◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
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メリー挿し穂、貰われてゆく

すかし百合
香りはないのです
晴れ。

午前中にブーゲン伯父が遊びに来ました。
白かぶや漬物など、お土産をたくさんもらいました。
トレリスに誘引して満開だった元挿し穂のメリーパーマーは伯父の家に貰われてゆきました。終わりかけの花もあるけれど、もうしばらく楽しめると思います。

土手に咲いている花が…。
花が咲いていても興味がないと雑草程度にしか見えないものなのかな。
でも、植物は強いから幾らか残ってくれるのに期待しよう。
(25:06)
2006年07月26日(水)

軽くて温かい

八重咲きパステルピンクのブーゲン
やえー
曇り後晴れ。

今日は午後から出かけました。
6月からずっと夏風邪をひいている人が居るのですが、冷房のおかげで身体が冷えてしょうがないというので、とうとうハラ☆マキを買いに行ったのです。
ところが、夏用のは数が少なくて 2軒行って 4種類しかありませんでした。
バカボンのパパみたいな腹巻の女性用(綿使用のもこもこタイプ)と、ワコールの 2種類(シルク使用ポケット有と無)と、上下に飾りレースの付の多少見えてもいいもの(化繊使用)。
それで、夏冬兼用できるシルクのにしました。
腹巻人口って少ないのがよくわかったけれど、他の冷え性の人はどうしているんだろう。
上着を羽織ってひざ掛けくらいなのかな。
とにもかくにもポンポンは大切に。
(25:08)
2006年07月25日(火)

オートマを迎えに

さくらんぼ
甘い
晴れ時々曇り。

朝、霧のような雨が降りましたが、その後は青空。

今日から「夏休みこども科学電話相談」が始まりました。
先生方が小さな子供達(主に小学生で、幼稚園児も時々参加している)にわかり易く丁寧に説明をして、納得したり演技ではなく驚いている声を聴くと、ワイドショーの何百倍も面白い。

ブーゲン(元挿し穂で去年の秋に植え替えたもの)。脇から出た芽が伸びに伸びて、あんどん仕立ての支柱に誘引できないほどになりました。風通しも悪いので主枝と短い芽を残し、長い脇枝を全部切りました。葉も黄色っぽくなっていたので、ついでに置き肥。
(25:32)
2006年07月24日(月)

芽と花から

黄色とオレンジの元挿し穂ブーゲン
我が家のオレンジは大きくなる前に散るのが多い
晴れ一時曇り。ちょっと蒸す。

午前中はハウスの中で鍬をブンブン振り回す。
生育があまり良くなくて残していた野菜の苗を隙間という隙間に植えてみました。今頃植えたパプリカが秋までに色付くのか?それは秋のお楽しみ。

「ハチミツとクローバー」の新刊を読んで目と鼻からツララが…
今まではクスクス笑いながら見ていたのが急展開。

カチョカバロ。
(25:36)
2006年07月23日(日)

さらに 13日

経過その4(スイカ)
バレーボールよりちょっと大きめ
晴れ。

昼間は割りと暖かいのですが、17時を過ぎる頃から半袖では風が寒く感じる昨日と今日。昨日、花苗屋さんに言った時間は、その17時チョイ過ぎ。肩からじわりとくる冷えと、半袖からこんにちはしている逞しい腕の鳥肌。もうその凹凸がすごいのなんの。
もう夏風邪覚悟で夏掛け一枚で寝ましたが大丈夫。鼻からツララも下がっていません。

学生さんはもうそろそろ夏休みですか。小学生はラジオ体操カード持って集まってやっているのかな。

もうスイカ畑(ハウスの中)は蔓と葉っぱだらけで、肝心の実の方は埋もれて姿が見えません。今日は慎重に蔓を除けて撮ってみました。
(24:28)
2006年07月22日(土)

ミミレドレ

MIDORI スリムノート マイマイ アップリケ
こんにちは、かたつむりです
晴れ時々曇り。

今日は午後から出掛けて、帰りに花苗屋さんに寄ってきました。
今年になって 3度目。特に何か欲しいものがあったわけではないので、さーっと見てきたのですが、木の太さが 4センチくらいあるハイビスカスの鉢植えが ¥15,000円でありました。いやいや、たまげてしまいました。
ただ、全体的に枝が苔だらけで緑色。苔が吸血鬼のように栄養を吸いとっているみたいでした。

ハイビスカスって成長が良くて根詰まりしやすいとか。
うちの挿し穂も切り戻しをしてから、脇芽が伸びて窮屈そう。明日植え替えようかな。
(24:57)
2006年07月21日(金)

駿河湾より

生シラス巻、生桜えび巻
早く胃袋に運ばないと
海苔がシナシナになってゆく
晴れ時々曇り。

午前中、庭の草取りをしていると、クロいネコさんが一週間位前に頼んでいた荷物をくわえてやって来ました。
その一部を自然解凍して、丼と一部を巻物にして食べました。おいすぃーい。
「たち」にしても「いくら」にしてもそうですが、一番最初に食べた人はすごいな、と。ふぐなんてたくさんの人がしびれたんだろうなと思うと、ふぐ好きの人は感謝せずにはいられないでしょう。漁師さんに感謝。
何だか一生分食べたような気もするのですが、明日にはそんな事忘れているでしょう。


(25:18)
2006年07月20日(木)

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