Day!Day!Day!
映画とお買い物が好きなOLの日常・非日常
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2004年01月31日(土):イプサ。ようやく…。
色々と思うことがあるけれど、アイテムに罪はナシ。の精神で愛着を持って使っていきたいイプサの眉墨&アイメイクベース。
ようやくお目見えです。
正直、広告見ても「フン!」とか思ってました(苦笑)が、手元に届くと嬉しいもんです。
ワーイ。

ポーチは赤にすればよかった…。ちと後悔。
眉墨のソードカット、思った以上に使いやすいです。
テク入らずで自然なカタチに仕上げられます。
シュウ・ウエムラで、独自のアイブロウペンシルの削り方があるじゃないですか。
アレをカートリッジしたような感じ。
こりゃ、いいや♪
マジョリカマジョルカにも同様のタイプが出ていますよね。
どちらを買おうか悩んだのですが、マジョリカマジョルカの方は某クチコミサイトで「落ちやすい」クチコミをたくさんみたのと、新製品に惹かれてコチラをチョイスしました。
落ちやすさ、についてはもうちょっと使い込むまでお待ちくだされ。
極細の方はソードカットを使い切るまで使わないような気がします…。
コレ、どっちか一つで十分でした(苦笑)
後、スクリューブラシを出してくれたら花丸なんだけどな。
不安だったアイメイクベース。
これ、意外な掘出し物でしたよ。
目元のくすみを消し去ってくれるんです。ほのかにピグメント入り。
私、今までアイメイクのベースと言ったら
アイカラーの発色をよくするための土台作りと思っていたのでくすみを一掃して、目元に透明感を与える、って考え方は目からウロコでした。
このベースの後、今までのベース作りって流れになるわけでメイクに一工程増やす結果になってしまうんですが、それはそれでまぁいいか。って思えました。
テクスチャはサラッサラで、しっとり。
よれの心配はまずありません。
私は、目の周り全体に使いました。
このベース、「発色をよくしたい」って人には少し用途が違うので不向きですが私的には熱烈プッシュのオススメアイテムです。
やっぱりイプサは確実な仕事をしてくれるわ…。
近辺のカウンターを巡って、納得のいくところでリピートしたいなぁ。
△ | ▽
2004年01月30日(金):今更今年の抱負
久々にヘアサロンへ行きました。
髪の毛はいつも後回しな私。
時間もお金も。
毎回毎回「お久しぶりですねー」なんて言われるのもそろそろ恥ずかしくなってきました。
それに「髪の毛は巻かれてるんですか?」との質問に「いやぁ、ぶきっちょだから洗いざらしのまんまで…」なんて返事を返すのにもいい加減恥ずかしくて。
そんなマヌケな受け答えが許される年齢じゃないだろう、私よ。
っちゅうわけで、今更だけど
髪の毛をキチンとセットできるようになろう!と目標をたててみました。
上手にセットできないまでも、
せめて定期的にヘアサロンへは通うようにしましょうと。
担当美容師さんはとても上手なので、たとえセットが下手くそでも(というか洗いざらしのままでも)それなりに「見える」ようにしてくれているのです。
せっかくキレイにしてもらっても収拾がつかなくなるまで放置してるようじゃ、ダメダメっすよねぇ。
今まで「駅までスクーターなんだから、どうせくずれちゃうし」って思ってたんです。
だけど、それってイイワケだよな、って。
ちょっと早めに家を出て、更衣室で髪の毛をセットしてる人結構いるし。
せめて、下手で元々。がんばってみます。
とりあえず、コテを買いに行きましょう。←持ってなかったんです。神戸ガール(ん、ガール?)失格だわ。
ホットカーラーはまだ頑張っていた頃、ママンにもらった立派なセットがあるんだけど。。。
いつの間にやら、肥やしに…。
もう一回引っ張り出してみました。

改めて、よろしくね。って感じですわ(笑)
宝の持ち腐れにならないようにしたいなぁ。。
△ | ▽
2004年01月29日(木):表参道ニュールック
タイトルの
表参道ニュールックとは、
ディオール ビューティ 表参道のオープン記念に発売されたアイシャドウ・グロス・ネイルの3点セットのことです。
お値段¥13,200-なり。
シャドウ¥7,500-、グロス¥2,900-、ネイル¥2,800-の合計金額がそのまま販売価格というお徳度ゼロの分際でバラ売りナシ。
抱き合わせ販売ですぜ、ディオールの旦那ってば…(汗)
テーマはピンク。とにかくピンク。ひたすらピンクのピンクピンクピンク!
