まゆのウォーキング、ぼちぼち日記

2009年08月04日(火) こんな「かわいい」はどうでしょうか?

今日はウォーキング中に見つけて



「へぇ〜
 こんなのもあるんだね〜
 ちょっとかわいいね」




なんて思ったもの紹介です。
道ばたには、いろいろな
ちょっとかわいいと思うものもあるんだな。




略して、
「道ちょいかわ」





別に略さなくていいんだけど、
こんなものを見つけると、



「あ、
 道ちょいかわ〜」




なんて、勝手に略して喜び、
「かわいい顔しているねぇ〜」なんて
写真を撮ったりしているのです。
かなり単純です。
そんな私の単純さはさておき…





最初の「道ちょいかわ」
は、こんなところでみつけた。









「おや、なんだか、
 カラフルだね〜」




と思って、近づいてみると、
なんと、オシャレな水玉模様カラーコーンだった。
ほら、こんな感じ。








もっと近づくとこんな。








こんな水玉のカラーコーンは初めてだけど、
なんだか楽しげに見えた。

この水玉カラーコーンが
いかほどの効果があるかは分からないけど、
こうして人目を引くことは確かだ。
もっとも、字は見えづらいけどね。
でも、私は水玉好きなので、

「道ちょいかわ」に認定

したのだった。
どうでしょうか?



明日は、違う
「道ちょいかわ」認定ものを
紹介します。






■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら


 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年08月03日(月) こんなラーメン、想像つきますか?

さて昨日からの続きになります。


そうそう、私は街角で見つけた、
お世辞にもオシャレとは言えないような
ラーメン屋さんで、驚くものを見つけたのだ。



そして思わず、
どきどきしてしまった。
ほら、これだ。









ズバリ味
味噌カレー 
牛乳ラーメン
750円だ





どんなラーメンですかね?
どんな味ですかね?
ズバリ味だって。
どきどきしますね〜




私の頭の中には、
味噌とカレー、牛乳、ラーメンが、
それぞれ別々に浮かんできたけど、
それが、ひとつになった様は、
とても想像できず、
もちろん味も想像できなかった。

もしかして、
味噌カレーと牛乳ラーメンのセット
なのかも、とも思ったけど、
セットとは書いてないし、
ズバリ味だってことだし…
どちらにしても、とても、
私の頭では想像もつかない感じだった。



どんなものなのか、
聞いてみたかったので
店の中をのぞいてみたけど、
まだ開店まで時間あるので、
残念ながら、店には誰もいなくて、
戸もしっかり閉まったままだった。

もちろん、
いつか、この店に入って、
「味噌カレー牛乳ラーメンひとつ」
なんて、オーダーすることもできるが…
そんな勇気は、はっきりいってない。
どんなものなんでしょうね。





ともかく、
ズバリ味
味噌カレー牛乳ラーメン
750円 
だ。




いつかこのラーメンの実態を知ることが
できるでしょうか…
(って、私が入って食べてみるしかないけど…
 勇気ないなぁ、やっぱし)

もし、このラーメンについて
知っている方がおられましたら、
食べたことがあるなんて方がおられましたら、
ぜひぜひ、ぜひぜひ、どんなものか、
教えてくださいませ。 
どうぞ、よろしくお願いいたしますっ。 





■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年08月02日(日) なんかこう変なような…いいのかな、これで?

日をはさんでしまいましたが…
今日も、先日に引き続き、



「なんとなくだけど、
 なんかこう違っているような…
 変なような…」




なんて、立ち止まって、
まじまじと見てしまったものたち紹介です。
こんなものに出合うと、



「ふむふむ〜
 それなりに、工夫して
 頑張っているんだろうね〜」




なんて、思わずにおられない。
その工夫が、よしとでるか逆に出るかは別にしてね。
そう好意的にも思うけど、頭の中では、
???が浮かび、感性の違いをはっきりと
感じるのだった。






