ・シリーズ多種、大輪のフィフスディメンションとかスイートピンク、バイロンメッツ(記憶が薄れ気味)など。カロライナ・ブリーズという鮮やかなオレンジ一色のとスイートピンクに惹かれてしばらく眺めていたのだけど、何年か前にいただいた濃いピンクの鉢植え一鉢と、挿し木から育てているのが二鉢(ひとつはまだ一度も咲いていない)あるので見るだけに。
ブーゲン挿し穂に支柱をしてみた。このままだとみんなスタンダードになりそう。
(24:56)
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2007年06月05日(火)
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