全く今日は、朝からついてない日であった。 プリプリ。
早朝からの携帯電話。 知らない携帯番号なので、無視していたら 再び鳴る。5時だよぉ… 何か緊急電話かと思い始めて、出たら…
「あっ、もとちゃん?俺だけどさ、 車で向かえに来てくんない?」 「あんた、だれ?」 「よーいちだよん」 「よーいちだよん、ってだれ?」 がちゃ、プープープー
なんで、携帯番号間違えるんだよぉ、 ウソの番号でも教えられたんじゃないの? まちがったら、普通謝るでしょう。 謝れ!よーいちだよん野郎!
私の携帯に 「よーいちだよん」の携帯電話番号だけが残った。
そんなわけで朝からプリプリ。
午後から、暑い中、汗だくで自転車こいで 定期検査で目の病院へ行く。 汗をふき取り、じっと待っているが、 なかなか呼んでもらえない。 時間がかかっている。 おかしいな、いつもこんなことはないのに…
「あの〜、まだですか? もう大部待ってるんですが」 「えっ、あっ?すいません…」 どうやら、私の診察券は診察の方に、 回ってはいなかったらしい。 まだ、診察券入れに残ったままになっていた。
なによぉ…あーあぁ。プリプリ。
検査が終わり、自転車に乗って帰ろうとこぎ出すと、 私の前の自転車に乗っている若い男が、 止まっている自転車のカゴに中に、飲み終わった 缶コーヒーの缶をぽんとなげ捨てて行った。
なんだ、あの男! 「おいっ、こら、缶くらい、ちゃんと、 しかるべき所に捨てろよっ!」 と、心の中で若い男をしかる。
あーあ、嫌なものを見た…プリプリ。
帰る道々、いつものパン屋さんによった。 すると、ほとんどパンがない。 どうしたの?と思ったら、 「開店一周年記念で本日パン全品3割引き」 だって。 パンはもう売れ切れ状態。 んっ、もうもっと早く教えてよぉ。
あーあ、行く前に寄ればよかったなぁ… プリプリ。
家に帰って、食事の支度。 「どれどれ…」と 味見をして、唇にひどいやけどをした。 「あっつつっつ!」 愛らしい?この唇に、 ぷっくりと水疱ができた。 これが、ちょっとひりひりする。
んっ、もう、プリプリ。
今日は、プリプリデーでした。
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| 2005年07月29日(金) |
レオノール・フィニ展に行く |
渋谷東急文化村でやっている絵画展に行って来た。 「レオノール・フィニ展」である。 レオノールは、紹介文によると、 「絵を描き、空間を遊び、舞台を演出し、 自身をもプロデュースした、パリ社交界のカリスマ」 であるらしい。
カリスマってこの頃から言っていたのか… なんだか「パリ社交界のカリスマ」って どんなだろうと思ってしまうが、 とにかく、なんだかすごいらしい。
そんなことは、さておき…
会場は、いつになく若い女性が多かった。 レオノールが女性だからなのか、 何か若い女性の心をつかむ作風なのか。 確かにきらびやかな作品や、 女性が描くやわらかいエロテックな作品が多い。 見ていてどきどきするようなエロテックでなくて、 なんとなく、ふんわりとしている。 そんなせいなのか? 残念ながら、私はあまり好きな作品はなかった。 しかし、彼女が天才だということはよくわかる。 ものすごい才能だと思う。
彼女がデザインした装飾品はすごかった。 仮面、パーティ衣装の展示もあったのだが、 「すごいなぁ…、どんな感性の持ち主か」と 思うほど、美しい装飾、凝った装飾であった。 本当に「美」にこだわった人なのだと思った。
本当に才能溢れる人って感じであった。 羨ましい…
「レオノール・フィニ展」を見終わって、 久しぶりに渋谷の町を歩く。 夏休みということもあって、若い子達で あふれている。
疲れて、人の流れの見える喫茶店に入って、 その流れをぼんやり見ていた。
「なんで、今の若者は、ズボンをずり下げた ファッションをしているのか… 足の短さを隠すためなのか」
「女の子は、山田優スタイルを真似してるけど、 どうも、雰囲気がちがうな… どうみても、無理があるな…」
「ありゃ、どうしちゃったの、あの子、 この暑さに、ブーツはいてるよぉ」
「もう少し「美」を意識してくれよぉ」
ついつい、ぶつぶつとつぶやいてみる。 ぶつぶつと言いたくなるような人が多い。 (自分のことはさておき…) いろんな人がいるのだなぁ…。
久しぶりに、じっくりと人間観察をして お茶を飲み、帰ってきたのでした。
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| 2005年07月28日(木) |
マンション建築反対運動…前途多難 |
昨日の続きです…
不安になったので、世話人の方に電話をしてみた。