まずは、これだ。
これは、遠出したときの街角で見つけた、
ご自宅の壁らしきところに何枚か、
張り出されていたポスターだ。









最初、なんのことが書かれているか、
ちょっと考えてしまった。

よくよくこのポスターを見て、
回りにあるものもまじまじと見て、
やっと、どうやら、
個人が運営している学習塾であるらしい…
とわかった。
(確かではないけど、たぶんね)



「うーん…
 成績、心…向上…かぁ、 
 実績と言われてもなぁ…
 しかも、この
 宇宙食ってなんだろうなぁ…」










◎◎◎
宇宙食、
食べるらしい…
好評らしい…
どんなものなんですかね?





この宇宙食を食べると、
「成績、心」向上するのかな?

にしても、もう少し、
字を心をこめて書いた方がいいような、
その方が、実績が伝わると思うな、
宇宙食を食べるより…
などと思ったのだった。
ま、余計な大きなお世話だけどね。





さて、続いてこちらだ。
それは、こんな感じの
街角のラーメン屋さんで見つけた。









お世辞にも、
今はやりのラーメン屋さんだとか、
オシャレなラーメン屋さん、
とは言えない感じだ。
メニューだって、ごく一般的だし、
でも、このあたりにしては、
リーズナブルな価格だけどね。








ま、知ってる人だけ知ってる、
気がつかない人は、存在すら気づかない、
そんなひっそりとした、こじんまりとした
ラーメン屋さんだ。
現に私も、素通りしてから、



「えっ?
 今、何か見えたね?
 えっ? 
 なんだった?」




なんて、気がつき、
あわてて、この店の前に
後ろ向きのままで、
戻ってきて、はじめて、
ラーメン屋さんだと気がついたのだった。



そして、この目立たない
ラーメン屋さんの店先で
あるものを見つけて、
どきどきしたのだった。




この続きは明日書きますね。
私にはどうしても想像がつかないものでした。






■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年07月30日(木) どひゃ〜変だね、変だね〜

さて、今日は、夏の夕暮れのウォーキングで
見つけて、汗をふきつつ立ち止まり、
まじまじと見て…



「なんだか…
 変だと思う。
 変だよ」




なんて、
強く思ったものたち紹介です。
もっとも…
こんなものを見つけるたびに、
ウォーキングの楽しさ感じるのですが。(笑)




さて、変!その1は、
新宿の街中で見つけた。
ほら、こんな通りで。









見つけたとき、
思わず、声を出してしまった。




「え、
 何これ?
 変だよ!」









もっと近づいてみると
こんな。











首すんづまり
ウサパンツ怪人?
不気味だ…





これって、ウサギ?
耳たれているから違うの?
鼻もへこんでいるし…
かわいくないね〜

そう思うなら、
見なくてもいいと思うけど、
まじまじと見ずにおれない。
そして、やっぱり変だ思いつつ、
さらに、はではでパンツも見たりした。



はではでパンツには、
吹き出しの中に文字がいっぱいに
書かれていた。

(ちょっとかわいかったけどね)








そして、ふと、この
「首すんづまりウサパンツ怪人」の
脇の看板に気がついた。
すると、
こんなことが書かれていた。










ああ〜
パンツ屋なのかぁ〜
パンツ屋紹介怪人なんだ〜
そっかあ〜





どうやら、パンツ屋紹介のために、
ここに立たされているようだった。
光パンツやデニムパンツ売っている、
TVでも紹介された、パンツ屋ね。

そして、2階↑だと書いてあるので、
上を見上げたら、
ほぅら、こんなふうにはではでの
いっぱいのパンツが並んでいました!









