Getreidegasse


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2013年05月24日(金) 遠足シーズンですな


TRICK3 が上級者向けと知りつつ、あの手この手を使って
なんとか2日かけてクリア。
「よし、上級でこれならイケる!」
と根拠も無いまま調子に乗って
TRICK4 に挑戦。

冊子を受け取って最初に思ったこと。

全くワケわかんねぇ。皆目見当もつかねぇよー。

仕方ないから、この日は散歩だけして帰りました。

平日で人は少なかったのですが
遠足か何かで高校生の団体様が来てたようで
謎解きは諦めて、女子高生の集団を眺めて心を癒す方向へ目的をシフト。
それだけでもこの日は行って良かった。収穫ありだ(笑)
あーいいなー仲良くなりたい。





…と、書きつつ。
実際、本当に女子高生に話しかけられてしまった時は
緊張して伏目でしか返答ができなかった超ヘタレです。



2013年05月23日(木) ワカメ、ダイナミック田植えに呑まれる


村上位に待望のブラキさんが出てきたので、早速挑戦。
上位上がりたての装備まんまで出ただけあって、2乙付で残り10分ギリ。
因みに2ndキャラでの討伐40分超え、ここに来てブラキさんが初。
切れ味ゲージ緑もそろそろ限界だ…青まで伸びれば少し楽になるのだが。

てことで上位火山も開放されたので、火山採集ツアーにも行きつつ
村ブラキ狩りマラソン開始〜。
何せ近作のチート武器と言われるブラキ武器(爆破属性武器)は、
手に入れば今後の展開が非常に有利&楽になるので是非とも手に入れたい…ところだが
ブラキ狩りしたくても肝心の手持ち武器武具が伴っていない。
慣れによる時間短縮が多少期待できるとは言え、毎回30分とか掛けてたらね…キツイ。

ブラキさんは水属性が弱点とされてるので
ハプル武器とかロアル武器を担ぎたい。なので
まずはブラキに通用する水武器を作成するところから始めなきゃいけないのかー。

マラソン用の武器を作るために別モンスをマラソン。
ワカメ、フルマラソンの巻。



2013年05月22日(水) 集大成な夢


地元の生活用水でロアルドロスと戦う夢を見た。
大剣を担いでいたのだが、その斬撃が何故か戦場の絆の「3連撃」モーションだった。
しかも、過って一般人を斬りつけてしまい、
あろうことか、最後の縦斬りを決めたところで

やった!(斬った一般人の)ケツがふたつに割れたぞ!

という、意味不明な部位破壊発言をしていた。

病的な夢だった…。



2013年05月21日(火) チキン炸裂


歯医者に行った。
歯を削った。
最初のひと削り目で顔を歪めたようで

「痛そうに見えますが、どうしますか?麻酔打ちますか?」

と主治医に聞かれ

「麻酔お願いします!」

と即答した相変わらずチキンな私。



2013年05月20日(月) ワカメ、ナンパされる


MH3G 2ndキャラ

ちなみに女性キャラです。
(そして実際は違う名前ですが、日記中では便宜上「ワカメ」という名にしてます。)

いろんな武器を練習する為に、主にソロプレイ練習専用で作ったワカメですが
さすがにソロばかりでは飽きてくるし、せっかく練習したのだから、
その成果を試してみたい、という欲もちょっと出てきまして
「村クエの進行の妨げにならない範囲で。」
という制限をつけて、港クエ(オンライン)にも繋ぐようにしました。

これまでオンラインは、P3時代からの身内とのプレイがほとんどだったのですが
せっかくなんで、たまには身内から離れて知らない方とも一緒にプレイすれば、
何か新しいプレイスタイルでも学べるかも…と思い、
不特定多数の方が誰でも入室できるようなフリー部屋を作ってみたりしたのです。

実にいろんな方が来てくれたりします。ワカメ、新鮮で驚きです。
新人エリアでHR1のワカメが建てた部屋なのに
あろうことかHR100とか200超えのG級超人が
「お手伝いします!」と言ってやってきたりします。

しかし不可解なのが、何故G級の猛者達がHR1の作った下位部屋に来るのか
という素直な疑問。気分転換なのか、それとも単なる気まぐれなのか…

(君らG級なんだから、G級部屋でプレイすればいいじゃない。)

なんて思ってしまう私なのですが、そんなドス黒い気持ちはとりあえず置いといて
「ありがとうございます。宜しくお願い致します^^」
と、いついかなる時も笑顔を忘れないワカメです。(笑)

