うさぎのつぶやき
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| 2003年02月20日(木) |
◆「ランタイムエラー」 |
誰か教えて欲しい。 「ランタイムエラー」ってなんだろう?「デバッグ」ってなんだろう?
時々他のサイトを見ているとき急に、“ランタイムエラーが発生しました”“デバッグしますか?”と聞いてくる。 わけが分からないから、“いいえ”をクリックして、もうそのサイトを閉じてしまうことにしているのだが、 時々2重にも3重にも小窓が開いて、“はい”を押すまで、しつこく聞いて来る。
で仕方ないから、“はい”を押すとなんかややこしいことを聞いてきて 次へ次へとわけのわからぬままクリックする羽目に・・・。
分からないままと言うのは、不安になってくる。 そのため、途中で、“いいえ”又は“中断”を押すのだが、 そうすると又同じ事を聞いてきて それまで見ていたページをクローズできないまま どうどうめぐりをしてしまうのだ。これって一体何なのだろう? している人教えて欲しい。
| 2003年02月19日(水) |
◆チェーンメール�供丙鯑�の続き) |
今日YAHOOのトップページのトピックスに昨日の「ミニチュアダックスフントの仔犬」の件について掲載されていた。
昨日、京都でも同じようなMailが回って、 “いたずらだと分かり、そのつもりになっていた子供に、泣かれた”とか 受け取った人が、その件について、何人かに同じ様にMailをまわした為その後 “信用をなくしてしまった”とかの苦情が、20件ほど、あったそうだ。 私の所へは、友人から電話が入ったので、Mailではないのだけれども恐らく、 内容が一緒である所から、ニュースソースは、同じなんだろう。
私も、娘が聞き合わせてくれなければ、多分何人かに電話して、迷惑をかけたに違いない。
翌日に堵殺されるなんて聞いたら、ほっとけないものだ。
しかし、関係者の話に寄ると「ミニチュアダックスフントの仔犬」は、今一番人気なので、いくら、ブリーダー等の関係者でも、100匹揃えるのは不可能だとの事だった。
いずれにしても、風聞等には、十分気をつけたいものだ。
今日は日記を書く材料に苦しみ、あーもうこれまでか・・・とあきらめたその時、友人からTELが入った。
「知り合いのペットショップが倒産して、ミニチュアダックスフントの子犬が100匹ほど、明日にも堵殺されるらしい。お金は要らないんだけど、引き取り手いないかしら?」との事。 我が家はもう犬を飼おうとは思わないので、誰か探してあげようと、寝ていた娘を起こして、聞き合わせを頼んでみた。
彼女は、友人に電話をかけ話してみたところ、 「その話と全く同じ話が、お昼にメールで入ってきた」と言う。 その友人曰くちょうど犬がほしかったので、その旨を返事し、受け取り方法とか料金のこととか聞き合わせた所、 暫くして「あれは、いわゆるチェーンメールでした。ごめんなさい」と言って来たとか。
そういえば、この手のいたずらは今に始まったことではなく私が子供の頃にも “不幸の手紙”なるものが頻繁に行きかっていた気がする。 N○Tの策略じゃあないの?皆がそうやってMAILを打つわけやんか・・・!と娘達は電話口で笑っていた。 私に電話をしてきた友人に、その事を言ったのだが、 「(彼女に)話を持ってきた人はそんな人ではない、確かな話だ」といって、全く疑っていない様子でむしろ、難癖をつけられたような雰囲気の話し振りであった。
こういうのを愉快犯とうのだろうか?人が、騒いでいるのを面白がっているなんて、淋しい人だな。
| 2003年02月17日(月) |
◆しーちゃんとの会話 その�� |
幼稚園の帰りに公園で、ママを待っている時の会話
しー「○○ちゃんがこうえんにきたらいややなあ」 私 「なんで?○○ちゃんとは、仲良しやんか」 しー「うん、だけどね、きょういじわるしやってん」 私 「え〜ッ?どんないじわるされたん?」 しー「あのな、△△ちゃんが、おようふくきるのがね、おそかってん。 そしたらね、△△ちゃんのまけ!っていいやってん。」 私 「ふ〜ん、だったら、しーちゃんにいじわるしたんとちがうやんか?」 しー「そうやねんけど、いじわるゆうたらあかんやろ?」 私 「そうやなあ、やさしくしないとあかんわなあ」
しーちゃんは優しい子やなあって、私は感心したのだが、
しー「だからな、せんせいにゆうてん。○○ちゃんは、いじわるですって・・・」
女の子って言うのは、そういう遺伝子を持って生まれてくるんだなあって、つくづく思ってしまった。
| 2003年02月16日(日) |
◆メモリアルカウント「10000」 |
昨年の一月末に念願のPCが手元に届き、悪戦苦闘の末何とかホームページを 立ち上げることが出来たのが、ゴールデンウィークの最中、五月一日のこと だった。
最初はゲストブックとその書き込み、日記、そしてランキング、と四ページ だけのスタートだったのが、 いつの間にかあれをやめ、これを加えと構成の編集に明け暮れ気がついたら 九ヶ月と半月も経ってしまっていた。 昨日、カウンターが「10000」を突破、たくさんの皆様から、お祝いの メッセージを頂き、改めて、いつも支えていて下さったのだなあと感激して しまった。有難い事である。
でもこれは、ひとつの通過点。 これからは、もっとしっかりとしたコンセプトを持って作っていきたいと 思っている。 最初から漠然としたものはあったのだが、それは自分自身でも掴みきれて いない“なにか”であって、今のこの時点でさえも、はっきりとは言い切れ ないもどかしさみたいなものが渦巻いている。
そのうちに大きな流れの中で、次第に軌道修正やら微調整やらを繰り返し 作られていくものなのかもしれない。 あせらず、のんびりとやって行こう。
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