どひゃ〜
はではでパンツ
満載だね〜





またまた声をだして、
驚いたのだった。
店内には、もっとたくさんの
はではでパンツがあるに違いないね。

新宿界隈は、ホストも多いし、
オシャレな男性もいるから、
きっとこんなパンツが人気あるんだね。

というわけで、この怪人は、
パンツ紹介していたのでした。
せめて、鼻のへこみなおして、
耳も立ててあげてほしいな、
なんて思ったのでした。


次回は、変!その2を紹介します。
(日曜日分になりまーす)
道ばたには、いろいろありますね〜





■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年07月29日(水) 暑いのに、ご苦労さまです。

夏のウォーキングは、ちょっと歩いただけでも、
汗だくになるので、帰ってきてからシャワーを
浴びるのがとても気持ちよく、楽しみです。

夏場は、基本的には夕方にしていますが、
用事があるときには、ついでだからと、
日中の暑いときにもでかけます。
日傘、水、ウォーキングシューズ、
タオル、時として着替え用Tシャツを持って。
今日は、そんな日中に出合った、



「暑いのに、ご苦労さまです。
 どぞ、よろしくです」




と思ったお話です。
夏でも、いや、夏だからこそ、
大事なのかも、このような活動は…。
でも、いろいろありそうですけど。




さて、今日は、用事があり、
午後1時頃に、新宿に向かった。
行きは日が照っているので、電車で行き、
帰りは歩いて帰って来ようと思い、
ウォーキングセット一式を持って。




用事も終わり、
ウォーキングシューズに履き替え、
(この日は、ヒールのある靴だったから)



「そうだ、今日は、歌舞伎町を
 突っ切った道で帰ろう、
 ときどき、面白いものがあるからね」




なんて、思いたち、
歌舞伎町にぶらぶらと入った。
歌舞伎町は、日中でも怪しげで独特の雰囲気がある。
時間は、午後3時過ぎだった。




しかし、
この日は意外な風景が
見られたのだ。
ほら、こんな。














あちこちで、ちりとりとほうきを
持った方々が、掃除をしていたのだ。
青い上っ張りを着ている方もいれば、
グリーンのチョッキを着た方、
普通のYシャツ姿の方もいた。
みんな、一生懸命に、
ゴミを拾っていた。





「あらら、
 今日はお掃除日なのかしら」




そう思ったので、
お掃除しているおばさんに、
話しかけてみた。



「暑いのに、ご苦労様です。
 今日は、お掃除日なんですか?」
「ええ、そうなんですよ。
 毎週水曜日の午後3時から、
 このあたりの商店街の人たち、
 中央商店街の人たちなんですけどね、
 お掃除をすることになっているんですよ。
 商店街の店舗に《お知らせ》をして、
 協力し合いながら」

「それはいいですね、
 ゴミ、いっぱい取れるんですか?」

「そうねぇ、
 タバコの吸い殻が多いわね。
 新宿区は路上喫煙禁止なんだけど、
 歌舞伎町の人たちは平気で吸って
 平気でポイしていくからね、
 吸い殻が多いわね。
 あとね、ガムね。
 これは、道路にくっついて、
 夏場は特にとれなくて、ひどいわね」




話を聞いて、水曜日はお掃除の日で、
ゴミは吸い殻とガムが多いと分かった。
そして、このおばさんは、
さらに、こんなことを教えてくれた。



「本当は、夜に掃除をした方がいいけど、
 夜は、できないので、日中こうして
 しているんだけど…
 こうして、掃除をしているのがわかっても、
 ゴミを捨てていく人たちがいるのよ。
 特に、若いお姉ちゃんたちは平気ね。
 平気で、ポイとしてくの。
 注意すると、
 「だって、捨てるとこないもん」
 とか言ってね。

 若い兄ちゃんの方が、捨てないわね。
 注意すると、素直に、
 「あ、すいません、とか、やべえ」
 とか言って謝るし。
 ま、見てなきゃ捨てるでしょうけど。
 
 でもね、いちばん、ひどいのは、
 このあたりにいるおじさんたちだね〜
 注意すると、怒鳴られるから、
 声もかけられないもの。
 このごろ、キレるおじさん、多いね〜
 ストレスたまっているんだね」




ということで、おばさんは、
おじさんには、言葉をかけないように
しているということだった。

歌舞伎町にいるおじさんたちは、
ストレスがたまっているのかもしれない。
歌舞伎町に、ストレス発散にくるのかな?
そして、ストレス発散できるのかな?

