◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
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三千里

さんまのつみれ汁
しょうゆベース
曇り時々晴れ。

今日は暖かい一日でした。家の前の土が顔を出しました。

午後から年賀葉書を求めて出かけました(リラックマ切手はまだ)。
スーパーで食べ物を買って帰る。サンマ 8匹の半分を梅干煮にして、残り半分をいつだったかお店で食べたつみれ汁にする。ごぼうや蒟蒻などを入れた具沢山汁物です(しょうゆで味付け)。ごぼうが臭みを消してくれるようなので生臭さが気になりません。おいしかった。
たらのほっぺの季節になりましたなー。
(25:20)
2006年12月13日(水)

構想三年(嘘)

熱帯シロクマ
くま
曇り時々晴れ。

年賀状に使う物がやっと出来た。地模様は三色で出来ています。
ブラウン、シルバー、ピンク。これでいのししと花模様の下地。その上に文字をゴッコ印刷します。明日、年賀葉書を買ってこよう。リラックマのくじ付き年賀切手はまだ残っているだろうか。予約販売でないとすれば明日は大きなところから小さなところまで、各所にある郵便局を「リラックマお年玉年賀切手を求めて三千里」しなければなりません。

今日の秀吉・最終回は駆け足だった。マツケンの遠山の金さんていうのはどうだろう?暴れん坊吉宗にしか見えないような…。
(24:52)
2006年12月12日(火)

クリスマスプレゼントが届く予定

開き始めた蕾
上から
曇り。

朝、目が覚めて外を見ると、20センチ位積もっていました。昨日の夜はあんなに静かだったのに、いつの間に?

夕方、伯母(父の姉)より電話。22日に小包をが送るとの事。
父と私のセーターを編み上げて、今は妹のものを、その後は弟のを編んでくれるそうだ(母は去年編んでもらっている)。伯母の編むものは柔らかくて優しい手触り。思えば伯母の嫁ぎ先が農家だった頃に編んでもらったセーター以来だからウン十年ぶり。とても楽しみです。
(25:38)
2006年12月11日(月)

鈎針、棒針

サンキャッチャーぽいオーナメント
吊り鉢下のフックに掛けているので
サンデリアナと並ぶ
曇り時々晴れ。

この間探し出した毛糸で朝から編み始める。とりあえず首周りをホカホカにするため、筒状のマフラーみたいな物(クビマモール)を編み始める。
本当はちょっと幅の広いストールを編みたいのだけど、たった二週間で出来るかどうか。

たくさん付いている椿の蕾が一斉に咲き出しました。うれしい。
この世の中には沢山のお菓子があるけれど、その中に椿餅もありますね。あのつやつやの葉っぱ、きれいだものなあ。

色々思い出していたら、椿とは全く関係ない梅ヶ枝餅が食べたくなりました。焼きたての熱いのをフーフーいいながら食べたい。あれこそ、クレープよりも何百年も前からある「立ち食い可」なお菓子だと思う。
福岡物産展、来ないかな。
(25:25)
2006年12月10日(日)

静電気大発生中

ガーナ ミルクチョコレート
ちびちび食べるのが好きです
雪時々曇り。夕方に降った雪はふわふわで結晶が良く見えました。

朝からブーゲンの鉢の場所を掃除。本格的な冬ごもりの準備です。一度全ての鉢を床に並べて、一鉢ずつ枯れ落ちた葉などを拾って受け皿を洗い、元の場所へ戻す。元気のないブライダルピンクをストーブのそばに置いて、サンデリアナ挿し木一号をテーブルの上へ。サンデリアナ親木もやっと陽の当たる場所へ。すごくすっきりした(気分が)。

夕方、妹が年賀状印刷の申し込みをするというので、便乗してスーパーまで行く。スーパーに入っている雑貨屋さんで、クリスマスのオーナメントだと思われるサンキャッチャーぽい飾りを購入(カナリヤでクリスタル製のパーツを買おうと思うのに行く度に忘れる)。これは樹脂製なのだけれど結構きらきらと反射します。太陽の出るのが楽しみです。
(25:37)
2006年12月09日(土)

虫も苦しかろう

露西亜式入子人形
中にあとふたつ隠れています
雪時々曇り。

嗚呼、樟脳。
昼間の居間や仏間は樟脳のかほりが蔓延して辛い。
自室は涼しいので出来れば下に居たいけれど、空気がよくないのでどうにもなりません。

今日は押入れにある収納ケースから毛糸を出して残り毛糸の調査をしました。また、カーティガンか何かを編もうかなと思って。
その前に首周りがスースーするので、家の中で使えるマフラー(タートルネックの首の部分だけみたいなマフラー)をつくろうかなと。首マモールですよ。
(25:01)
2006年12月08日(金)

久々

レモンブック / 北村光世
読んでいるだけで酸っぱい刺激が
曇り時々雪。夜になって雨のようなみぞれ。

ブーゲン伯父、伯母が遊びに来ました。
玉葱、長葱、赤くないキムチ、長芋をお土産にもらいました。玉葱は大きなのを大量に。ありがたいなあ。
伯父宅はもうすっかり越冬準備を終えたようで、ドンと来い年末・年始状態でした。ただ、寒さが厳しくなってくると、病気の後遺症のしびれや痛みを強く感じると言ってしょんぼりしていました。伯母が塩鱒を使って漬物を作ったのですが、その作業をしている所に伯父が駆けつけて、小さく切り身になった塩鱒を何切れか持ち去り、台所で焼いて食べたのが美味しかったと嬉しそうに話していました。
その漬物も後日分けてもらえそうです。
(25:51)
2006年12月07日(木)

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