案の定、G級ハンター1人加わっただけで下位モンス如きは秒殺されてしまい、
全く練習にならないどころか、ヘタすりゃモンスに一撃すら当てる間もなくクエ終了。
バランスブレーカーも甚だしい、といったところですが
よくよく観察すると、そんな下位部屋に来てくださるG級ハンターにも
いろんなタイプ、目的があるみたいで、だいだい大雑把に分けて

「純粋に部屋主(この場合私)のHRを短時間で上げてあげたい」お節介好きタイプ

「慣れない武器でG級だと迷惑かけるから下位で練習」努力型タイプ

「下位素材が欲しい、一人でもいいけどせっかくだから」合理型タイプ

「HR1?、オレHR◇◇よ、オレTUEEEEsっよ」自慢、勘違いタイプ

「狩りよりも、チャットしたいんです。」寂しがり屋タイプ

「(勝手にクエスト貼って)黙ってオレのクエスト手伝いやがれ。」ゴリ押しタイプ

と、まぁこんな感じです。お節介好きタイプ、努力型タイプが多く
中には部屋主にちゃんと気を遣ってプレイしてくださる紳士な方もみえて
一概に邪険にするのもいかんなーと。
そして下半分の3つは、だいたいHR2桁以下によく見られる傾向。
まぁ…害は無いので大概容認してるけど。

一番インパクトあったのは、部屋に入ってくるなり




「男子ですか?」




と、聞いてきた人。
もちろん、聞いたのはワカメに対してではなく、
中の人、つまりkandamaに対してだと思うけど。

オンラインにはいろんな人がいるのです。興味深し。



2013年05月19日(日) ワカメ、大砂漠で背中に乗る


MH3G 2ndキャラ

只今、村上位を鋭意攻略中。
ついに、《大砂漠の宴》ジエン・モーランに挑む資格を得る。
ジエン イコール 攻略終盤 というイメージがあったが思いの外早く登場。
初挑戦は、牙2本を折る健闘を見せたものの
残り5分のところで龍撃船を破壊されて失敗。ぐぬぬー。
クエ失敗はナバルに続いて2回目…って、あぁ、どっちも古龍種じゃないですか。

ジエンはいつもパーティプレイばかりで、一人で出撃は数えるほどしかやってない。
船の防衛も味方にまかせっきりで、殆ど攻撃専だったからなぁ…
間違いなく敗因はここだね。
火力が足りないってのもあるけど、いよいよ船防衛も本格的に練習せねば。
でも銅鑼とか拘束弾とか大砲とかバリスタとか龍撃槍とか、あれら全て一人でやれって
忙しすぎますって。で、その合間を縫って攻撃とかね。
背中に乗って背びれ破壊するのは好きなんだけどなぁー。

と言うより、実はジエンの背中に飛び乗るのが楽しかったり。それはまるで

 ジエン「オイラの背中にのりなよー、大砂漠一緒に冒険しようぜー」

って、ジ■リ映画を髣髴とさせるシーンに心躍る。
是非、ジエンの背中に乗った際には大砂漠の土埃が雑じった風をその身体に感じて欲しい。
まぁ乗ってる本人は、背中を破壊する行為に必死という状況が実にシュールなのだが。


クエ失敗と言えば、ナバル、ジエン以外にもう一つあった。
その相手は意外にも…というか、不覚にも

ドスバギィ(上位)

しかしこちらはジエン以上に、敗因は明確でありまして。
ボーンS装備で挑んだのですが
マイナススキル 睡眠倍加 を消さずに挑む という
ある意味、自殺行為というか無謀というか暴挙というか。
結果、雑魚バギィの睡眠→タックル→起き上がり雑魚バギィの睡眠重ね→タックル…
ループコンボで昇天。なーむー。



2013年05月18日(土) 最後に笑った者が勝ちでいいのか


心が晴れん!

いろいろポジティブ思考を試みてはいるが
それでも晴れん!

なんだ、このモヤモヤ感は。
5月病?いや、もうそんな歳じゃないよ、私は。

頭の中にはお下品にも
ksg
の三文字。ここのところ。

このモヤモヤに心当たりが全く無いわけではないが
それを認めてしまうと、もうね、深みに嵌りそうで。

MH3Gとか、いろいろ逃げ道作って気分転換してるのだけどね。
それだけじゃ限界だわ。
と言うより、絆だのガンプラだのMH3Gだのピアノだの舞台だの洋楽だの登山だのと
こんだけ息抜きできる選択肢を持ってる時点で我ながら十分過ぎるとは思うけど。
これ以上を求めるのは贅沢なほどに。

心の持ち様なんだろうけど。
臥薪嘗胆なんだろうけども。

ずっと先の未来で笑う為に
今だけは偽りの笑いでやり過ごそうか。

先で笑う為のビジョン…ないけどもだ。とりあえず。


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