おばさんに、教えてもらったお礼をして、
私は、おばさんと別れて、またてくてくと
歩いて帰ってきたが、
確かに、歌舞伎町の町がキレイになっていた。
いつもは木の回りにいっぱいの吸い殻やゴミがあるのだけど。
ほらね。
(白いのは鳩のフン、黒い点々は、
 ガムがついて取れないものらしい)








帰ってきてから、このことを調べてみたら、
その他、イベントとして、
お掃除+パーティなんかがあることもわかった。
お掃除もイベント化してやっているらしい。
(詳細は→「歌舞伎町3周年記念そうじ」

でも、なにはともあれ、
掃除をしてきれいになるといいね。
この日は、掃除をしている方々に、
心の中で、お礼を言いつつ帰ってきたのでした。






■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年07月28日(火) 笑える話集…子どもの失言など

今日も、この本からの紹介です。
ニヤリ、ふふふ、なんてしてくださいませ。

以下の本の中には、ジョーク、笑い話が
当然ながらたくさん載っていて、
ご自分のツボにはまるお話が見つかると思いますから、
気分を明るくしたいときには、ぜひ読んで、
というより笑って見てくださいね。



「ジョーク世界一」





「みんなを笑わせるポケット・ジョーク
大爆笑ネタ772連発」








■ネット時代はせこく

ネット上では細かいものが
いろいろ取引されるようになった。
このあいだは墓石の特価セールがあり、
ただし書きに

“鈴木家用”

とあった。




■妻の不満

「うちのカミさんは、
 2つの点でいつもこぼしている。
 1つは、着るものがないということ。
 もう1つは、クローゼットがいっぱいで
 入りきらないこと」




■適者生存

一杯機嫌でバーを出ていったカウボーイ。
顔を真っ赤にして戻ってきた。

「オレの馬に赤いペンキを塗ったヤツは誰だ!」

カウボーイは銃を引き抜き、
銃口を天に向けながらさらに怒鳴った。

「オレの馬にペンキを塗ったヤツは
 出てこいと言ってるんだ!」


やがて後方の席から男がのっそり立ち上がった。
身の丈2メートルはありそうな大男で、
腰には大口径の拳銃をぶら下げている。
大男はカウボーイを見下ろして言った。

「ああ、オレがやったよ」

最初のカウボーイはあわてふためいて、
握っていた拳銃をホルスターに収めた。

「あのう…
 下塗りが乾いたのを知らせようと思って…」




■官僚主義

かつてソ連邦の最高地位にいたゴルバチョフは、
講演の時間に遅れそうなので焦っていた。
運転手に急ぐように言ったが、スピード違反は犯せないからと
政府から派遣されていた運転手は速度をあげなかった。

