◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
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米チェン

ツツジの紅葉
紅葉
晴れ時々曇り。夜、みぞれ混じりの雨。

今日は電話の近くに居ることが多い日。
叔母からの電話だったり、妹からだったり、デトックス何とかというあやしいお誘いの電話だったり(有無を言わせず即ギリ)。

この間届いた玄米を精米して炊いてみました。おいしい。おにぎりにしたい。どこかのニュース番組で最後の晩餐というコーナーがあったけれど、私は断然ご飯です。梅干入りのごま塩おにぎりに沢庵が二、三枚、それにほうじ茶があれば充分。
(25:15)
2006年11月15日(水)

器の再利用

よーじや まゆごもり
香り強し
晴れ時々曇り。

先日食べたプリンの器。
素焼きの物で、内側だけに釉がかかっています。オーブンやグリルで使えるので、今日はそれでグラタンを作りました。一番下に 1センチくらいにスライスして下茹でしたあと軽く焼いたじゃがいもを敷き詰めて、その上に人参の葉と生鮭入りホワイトソースを掛けて焼きました。それをスプーンで取り分けて食べました。おいしい。特にじゃがいもがホクホクしてたまりません。
普通のグラタン皿で作るより断然楽しい。
(25:27)
2006年11月14日(火)

雪消える

ポインセチア ホワイトジングル
蕾が付いています
雨時々曇り。雪は夕方には消えていました。青空に太陽も顔を出して暖かい。
ちょっと太陽を見ないと、二日が一週間くらいに感じるから不思議です。

今日も午後から部屋の片付け。
この間まとめておいた雑誌類をヒーヒー言いながら物置に運ぶ。
まだまだこの続きはあるわけですが、どこかにあるプラスティック製の道具箱を探すことにしよう。

無くした物の中に最大級に大切なものがあって、落ち込んで息を吸うのがやっとという夢を見ました。たぶん、唸っていたんじゃないかと思う。
(24:28)
2006年11月13日(月)

初雪

挿し穂メリーパーマー
色が変わってゆく?

雨。夕方に雪に変わる。

生鮭を湯通しして石狩汁を作る。
寒くなるとゴボウ、人参、大根、白菜、豆腐、きのこなど、具がたっぷり入っている味噌汁を飲むと身体が温まります。
それとイカの皮を剥いてお刺身に。残ったイカゲソと耳はお好み焼の具にして明日の昼に食べます。キャベツ山盛りで。

頼んでいた新米(玄米)が 30キロ紙袋入りでウン袋届きました。一年分です。
ありがたや、ありがたや。
(24:32)
2006年11月12日(日)

ポッキーの日、盛り上がらず

孔雀アスター
雨の中で
曇り後雨。
冷たい雨が降っています。

今日はお昼にレンタルしていたDVDを返しに行き、その後はホームセンターに行ったり。

ポインセチアやシクラメンが大量に並び始め、庭用のイルミネーションも陳列棚でペカペカ光り瞬いておりました。クリスマス準備期間となる今が一番楽しいような気がする。我が家のポインセチアも蕾が付いてきたので短日処理は昨日で終了です。今年は間に合いました。

極細ポッキーは…。普通のポッキーがうどんなら、コレはそうめんみたいな。
(25:27)
2006年11月11日(土)

明日からは「冬」ですか

アブラナの葉に
雨の残り、朝露?
晴れ時々曇り。

今日は要らない雑誌の片付け。気の遠くなる話ですが、来年の廃品・古紙回収の時に出すためにステップルの針を取りながらの作業です。しかも昔の記事に惹かれて読み耽って、休み休みになってしまうという有様。

何となくご飯を食べなくてもへっちゃらな日が続いている。
かといって何も食べないわけではなく、お昼に林檎を二個食べました。あの甘酸っぱさが胃袋の奥底、溶けちゃうプールの中から「美味い!」とぶくぶく主張しているのが聞こえました。
何が食べたいか?考えて浮かんだのは、キャベツてんこ盛りの海鮮お好み焼き、酸っぱい梅干入りのごま塩おむすび(もちろん新米で)。
そういえば夏に買った生シラス(冷凍真空パック)が残っていたっけ。近々食べよう。よし、決めた!
…そう思いました。
(23:40)
2006年11月10日(金)

ミルク粥もいいなと思う今日この頃

はこべ
ちいさな花
曇り後雨。

プリン、今日全て食べ終わりました。
写真が小さいのでプリンが小さく見えますが、あの容器、実は直径 25センチくらいありまして、10人前くらいあるお菓子だったのです。日が経つほどに生地がしまって、味が濃厚になったような気がします(無添加・無着色で日持ちがするプリンなのです)。残った容器も再利用できるのです。

今日は午後に水遣りをしようと鉢達を見回したら、挿し穂の一本が萎れて葉が全部垂れ下がってしまっていました。これはやってもうたかな?と思いながら水を注ぐと、二、三時間後には元の姿に。嗚呼、すまないことをしてしまった。

我が祖父(ご飯炊き担当)はご飯を牛乳で炊いてくれた。それをふと思い出した。
(23:57)
2006年11月09日(木)

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