◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
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ハウスの中も終了

ポインセチア 「ホワイトジングル」
淡い黄色にピンクが入る葉も色付いてきました
晴れ。

今朝はかなりの冷え込み。霜が下りてハウスの中のトマトやピーマンも葉が凍っていました。

午後からブーゲン伯父が今シーズン最後の収穫の白ぶどうを持ってきてくれました。香りが良くて甘いぶどうです。その白ぶどうの枝も貰って植え付け、我が家のぶどうの剪定も見てもらいました。

伯父が 15時ごろに帰ってから、ハウスの中で枯れたトマトやピーマンの枝を片付ける。ピーマンの実は凍っていないものが結構あったので、それをカゴに山盛り収穫。ハウスの中でトマトを片付けていると、カラカラになった葉の陰にトンボが静かに留まっていました。翅を鳴らすことも無く黙って寒さを凌いでいるようでした(寒さを感じているのかは分からないけれど)。

素焼きの鉢に植えた八重咲きピンクの元挿し穂ブーゲンが伯父の家に旅立ちました。
(24:51)
2006年10月25日(水)

幸せ中枢刺激食物

サンデリアナ似元挿し穂
小さなのがすくすくと
晴れ。

太陽は顔を出しっぱなしなのですが、空が厚い雲で埋められて見えない日でした。

元気のない人が居るのでブタニクの生姜焼にしようと思ったのですが、うちの冷蔵庫にゃ肉がない。このままでは生姜の生姜焼きになってしまうので、スーパーに買いに行きました。
仕入れは無事終了しましたが日はとっぷり暮れてしまい、今から作ると「生姜を載せたニク」になってしまうので、ごめんなさい、ごめんなさいと呟きながら明日に回すことにして、帆立と甘エビのお刺身を食べました。お味噌汁はモチロン!エビのお頭とたっぷり葱です。
以上、今日の満腹情報でした。

棒が一本状態の挿し穂に芽が二つも出た!
(25:51)
2006年10月24日(火)

口が「3」もきっちり再現

今日の空
上の方は風が強くて寒そう
曇り時々晴れ

寒いよ寒いよ、と思ったら、気温が最高も最低も二桁にならなかったようです。

先週から始まった「のだめカンタービレ」はすごいや。
のだめの口から出るありえない叫び声をどうするのかと思ったら、そのまま言ってるし。突かれて飛ばされるシーンは人形と入れ替わっいて、なんか「時間ですよ」とか「寺内貫太郎一家物語」のような感じ。鉄板焼のドラマといい、今回はハイテンションなのが多い(でもイヤではない)。
「Dr.コトー」も箱ティッシュスタンバイで見てますが、なんだかドラマも映画も元々漫画って言うのが多いなー。
もう再放送でいいから、ムー一族とか流して欲しい。樹木希林と共に「ジュリーーー!」と身悶えさせて欲しい。

ハウスの中に植えていたモロッコ豆も、もうお終いになりました。
(24:23)
2006年10月23日(月)

どんなにかいいだろう

白玉ブーゲン
閉じ気味の方がそれっぽい
曇り時々雨。

昨日は林檎を買った後、一旦家に戻って荷物を置いて出かけたので、林檎は今日食べました。北上は甘酸っぱくておいしいなあ。
フジのようにシャキシャキして蜜のある甘い実もいいのですが、林檎の出始めは甘酸っぱいのが最高です。

こまねこ」という映画が見たいのですが、これは子供向け作品ぽいので気が引けます。でもかわいいんだな、コレが。つぶらな瞳、大好物。
(26:31)
2006年10月22日(日)

もうひとつの話が忘れられる

いちばん美しいクモの巣 / ル・グウィン
リーゼ
晴れ時々曇り。朝、少し雨。

林檎を買いに林檎屋さんへ。
まだ樹には真っ赤な林檎の実が沢山ぶら下がっていました。
今年の夏は雨が少なかったので、実があまり大きくならなかったということですが、とても綺麗で良い香りの林檎が並んでいました。大きな梨を半分もご馳走になって(実と包丁を渡されてセルフ皮むきです)、津軽を一袋と北上を二袋購入。アルプス乙女は今年もまだ時期が早いようでした。

我が家では体調が良くなくてご飯が食べられない時は、林檎、みかん(冬みかん)、バナナのどれかを食べていました。特に風邪の時は必需品。
この林檎も寒さ除けに大事に食べます。

今日は夕方ではなく午後イチに行ったので、夕陽は見る事ができませんでした。田んぼには暗渠に使う素焼きの細い土管と、籾殻を詰めた大きな袋が沢山並んでいました。田んぼが減ってしまったので、こういう晩秋の風景は少なくなりました。
お米だって稲刈りが終わった田んぼに丸太で棚を作って、それに刈った稲を掛けて乾燥していたのに(私も一緒にぶら下がっていた)、中学生の頃には全部機械乾燥になっていたものなあ。

また試写会の抽選に応募してみた。
(25:45)
2006年10月21日(土)

ブラック・アウト (モニターが)

三本目の挿し木ハイビスカス
今までの挿し木とは様子がちと違う
曇り後晴れ。夜になって雨。

今日は畑や花壇の片付け。
午後は外に残っていた野菜の茎の部分の処分や、ビニールタイを取り除いたりして支柱を抜きました。さっきから雨が降っているので、明日続きをするのは無理かもしれない。

サンデリアナ親木も玄関へ。これで鉢植えはゼロ。
一昨日鉢上げをしたアブチロンの伸び放題の枝を半分以下に切り戻しました。
この花は、春に地植え→夏の間は花盛り→秋の終わりに鉢上げ→冬の間は室内でコンパクトに→そして春。という具合に繰り返したい。

夏頃発売になった「ビートルズ・イン・ボッサ」だけど、真夏よりも秋の夜長に聴くほうがぴったりの様な気がする。
(24:47)
2006年10月20日(金)

白玉ブーゲン

デュランタ
咲き始めました
曇り時々晴れ。

今、激しい雨が降っています。

今日は朝から出かける予定が、行かなくても良くなったのですが、冷蔵庫が空っぽになったので、午後から買い物に行きました。

午前中は花が終わってしまったエンゼルオレンジや黄色のブーゲンの花柄を片付けたり、その他雑用をしっていました。
蕾が膨らんできていたデュランタが咲き始めたり(春から一度も咲いていなかった)、三本目のハイビスカスの挿し木の蕾が今までのものと様子が少し違っていたり、サンデリアナホワイトの開きかけの苞が椿のように見えたり、ちょっと嬉しくなりました。

「プラネタリウムのふたご」を読み始める。
(24:55)
2006年10月19日(木)

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