怒ったゴルバチョフは、おれが運転すると言って
運転手を後ろの席に座らせ、自分でハンドルを握り、
猛スピードでハイウェーを突っ走った。

それに気づいた一台のパトロールカー、
違反の車を止めさせてから、
ハンドルを握っていた上官が
助手席の部下に命じた。

「運転手を逮捕してこい」
「ダー、ハラショー」

違反車のところへ行った警察官は
すぐに戻ってきて報告した。

「まずいです、警部。
 お偉いさんの車だから逮捕などしたら、
 われわれ2人とも首が飛びます」
「お偉いさんって?」

「わかりません。でも、
 元書記長を運転手に使っているくらいだから、
 相当偉いはずです」




■誕生日

「誕生日は?」
入国審査官が外国人に尋ねた。
「11月23日」
「いつの?」
「毎年の」




■洗い場のおばさん

写真食堂で洗い場のおばさんが、

「これ、ふきんかい、ぞうきんかい?」

と聞いていた。
それはぞうきんにしたほうがいいと思った。




■町の看板

わが町の道路には、

「美人の多い町、
 スピード落とせ」

という看板がある。
隣の町に行くと、

「キョロキョロするな。
 美人はいない」

と書いてあった。




■近づいて見たら

前を走っている車の後ろに何か書いてあったので、
近づいてみたら、

「この字が読めるほど
 近づかないでください」

と書いてあった。




■水戸黄門

「水戸黄門」で、格さんが

「おいハチ、ファイト!」

といっていた。
また、疾走する馬を見て

「すごいスピードだ」

といったこともある。




■宇宙から来た主人公

あるアニメの主人公は、宇宙から来たばかりで
地球のことがよくわからないという設定だった。
しかし、彼は、

「これが年貢の収めどきだ」

などと難しい言葉を使っていた。




■キンモクセイの香り

道を歩いていると、
キンモクセイのいい香りした。
近所の子どもが、

「あっ、トイレのにおいだ」

といった。





ここからは、ネットでみつけた、
大笑いした子どもの失言話しを。
ヤフー「子どもの失言〜」





■バスの中で

小1の次男がパチンコ屋さんの前で停まったとき

「あ!お母さん!パ、がなかったらチ○コだ!」

って大発見!

(hatenakaachanさん)




■歓喜の大声報告

うちは母子共に温泉好きでよく行くのですが、
娘が3歳前の時のこと。
大柄な年配の女性が大浴場に入ってきた際

「お母さん、おすもうさんが入ってきたよ!!」

と歓喜の大声報告・・・。

(ta2yu3yu10さん)




■トイレで

うちの子は出先のトイレで

「ママ〜あの人男なのに
 女のトイレに入っていいと〜?」

なんておっきな声で言ってくれました…
たしかに男みたいなおばさんでしたけど。


デパートのトイレに一緒に入ったとき

「ママ?う〇こすると?
 ママのう〇こながいからなぁ〜」

顔が真っ赤になり用が終わっても人が
入れかわるまででれませんでした。

(greenleaf_pinkflowerさん)




つぎに、
先日東京新聞に投稿されていた話を。
思わず、笑ってしまったので。
全文のメモが見つからないので
うろ覚えですが、
確かこんな内容でした。





■一字の言い間違い

酔っぱらって帰ってきた主人。
私の顔を見るなりこう言った。

「なんだ、まだ、
 いきていたのか」

実は、
「おきていたのか」と
言いたかったらしい。

いとおの一字の違いだけど、
これって本音?



ニヤリでも、ふふ、ははは、と
笑える話はいいですね〜
楽しい話し、笑える話がありましたら、
ぜひ、教えてくださいね。
一緒に、楽しみましょう!






■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年07月27日(月) 笑える話集…たまには笑いましょ!

さて、今日は、楽しい話特集です。
最近、あまり笑ってないなぁと思ったので、
先日、本箱から取り出して読み始めたら、
気分が明るくなりました(笑)


今日は、この本からの紹介です。
ニヤリ、ふふふ、なんてしてくださいませ。


「ジョーク世界一」





「みんなを笑わせるポケット・ジョーク
大爆笑ネタ772連発」







■見栄

目抜き通りにぴかぴかのクリニックを構えた若い医師。
オープン早々に最初の訪問者がやってきた。
暇だと思われたくない医師は、訪問者を目の前にして
受話器を取り、しゃべり出した。

「金曜日ですか?
 2週間先まで予約でいっぱいなんですよ。
 来月の1日でいかがですか?
 わかりました、では予約を入れておきます」

受話器を置いて訪問者に顔を向けた医師。

「どうされました?」

訪問者は気まずそうに答えた。

「いや、別に私はなんともないんです。
 電話回線の接続工事にうかがいました」




■言い逃れ


仲間の男A「誰だい?
      あそこに立っている醜い女は?」
仲間の男B「変なことを言うな。
      彼女はオレのワイフだ」
あわてた仲間の男A
     「いや、彼女じゃなくて、
      その後ろにいる女だよ」
仲間の男B「彼女はオレの娘だ」




