◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
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ハッピー・ホワイトデイと言わないのは

sou・sou 伊勢木綿がま口 大
長い革紐を付けて散歩バックに
晴れ時々雪ちらちら。

お昼頃出かける。ひとつ用事が終わって一区切り。よかった。

今日はホワイトデイでした。帰りに寄ったスーパーで残りわずかになったチョコや小物を遠くから見る。
閑古鳥だったけれど、昨日までは凄かったんだろうなと予想。この間、ここに来た時は北海道や本州の結構有名らしいホテルのお菓子が山盛り並んでいたのに、今日はそこに何もなかったもの。大変だ。

午前中、楽しみにしていた散歩バッグが届きました。予想していたより白い部分の色が青白かったのですが、軽いし、模様がブーゲンかデュランタの葉っぱみたいでとても気に入りました。実物を見て選べたらもっと嬉しいのだけど、こっちには来ないだろうなあ。
(25:37)
2007年03月14日(水)

おつむに山が乗っかるような風

ピンクのブーゲン
ちょっと黄色い西日を浴びて
曇り時々晴れ。

昨夜、西風が強くて部屋の中が騒がしかった。
雪が結構積もったところもあったようだけれど、我が家の辺りはなーんにも。地面を薄く雪が覆ったくらい。でも、これ位が普通だと思う。

今日もせっせと残り三割をする。日付が変わる頃、完成。ああ、良かった。
明日はお昼近くか、午後から出かける予定。

午前中の飛行機の着陸、たまらない気分だった。
着陸する時よりも、一度降りてまた上がって上空で旋回している映像が。
(25:25)
2007年03月13日(火)

00 と 3 の感度がイマイチ

日向夏
ミョウチクリンな切り方になってしまった
曇り時々晴れ。

朝から家人が出かけたので一人で電卓をガチャガチャ。残り三割ほどでしょうか。

日向夏を食べました。
ナイフで皮を剥いて白いフワフワの部分をつけたまま食べるのですが、あっさりした甘さでおいしいです。果肉だけで食べるより白いのも一緒に食べたほうがおいしい。八朔より糖度は高くイヨカンよりべたつかない甘さ(のように思う)。
時期が来たらまた食べよう。土佐小夏でも日向夏でもどっちでもいいや。
(24:57)
2007年03月12日(月)

すかさず点火(めっこ飯回避法)

ポインセチア ホワイトジングル
この小さい緑の葉も赤くなるはず
曇り時々晴れ。

いやいや、ガス釜の調子が悪くて朝から「めっこご飯」ですよ。頬張ると何だかモタモタしまして、胸焼けがしそうな味です。
そのご飯は芯まで炊けていないだけなのだから、おかゆにすれば美味しさ復活!…するかと思えば惨敗です。冷凍してとろみを出すのに使うしかありません。

ああ、11日。いかん。
母からお使いも頼まれているので、それも 二、三日中に終わらせなくては。

日向夏、明日こそ食べる。

SONY の液晶テレビの CM 曲が好き。スクールバスの中で窓ガラスにジェルジェムを貼っている CM の曲。
(25:37)
2007年03月11日(日)

日向夏を

日向夏
明日食べます
曇り。
深くなって風強し。

昨日の延長であまりよろしくない(しかし、かなりの回復)。
夕方、食べ物を買いに出かけたのだけど大丈夫だった。セロリやきのこなどをたっぷり買い込んだので、明日はそれで野菜スープを作る予定。

夕方までストーブの前に座って背中をあぶる。もちろん靴下も完全装備。
あともうひと息だ。
(24:12)
2007年03月10日(土)

桃さんとジョナサンですよ

コロコロアートコレクション
二ヶ所しか見つけられなかった
雲り。たんぽぽの綿毛の様な雪が少し降る。

お昼近くに出かけたのですが、寝不足と昨日の晩御飯に刺激物を食べたせいなのか、最初に入った喫茶店で食べた物との相性が良くなかったみたいで、だんだん辛くなって三時間ぐらいで帰ってきました。

JR タワースクエアで「コロコロアートコレクション」という、キャリーバッグ・デコアートの展示があって、通りすがりに二ヶ所だけ見ました。
デコトランクというのがツボでした。一番星桃次郎、かもめのジョナサンを思い出した。
(23:32)
2007年03月09日(金)

白くて小さいのが飛ぶ

メリーパーマー挿し穂
コンパクト
曇り。

引き続き寒っ。
お雛様もやっと片付けて、あとは包装をするだけになりました。
昨日買い物に行った時に模造紙を買ってくるのを忘れました。夏休みの自由研究に使うあの大きな紙。

昼間、ちょっと陽が射している間にブーゲンいじりをする。もうアブラムシの溜まり場になっている。たっくさん付いているのは手で鉢皿に落として退治。その後、土にベストガードを撒いて水遣り。ついでに置き肥も置いたりして(シンガポールホワイト似)。
そしてアブラムシばかりではなくオンシツコナジラミも大量発生。これはブーゲンには寄り付かずに、デュランタやゲンペイカズラの葉裏に留まっていたり、卵を産み付けられていたり。嗚呼、いったい何処からわいてくるのじゃ。
(25:31)
2007年03月08日(木)

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