「何か、私にできることはありますか?」 「ああ、助かります。都の方から、この運動に、 参加したり、著名していない家には、お知らせもの などを、入れてはいけないと言われていて、 著名運動をしたいんですけど…」 「ああ、著名集めればいいんですね、 じゃ、私、このマンションの住民の方々に頼んでみますよ」 「助かります…町内会会長が協力的でないので、 著名が集まらなくて…」 「えっ、町内会会長さん、反対なんですか?」
なんと… この町の町内会会長が実はこの反対運動に 協力的でないと言うのだ。
「反対と言うほどではないけど、この運動には、 あまりかかわりたくないと言っているんです」 「なぜですか?」 「町内会長さんは、商店を営んでいるので…」
そうか…、商店街にとっては、 マンションが建って多くの人が来るのは ウエルカムなのである、そうか。 日当たりより、地元住民の声より、 お客さんが増えることがいいのである。 (らしい…)
「町内会会長さんが協力してくれたら、 著名なんて一気に集まるんですけどねぇ…」
このマンション建築反対か賛成かで、 この小さな町が実は2分していたのだ。 なるほどね… 何となく盛り上がりに欠けると思っていたけど、 こんな事情があったとは…
うーん、そうか…商店街。 あるにはあるが、やる気の見えない商店街。 小さくて、今にも潰れそうな店が多い商店街。 品数が少なくて、汚れた店が多い商店街。
そうか…商店街は商店街で必死なのか。 商店街にとっては一縷の望みを かけているのか…このマンションに。
しかし、新しい人が何百人来るとして、 その人達が、古くからの地元住民のように、 商店街を利用してくれる保証などない。
現に私など、この町に越してきて 4年ほどになるが、ほとんど利用していない。 この商店街で利用するのは、 ちょっと大きなスーパーマーケットだけだ。
このマンションができても、新住民が この商店街を積極的に利用するとは到底思えない。
そして、私は思うのだ。 この商店街が今まで成り立ってきたのは、 ここに住んでいる古くからの地元住民の おかげではないのか、その人たちが利用して 来てくれたからではないのか。
今まで利用してくれた地元住民を守らず、 その人たちの必死な願いを大切にせず、 この商店街に未来などあるのか?
この目先のちょっとした利益に目がくらんで、 古くからの本当のお客、古くから支えてくれた 地元住民達の窮状を救わなくていいのか… そんなことを思っていた。
世話人の方が最後にポツリと言った。
「でも、町内会会長と話し合って、 町内の掲示板は使ってもいいってことに なりましたからよかったです」 「………(ことばなし!)」 町内会会長、出て来い! (怒り心頭の私である)
てなわけで、前途多難で心細い マンション建築反対運動なのでした。 もちろん、私は積極参加します!
どうぞ、応援してください。
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| 2005年07月27日(水) |
マンション建築第3回説明会紛糾する |
今日は、この近所に突如として建てる予定の 30階建てのマンション建築説明会に行ってきた。 (詳しくはコチラを見てね) 今日は、第3回目の説明会があったのだ。 6時30分〜8時30分までの2時間で、 前回の住民達の意見に対する答えと質疑応答するという。
6時40分頃から、いよいよ説明が始まった。 しかし、前回の質問に対する答えは全く一緒で、 「ご理解願いたい」 「こちらでは、住民に配慮している」 と言うばかりである。
つまり、住民側との歩み寄りはほとんどなし。 細かい所はあったが、基本的な、 高さの問題、敷地ギリギリの建築、 日照の問題などの、何一つ住民側の 要求は取り入れてないのである。
その返答を聞いて、 住民側の参加者はみな怒り心頭である。 「何も変わってないじゃないかっ…」 「バカにしているのかっ」 「もっと偉い人を連れてこい」 などと、怒号が飛び交うが…
その業者側の説明によると、 「このような説明会の義務はない」ということで、 「私たちは、一応やってあげているんです、 親切な方ですよ」 というような感じである。
今回は、私も手をあげて質問をした。 「この建物の形態、つまり30階建てでないと、 採算は取れないのか?」 「そうです、これでないと採算は立たないのです」 「つまり、この形態を変えるつもりは全くないと 言うことですね?」 「そういうことです」
と言うことで、はじめて、この形態を変える つもりのないことがはっきりした。 つまり、説明会で住民側の声を聞いたとして、 その声を反映させようとする気は はなっから、さらさらないのである。
一体何のための説明会なのか… 駐車場の排気口の場所とか、 駐車場の入り口の問題とか、 そんなちまちまとした所の問題を 手直しするための会なのか…