■罰

生徒「先生、自分がやってないことで
   罰せられることはありませんよね?」
先生「もちろん、やっていなければ
   罰せられません」
生徒「よかった…
   昨日の宿題、やってません」




■面接

採用側「この仕事には責任ある人間を
    求めています」
応募者「それならぼくは適任です。
    今までの職場では何かミスがあると、
    みんなぼくの責任だって
    言われてきましたから」




■終業ベル

「五時のベルが鳴ると同時に仕事を
 中止するようじゃダメだ」

責任の顔見せの席でそう言ってから、
新任部長は勤続5年の佐々木氏を名指しして訊いた。

「どうだ、耳が痛くないか?」

佐々木氏は、あわてて否定した。

「いえ、わたしは違います。
 10分前に仕事を片づけ、終業ベルが
 鳴るのをまっていますから」




■動物愛護

母親が買ったばかりの毛皮を試着しているのを見て、
エコロジー派の娘、

「おかあさん、おかあさんがそうして喜んでいる陰で
 かわいそうな動物が泣いているのよ」

母親、娘をキッとにらんで

「おとうさんのことを、そんなふうに
 言うもんじゃありません」




■お祝い

バーに入って行った若い夫婦。
妻の方がなじみの顔に気づいて夫に耳打ち。

「あそこで一人飲んでいる男を見て。
 私の元彼よ。
 私が捨ててから毎日ああして、
 飲んでいるんだって」

男と妻の顔を見比べながら夫

「祝いたい気持ちはわかるけど、
 ちょっとやり過ぎじゃないか?」




■夫の言い訳

怪しげに絡み合っていた男女。
電話のベルで手を離し、女性が受話器を取った。
黙って話を聞いていたが最後にひと言。

「わかった」

横の男が気になって尋ねた。

「誰から?」

女は男の鼻にキスしてから言った。

「うちのダンナからよ。
 あんたとボウリングに来てるから、
 遅くなるんだって」




■酒の効用

ジョーンズは夕食の席で妻に言った。

「飲んだ方がきみは美しくなるぞ」

妻は顔をしかめて聞き返した。

「わたしが飲まないのは知っているでしょう?」

ジョーンズは目をそらしながら答えた。

「ああ、知ってるよ。
 オレが言いたいのは、
 オレが酔っぱらうと、ということだ」




■自分の列


映画の上映中、用を足して戻ってきた婦人。
列の端に座っていた男性に小声で尋ねた。

「すみません、わたしさっきあなたの足を
 ふみませんでした?」

謝ってもらえると思った男性。

「はい、確かに」

婦人は、男性の前をカニ歩きになりながら、

「ああ、よかった。
 ここがわたしの列なのね」




■3千円くらい

郵便局で

「100円切手30枚くらいください」

といっているおばあさんがいた。
局員は、

「3000円くらいになります」

と応答していた。




■おしりだらけ


満員電車のなかで、下の方から子ども声で、

「こんなおしりだらけの電車はきらいだよ」




■誕生日

夫に

「今日はわたしの誕生日なんだから、
 洗い物はあなたがやって」

と言ってみた。
夫は、

「明日自分でやればいいじゃないか」




■出席をとらない教授

わたしの通う大学には、
講義の出欠をとらない教授がいる。
その教授の試験で、

「わたしの顔写真をつぎから選べ」
という問題がでた。




■塩分は体に悪い

わたしの父は、塩分は体に悪いといって、
塩辛いみそ汁をお湯でうすめ、
全部飲み干してしまった。




■会場設営

公民館で設営していたら、
会長さんが、

「一列目は座る人がいないから、
 イスを並べなくてもよい」

といった。
   



明日も、続きます。
楽しい話しもいいですね。
なお、過去の笑える話は、↓からどうぞ。
「笑える話集」
「笑える話集」
「笑える話集」





■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年07月26日(日) お休みになります〜

《お知らせ》

仕事の直しが入り、今日はお休みいたします。
UP遅れるなんて言いつつ、ちょっと無理そうです。
すいません… <(_ _)>

明日は、「笑える話特集」です。
途中までできているんですけど、
完成に至ってないのです〜
どぞ、どぞ、よろしくです。



■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年07月24日(金) なるほど、そんな今どきの事情だったね〜

