Getreidegasse


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2013年04月21日(日) 始まりはいつもΖ(ゼータ)


念願の RG(1/144) Ζガンダム を買いました。
買ったはいいけど、作り始める予定は今のところナシ。
早ければGWにでも取り掛かれたらいいなーとは思うけど
多分、絆のイベントとかMH3Gとかそっちに流れちゃうのだろうな。

可変MSだというのと、1/144でRG(パーツ超細かい)なので
此奴は、つや消し処理だけにしておこうかなと。変形させてみたいし。
ゲート処理くらいはするかもしれんけど。

作る予定ないのになんで買うのだ?と言われそうだが
例え作らなくても、手元にあるだけで
日々の生活のモチベーションのアップに繋がるのです!

人によってはガンプラは
「作る段階が好き」という人もいるだろうし
「作ったものを飾るのが好き」という人もいるだろうし
私みたいに「作らず箱持ってるだけでも」という変わり者もいるかもしれない。
もちろん作るのも、飾るのも同じくらい好きだけど。

そういや、ガンプラがMGとかHGとかそういう別け方をするようになってから
初めて買ったのがMGのΖだった。
ウイングにLED照明仕込んで発光させられる仕組みだとわかったときは
「今のガンプラすげぇ!」と感動した覚えがある。
可変させてるうちに間接部がヘタレになってしまったのと
戦中のドサクサに紛れてどっかへ行ってしまったが
今思えば、いきなり敷居の高いMSを買ってしまったんだなぁと。
そういやRG買ったのも初めてだけど、これまたΖなのは何かの縁か。

スリムなMSは割りと好き。



2013年04月20日(土) 低迷期対策


どよーんとした重たい気持ち。イヤだね。
もう感じることはないと思ったんだけどね。久し振りにキタ。

ただ、今までの経験上、こういう気分は一時的なモノだと判ったから

「どう上手くこの期間をやり過ごすか。」
「少しでも払拭出来ることは無いか。」

と考え始めるようになっただけでも、自分にとっては大きな前進。



2013年04月19日(金) 原因は外ではなく内


どのジャンルを見渡しても
以前はもっと「余裕」や「遊び心」が感じられた気がするのだが
最近はそういったモノが感じられず、固いなぁ、真面目か。なんて思うことが多々。
そういう時代になったからなのかもしれないけど。

あるいは単に自分自身の感性がそうなってしまったのか。
そうであれば先程は偉そうに時代のせいにしてゴメンナサイ。
他でもなく自分自身の気持ちに「余裕」と「遊び心」が無くなってしまったのかもね。



2013年04月18日(木) センスと技術


いくら「技術」があっても「センス」が無ければ宝の持ち腐れ。
逆に「センス」があっても、それを表現するだけの「技術」がなければやはり持ち腐れ。

但し両方を持ち合わせている人は、ほんの一握り。



2013年04月17日(水) ボーンであそこがボーン


MH3Gのセカンドキャラをちょいちょい育成中。
ソロ前提なので好きな時間帯に、しかも自分のペースでプレイ出来るのが有難い。
急な中断も可能、採取し放題、吹っ飛ばしコマンドもOK。乙っても誰にも迷惑かけない。
いやぁ自由っていいねぇ。

ただやっぱりソロでの狩りはキツい。
しかも今回はPSの向上も課題としているので
「1クエストごとに武器種を変える」
というルールを作ってプレイしています。
マルチに武器を使いこなせたらカッコエエじゃないすか。

しかし下位なんて楽勝!なんて舐めてかかると
こっちも下位装備(てか初期レザー装備だもの)なのでエライ目に合う。
しかもローテで慣れない武器に当れば3乙クエ失敗もざら。
下位ドスジャギィをランスで挑んだら2乙してもた。あぶない。
子分呼びすぎ!群れ過ぎ!統率とれ過ぎ!なんなのお前ら!

「後々この素材が不足しがち」というのが最初のキャラプレイ時にある程度わかり
しかも意外と下位素材だったりするので
今の内に重点的に集めておこっと。

そしてまずはエロ装備と名高いボーン装備一式を作るぞー。おー!



2013年04月16日(火) ヨリを戻す


意外にあっさりとゾーマ様を倒してしまったので
再びモンハンに戻る。

2ndキャラを作った。
最初のキャラは、初っ端からお仲間の力を借りて、苦労せず上位・G級装備が揃い
超イージーモードな感があった。そしてその結果、
PSとHRが全くと言っていいほど釣り合ってなかったので
今度は、とりあえずパーティプレイを封印してソロメインでゆっくり進めていこうかと。

で、どうしても行き詰った時にお仲間の力を借りようかと思うが
なんかスグに頼ってしまいそうな気がするよ。



2013年04月15日(月) 滝谷と東壁はこわい


200頁で止まっていた「氷壁」、残りを一気に読み切った。
読み終えてから、思いのほか長編だったことに驚く。
いや買った時に、なんか他の小説に比べて分厚いなとは思っていたが、
まさかの600頁だったとは。気づけよ私。

久し振りに活字だらけの作品を読んだこともあってか、感想はたくさんありますが、
それは後々書けたらいいなと。
とりあえずは
気になっていた「常盤」という人物は、最後まで常盤然としていてそれが内心嬉しかった。


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