◆◇◆ DIARY ◆◇◆
大好きな花達の様子や、趣味のこと、 日々の出来事を綴っていきます。
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つ、つ、月夜

クライミング・ローズ
名前は忘れました
雨後曇り。

ムンムンむしむし。
朝起きて川を見ると水が増えていました。畑に入っている暗渠の水抜き管から夕方になってもチャポチャポ水が流れていました。朝方まで結構降ったみたいです。
今日は外に居ると周りの音(鳥の鳴き声とか)が良く聴こえる一日でした。

朝から両親が日帰り温泉に行ったので、家に一人でした。
朝は涼しかったのでハウスは入り口以外締め切りで出掛けたのですが、午後にブーゲンを見に行った時には中に入りたくないくらい湿度と温度が高くなっていて、慌ててビニールをすかしました。

明日は今年一番の暑さになるらしいです。家の窓もハウスも全開にしないといられないくらい暑くなるのかな。
(25:51)
2006年07月12日(水)

鐘の音

やつしろ草
おりがみ
雨時々曇り。

雨雲が頭の上に滞在中。
今日は家の中とハウスの往復です。
太陽の光が無いので、今日は水遣りの必要も無くただ眺めるだけ。

あやめの蕾が上がってきているのだけど、雨の中咲いてしまうことになるのだろうな。耐水性のない花なので雨に降られてしまうと花弁が痛んでしまいます。早く雨が止むといいのに。

雨音が大きくなってきても、どこかで虫が鳴いていたり、カエルの大合唱は止みません。
大昔はこんな感じだったのかなと思いました。今は自然がなくなったのではなくて、雑踏にかき消されてしまったのだと(今日の"卓上四季"を読んで)。
(24:25)
2006年07月11日(火)

梅雨の雨

さやえんどうの花
赤花
曇り後雨。

夜になって雨が降り出しました。
明日もう一日だけは曇りの日で、あとは今週いっぱい雨。
気温が低くなってしまう(20〜23℃位)ので"アタタカイ雨"とはゆきません。

絞りの入ったような萩の苗を買ったのだけど、どこに植えようか考え中。
その前に蝶々呼び花のブッドレアを植え替えなければ、と思う今日この頃。

さて、7月も三分の一が過ぎました。
(24:11)
2006年07月10日(月)

さらに 5日

(経過その3)スイカ
ドッジボール位の大きさ
黒くなってきた
晴れ後曇り。

ウユニ塩地ってこの世のものとは思えないくらい美しい。
映画のタイトルではないけれど、ここの方が"天国に一番近い"様な気がする。標高が高くて空に近いし。
岩とサボテンでゴツゴツ、チクチクした山の中になぜ出来たのだろう?(今、話題のチューイングガム系の映像を見て思った)

でも写真はスイカです。こちらも標高が高くなってきましたまた少し大きくなりました。
(25:02)
2006年07月09日(日)

夏祭り

八重咲きパステルピンクのブーゲン
咲きはじめた
晴れ時々曇り。

そろそろ夏祭りや花火大会が道内各所で始まるようです。
花火大会は混むので家から花火の上の方を眺めることにして、フリマ(最近激減しているようだ)と公園で花を見てこようかなくらいのものです。
毎月縁日があるようなところじゃないので、お祭りは収穫の秋が一番大きいけれど、それも結構淡白。小さい頃、大人は何で盆栽や庭木ばかり見に行くのだろう?と思っていたのに、今では秋祭りの園芸市が一番の楽しみになってしまいました。

我慢できなくもない暑さの中、スーパーなどに行くとモーレツに寒くて家に帰るとドッと疲れが。岩盤浴に行ってぽかぽかになりたい。
(25:37)
2006年07月08日(土)

笹の葉さらさら

マトリカリア(夏白菊)
カモミールに似ている
雨後曇り。

今日は七夕です。
こちらはひと月遅れの 8月 7日なので、飾り用のセロファンもまだ売られていないけれど、あの飾りひとつひとつに意味(願い)があるということを今日初めて知りました。

「芸術はバクハツだ!おじさん」の絵が修復されて、本日初公開でテレビ特別番組があったのだけど(最後の濃ゆいところだけ見た)、オリジナル・ラブの曲がとても良かった。ホロリ。

今年も夏の文庫本フェアが始まって、本がたくさん並んでいる。
表装が新しくなっているのもあって、それを眺めるのも楽しい。
(25:11)
2006年07月07日(金)

朝顔もなかなか育たない今日この頃

ほおずき
実はオレンジ、花は白
曇り後雨。

久しぶりの雨。昨日までが暑かった分、今日は肌寒いです。
今日は午後から出かけるたのですが、良く考えると明日も朝から外出しなければならないので、まとめて用事を済ませればよかったと後悔。

帰りにホームセンターに寄って、小さい肥料注しを購入しました。
これまでも使ってきた 1ℓの物と同じ型の 500mℓのものです。大きな鉢ならジョウロで充分なんだけれど、小さいのになると命中率が良くないし、水がもったいないので。
透明なので入っている水の量がわかって、付いている目盛で少しの液肥なら直接作れるので便利なのです。

「夏の風物詩です(アナウンサーの声)、団十郎、団十郎(奥様達の声)」と朝から何度も聞きました。夏・夏・夏。
(24:51)
2006年07月06日(木)

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