昨日からの続きになります。

私は、ことの成り行きを気にしつつも、
外出せねばならなかった。
どうなっていくんだろうね〜と
うーんと、気になりつつ。




そして、この二日後。
スーパーマーケットで、親しくして頂いている
近所の知り合いとばったりあったときのことだった。
偶然、この駐車場の出来事の話の続きを
聞くことができたのだった。
野菜の話からね。
(この時は、野菜のセールをしていた)



「今日は、野菜が安いですね〜」
「助かるわね。
 安くないとなかなか買えないからね」
「ええ、本当にそうですね。
 ありがたいですね、今日は」

「今どきは、お金がないと暮らせないものね。
 お金がなくなると、突然暮らしぶりを変えないと
 いけないけど、なかなか、今までの
 暮らしぶりを変えるのはむずかしいわね〜」
「そうですね、今までいい暮らしをしていると、
 その暮らしに慣れてますからね〜」

「そうそう、そういえば、先日もね、
 ほら、あなたのマンションの前の駐車場、
 あそこでね、もめごとがあったのよ」
「え、あのパトカーが来たときですか?」

「あ、知ってる?
 ちょっと騒ぎになったの」
「ええ、窓から見てて、何事だろうと思って
 気になっていたんですよ」
「そうそう、それよ」




偶然にも、野菜の話から、
今どきの暮らしぶりの話になり、
その上、駐車場の話になったのだ。




私は、
身を乗り出して聞いた。





「で、あれは、何だったんですか?」
「私も、聞きかじりなので、どこまで
 本当の話かは分からないのだけど、あのね…
 ほら、あそこは月極の駐車場でしょ、
 それで、前に借りていた人が、
 お金を払えなくなったらしいの。
 引き落としができなくなったとかで。
 それで、次の人が借りたらしいのだけど、
 それを元借りていた人は知らなくて…
 それで、もめたらしいのよ」

「ああ、そうなんですか…
 そういえば、一人のおじさんが、
 ここはオレが借りているスペースだって、
 怒鳴っていましたが、支払いができなくなって、
 あのスペースを取られたんですね?」
「そうらしいわ。
 だけど、その人は、そのことを知らなくて、
 警察を呼んだらしいの」
「ああ、なるほど〜」




どうやら、引き落としができずに、
斜め車のおじさんの駐車スペースは
なくなったらしかった。
それを、知らずに車を止めようとしたら、
違う車(トラック)が止まっていて、
斜め車のおじさんは、怒り爆発だったわけだ。
で、警察を呼んじゃったのだ…
きっと、その後に、事実判明したのだろうね。

今どきの契約は、ドライだし、
とくに月極などだと、すぐにこういうことに
なるのだと思う。



その後、気をつけて、
駐車場をみているが、
ナンバー○○のおじさんの
トラックは置いてあるが、
斜め車のおじさんの車はみかけていない。
どこか違うところに借りたのか、
借りるのをあきらめたのか…
どうしたでしょうね。

(って余計なお世話だけど)



今どきは、経済的にきびしい状況だから、
きっと、こんなことも多いのでしょうね。

ともかく、どこまで本当かは、
確認できないまでも、大雑把な、
ことの顛末を知ることができたのでした。
ああ、よかったぁ〜
すっきりしました。





■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」



2009年07月22日(水) おっ、なんだ、なんだ、何事だ?