どうやら…業者側の腹づもりはそうらしい。 そして、一応説明会はやっということに したいらしいのだ。
先日、都のマンション建設審議会があり、 このマンション建築は見直すべきだと、 いろいろな指導は受けたらしいが、 その指導も全く聞くつもりもないらしい。 この審議会は法的な効力はないので、 無視するつもりらしいのだ。 これも、一応審議会の声は聞きました、 という感じで受け流すつもりらしい。
そう、何一つ住民側の意見を 取り入れるつもりはないのだ…
しかも、住民側が建築設計会社を調べたら、 高層ビルは建てた実績がない会社だと言うし、 (計画はあったとその会社は言っていたが、 実際に建築はしたことがない) その大元の販売会社は、いろいろと 問題を抱えている会社であるらしい。 (一部上場企業だが)
そんな販売会社、建築設計会社を 相手に戦わなくてならないのである。 正直、住民側は非力であるなぁ…と感じる。
住民側は、感情的になってきていて、 私が聞いていても、ちょっと変なところを 攻めているなぁと感じる。 感情に訴えてもダメなのだ、企業相手に。 企業は住民の感情など、どうでもいいのだから。 もっと法的なこと、 政治的に動かねばダメだと感じる…
そんなこんなで「やっても無駄だ」と、 紛糾して、今回は終わり。 どうするんだろう… 大丈夫か、住民!(私も含む)
私はこの紛糾説明会後、心配になり、 住民側世話人になっている方に電話した。
すると、驚くべきことがわかったのだ。 長くなってしまうので、明日書きます。
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| 2005年07月26日(火) |
台風来る!こりゃ、まずい! |
台風である。
昨日から、ときどき、ものすごい雨… しかも横なぐり。 しかし、この雨、何事もなかったように、 ときどきピタリとやむ。 すると、いつもの台風のような風もなく、 穏やかな日なのである。 で、油断するとまた降ってくる。 変な台風。
今日も同じような状態だったが、 今は、何事もなかったような状態になっている。 しかし、とてもむしむしして暑い。
明日は、台風の去った後恒例の、 相当ないい天気になるらしい、暑くてね。
実は、昨日、 ウォーキング途中大雨にあった。 台風が来るとは知らずに、いつも通りに 傘も持たずに、夕方出かけたのだ。 さて、運動、るんるんとね。
で、途中で、 ぽつぽつ→ぼたぼた→ざーざー そして、最後は→ じゃばじゃばじゃば…どばどば…
そのじゃばじゃば降りの中、 ばしゃばしゃとぬれまくりながら、 走って帰ってきた。 家に着いたときには、 服も靴も、頭もじゃばじゃば状態の、 水もしたたりまくるほどいい女でした。
脇道に大きくそれますが、いつもこの 「水もしたたる」と「いい女」ということばの 語源というか、関係というか、そんなものが 気になる私です。 だれか知っていたらおしえてください。 江戸時代頃から使われていたのは知って いるんですが…
と、元に戻ります。
家に帰ってみたら… 大変、窓を開けて行ったので、窓から そりゃそりゃすごい量の雨が入り込んでいる。 「しゃー、しまった!こりゃすごい!」 と呆然としながら、せっせと雑巾で拭く。
あらら、ベットまでぬれているよぉ。 あらら、本もぬれているよぉ。
でも、一番まずい!と思ったのは、 オーディオ類の配線部分にも雨が降ったこと。 (オーディオの裏側に窓があるんです) それも結構な雨。 「ありゃ、使えなくなったかも、このオーディオ…」 不安がよぎる。
とりあえず、ふかねばと思って、 丁寧にふき取る。 しかし、オーディオの隙間から入り込んだ 雨は拭きようがないので、そのままに… 「あんたも水もしたたるいいオーディオ?」 なんて聞いてみたけど、答えなし。
ショートするかも知れないから、 今日は使うのよそうと 思って、昨日は、そおっとしておいた。
で、今日。 そのオーディオに電源を入れ、 使えるかどうかためした見た。 カチャ、ジージー(読みとる音) あっ、動いてる! ♪♪〜♪〜 と音が鳴り出した…
おおっ、大丈夫だったらしい。 少なくても、音はする。 よかった… 何とか、耐えてくれた、あの雨に、 どうもありがとうと、なでなで。
そのオーディオでCDを聞きながら 今日はこうして書いているのです。 頑張ってくれてます。 雨降られオーディオ。
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友人の娘が帰って 残ったものがあった… がーんときたものがあった。
私の体重である。 彼女が来てから、食事を一緒に食べて、 同じように、デザートを食べていたら… 恐ろしいことに、体重が1.5�圓眩�えていた! なんてこったい!