今日は、わが家の前で
起きたちょっとした事件のお話です。



先日、わが家の前あたりに、
サイレンを鳴らしたパトカーが止まった。



「うちの前か?
 止まったのは?
 なんだ、なんだっ」




と思い、大急ぎで、
窓から下の方を見てみた。
すると、わが家の前ではなくて、
わが家の前に見える、
駐車場の前にパトカーが
止まっていることがわかった。








そして、見ていたら、
警官が3人ほど、パトカーから降りて、
駐車場の奥の方に向かっていった。
この駐車場の奥は、月極なのだが、
どうやら、駐車場の奥の方で、
何かあったようだ。

状況を、ちらちらと見ていたら、
警官が拡声器で、こんなことを言い出した。




「ナンバー○○の車の持ち主の方、
 すぐに出てきて、
 車をどけてください。
 ナンバー○○、車種は△△です〜
 すぐに出てきなさい〜」





そうそう、最初から気づいていたけど、
駐車場の奥に、斜めに止まった車があった。








どうやら、この斜めに止めた車の持ち主が、
パトカーを呼んだようだった。
そして、ビルの陰になって見えないけれど、
そこに止めてあるナンバー○○の車の持ち主を
拡声器で呼び出しているようだった。



すると、頭のはげたおじさんが、
どこからともなくやってきた。
どうやら、このおじさん(手前)が、
拡声器で呼び出されたナンバー○○の
車の持ち主であるらしかった。




そして、警官2人とおじさん2人とで
話し合いを始めた。








細かいところまでは、
はっきりと聞こえて来ないが、
大声で話し合っているので、
少しは、聞こえてきた。

こんなことを話しているようだった。
残念ながら、警官の声までは
聞こえなかったけど。



斜め車のおじさん
「この場所は、オレの駐車の場所だ。
 そこに違う車が止めてある。
 あんたどけろよ、そのトラック。
 これをどけないと止められない」
警官「……… ………」


斜め車のおじさん
「なんで、オレの駐車スペースに、
 こんなトラックが止まっているんだっ」
警官「…… ………」


斜め車のおじさん
「ここは、オレが借りてんの。
 どけるのが先、なっ」
トラックのおじさん
「私は、ここに止めろと言われたんだ。
 間違ってない。
 ここだ……」
警官「…… ………」




こんなことを怒鳴り合っていた。
どうやら斜め車のおじさんは、
相当怒り心頭なようだった。

私の推理だと、
ナンバー○○のおじさんのトラックを止めた場所は、
斜め車のおじさんの借りている駐車スペースで、
そこに、止めてしまったので、
斜め車のおじさんは、怒って、
警察を呼び、おじさんを罵倒しているのだ、
って感じだね、と。 

しかし、ナンバー○○のおじさんは、
ここの駐車スペースに止めろと
言われたので、ここに止めたと
言いはっている。
どうなっているのか、本当は?




そして、しばらく、
こんな話し合い
(怒鳴りあい)が
続いていた。









いっこうにらちがあかず、
大部もめていた。
私は、出かける準備もあったので、
気にしつつも、窓を離れたり、
また、見たりと繰り返していた。



すると、突然動きがあって、
斜め車のおじさんが、
車を動かしたのだ。

しかし、すぐにまた、降りてきて、
また、話し合いがはじまった。









ふぅむ、これは、
どうなるんだろう、
何があったんだろう…
そう思って気になったけど、
私も出かける時間が迫ってきたので、
仕方なくでかけることにした。
ああ、悔しい…



しかし、後日、
ラッキーなことに(うふっ)
この状況の顛末を、
近所の方に聞くことができたのだった。
この顛末は、明日書きますね。
今どきよくありがちな、
顛末でしたよ〜







■コメントが書ける「ぼちぼち日記」はこちら

 気軽にコメントが入れていただけます。 →「ぼちぼち、お散歩日記」
■「ことば探し」に戻る時→  「ことば探し」
■「ことば探し」メールマガジン(月〜金)発行しています。

 「今日のことば」以外の過去のことばも紹介しています。
  コンパクトで、読みやすい構成にしています。
  →「購読申込み」


 < 過去  INDEX  未来 >


まゆ [MAIL] [HOMEPAGE]

My追加





《旅に行きたいですね〜》