普段、私は2食である。 朝が遅いので、昼朝と夜だけ。 そして間食はほとんどしない。
それが、3食食べて、さらに、 付き合いで、ケーキなども食べて、 夜のデザートもつきあっていたら… びっくり…こんなことになっていた。 ウォーキングもおやすみしたしね。 まずいなぁ…
そうか… 娘がいると、こういうことになるのか、 としみじみ実感。 毎日彼女はケーキを買ってくるし、 3食、本当によく食べるのだ。 一緒になって食べてはいかんのだ… 消化能力が違うのだから…
ともかく、この体重、 早めに対処せねば。 なんとかしなくては。
さて、この娘。 「洗濯物、洗ってあげるよ」というと、 「はーい」と言って、 衣類一式、洗濯機に入れておくし、 「おふとんにシーツかけて」というと、 「はーい」と言って シーツだけかけて、一緒にある枕カバーはかけず、 「お風呂洗ってくれる」というと、 「はーい」と言って、やってくれる とても素直な娘であった。
母親である友人によると、 「言えばやるから、言ってちょうだい。 あのね、気がきかないのよ。 でもね、学校だとよく動くらしいの」 ということである。
そう言えば、彼女は東京駅でおみやげを 60人分買っていた。 (小さなお菓子15個入りを4つね) それを、2種類。 部活の人にあげるのだそうだ。
「そんなにいるの?、おみやげ持っていかないと だめなの?」と聞くと、 「お休みしてるからね、ちゃんとしないと」 ということである。 部活以外の友人のおみやげを買うと、 大きな自分の荷物の他に、 おみやげ紙袋がふたつになっていた。 でも、それが嬉しそうだった。
体重は増えたし、少し大変だったが、 今回、私はとても面白かった。 彼女の持ち物も見せてもらったし、 考え方も披露してもらった。 特に、 「今の、学校教育はまちがっている」 という考え方にいたく感動した。 高校という実態を教えてもらったような 気がして、勉強になりました。
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友人の娘と今日は、郊外の アウトレットに行って来た。
彼女がいなければ、行くことがなかった アウトレット… 久しぶりに、ゆっくりと、店を巡って 雑貨などを堪能してきた。
さて、彼女は今日帰るので、 朝早くに出発することにしていた。 しかし、出たのは10時過ぎ… 思ったより遅くなってしまった。 あたふたと出かける。
アウトレットは、 ここから1時間かかる。 着いたのは11時。
結構な広さで、店舗も多い。 いろいろなイベントもやっているし、 レストランも多い。 へぇ、こんなところがあったねぇ… 私はとても驚いた。でも、楽しそう。
「さぁ、好きに見ていいよ。 見終わったら電話して」 で、彼女から電話があったのが、1時。 2時間ほど、お互いに好きに見て回り、 会ってからランチを食べる。 ランチを食べながら、戦利品を 見せてもらう。
彼女は、洋服関係や、バック屋さんを 見て回っていたようだ。 「何を買ったの?」 「お友達のおみやげとTシャツ」 「どんなの?」 「ほら、これ、自分用だけど」 見せてくれたのは、水玉模様の小さな かわいいポーチ。 「いくら?」 「うん、750円のが350円だった、 だから2つ買ったの。あと、このTシャツ」
迷彩色のTシャツだ。 「好きなの、この柄?」 「うん、欲しかったんだ、こんなの。 着たら目立つなぁ」 と、とても嬉しそうに笑った。 迷彩色に水玉のポーチ… どうも結びつかないが、まぁ、 好きずきだしね。 その他、いろいろと買っていた。 今時の子は、こういうものを買うのね…
私は主に雑貨や、食器、植木屋を回り、 とてもすてきな植木鉢を見つけたので、 まとめて購入。送ってもらう。 そのほか、ガラスの器などを買った。
買い物が終わって、いったん荷物を 取りに、家に戻る。 彼女の荷物は、とても2日間のお泊まりとは 思えないような量の荷物になっている。 しかも、相当な重さ。 「それ、送ってあげるから箱詰めしよう」 「うん、そうする」 ということで、大急ぎで荷物作り。
夕方の新幹線なので、急がねばならない。 二人であたふたと荷物を作って発送。 その後、タクシーに乗って東京駅へ。 何とか、決めていた新幹線に間に合う。 ああ、よかった、やれやれ。
じゃまたね、と手を振って別れて、 友人に「今、乗ったよん」と電話。 「手間かかったでしょう?ありがとうね」 いやいや、子どものいない我が家にとっては、 貴重な体験でした。
結局、彼女と隣人は一度も顔を合わせず 終わったのですが、 彼女は、隣人宛にカードを残してくれた。 それには、 「今回は、お世話になりました。 また来ますが、今度はご挨拶します」と 書いてあった。
ともかく貴重な体験の2日間でした。
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