超可愛いの。詳細は
公式サイトにてチェックしてくださいな。
でも私が欲しかったのはアイシャドウだけだったんです。
グロスもネイルも可愛いけど飽和状態だし、¥13,200-はちょっとムリ…。
って諦めてたんですが。。
ひょんな(?)ことから「共同購入しませんか?」って話になりまして。
本日無事ゲットしてきました。
ありがとう!
見知らぬおねーさん。表参道ニュールック サンク クルール 720 ホワイトマジック
シャドウ部分アップ
私が惹かれたのは周りの偏光パールが効いたホワイトシャドウたちです。
実はシャネルで、廃盤になってしまったお気に入りのアイシャドウがありまして。
レ キャトル オンブル 24 アンテルフェランシエルっていって、ブラックと、ブルー・ピンク・イエローの偏光パール入りホワイトシャドウの組み合わせで、特に3種類のホワイトシャドウがお気に入りだったんです。
もうほとんど使い切ってて、ムリヤリ指にグリグリ擦り付けて使ってました。
目下、アンテルフェランシエルの後釜をどうするかが最重要課題だったので、表参道ニュールックを知ったときは嬉しかったです。
しかも欲しいモノだけゲットできたし、本当にラッキーでした。
カウンターで、お試しもしてきました。
結果。
完全にアンテルフェランシエルの偏光具合を再現してくれました(感激)中央のピンクはグリッターが効いていて発色は淡いのにパンチ力があります。
めちゃくちゃ気に入りました。
アイシャドウはもう一種類(サンク クルール 250 シースケープ)試したんですが、これも中央ホワイト(むしろシルバー?)のグリッターがギラギラしてて惚れました。
やばいなぁ。。。ディオールのシャドウ、ハマりそう…。
更に更に。
マキシムアイズの限定カラー、マキシナイト。
ふかーいふかーいミッドナイトブルーで、これまた呂々さんの琴線に触れまくり。
欲しいーっ!
どうしよう。マキシムアイズはパンダになるから今日のところは放流したけれど、
パンダ処理は慣れているし、仕上がりが綺麗なのは知ってるし。。。
悩めるところです。
本気でマズイです。。ディオールなんかにハマった日にゃ、次々と発売される限定品にクルクル踊らされ、あれよあれよという間に破産だわ。
気をつけなきゃ。
マスカラといえば、シャネルでエクストラ シルの新色を今更チェックしてきました。
エクストラ シルは仕上がりがちょっと好みとは外れているので、放置してたんです。
でも色は面白くて惹かれました。
エクストラ シルに関しては血迷ったりは(多分)しないけど、マキシムアイズのマキシナイトを少しだけ鮮やかにしてグレイッシュかかったような感じ。
ナイトブルーがこんな感じでスモーキーがかってたら即決だったのになぁ。
それからクラランスへ。
スィートペンシルズのテスターを見せてもらいました。
想像よりは大きめサイズでおトク感いっぱい。
最近、鮮やかなカラーよりも少しくすんでいるか、ニュアンス程度の発色を好む(というより似合う、むしろ鮮やかでしっかり発色するパステルは似合わない)自分に気付いたので、このカラーバリエーションはめちゃくちゃ使えそう。
予約はせずに、カウンターへ行って在庫があれば買うことに致しましょう。
マック。
月末発売のトランプを拝みたかったんですがテスター(つかこの場合見本?)は出ていませんでした。
買う気もないのに「トランプ見せてください」とは言い出せず、さっさと退散。
アルマーニ。
コスメサイトさんで好評のファンデーションをさわさわ。
でもファンデは、実際に顔につけてみないとわかんないですね。
「試してみられますかぁ?」と言うおにーさんの言葉に「ハイ」と答えるほど惹かれなかった。ちゅうか高級感あふれるブランドイメージに気後れしました。ハイ。
アナスイ。
あったら買おうと思っていた限定アイカラーのイエロー。
しっかり完売シールが貼られてあったとさ。
にしてもココだけはバラエティショップのような賑わいでした。
アルマーニとはまた違う意味で自分が浮いてる気がしました。
YSL。
パフ付チークは思ったよりもデカかった。。
カウンター巡りはこんな感じ。
その後、ネイルサロンへ。。
行ったんですが、何処へいっても予約でいっぱい。
シンジラレナーイ。
神戸なんていつでもどこでも「すぐ出来ますよー」なのに。
散々歩き回ってようやくHEP5のネイルズユニークでやってもらえることに。
(それでも10分待ちました)
大阪のコっておしゃれなのね。。参りました。
歩きつかれて、ヘトヘトだったのでケアだけのつもりが口が勝手に「パラフィンパックもお願いします」としゃべってました。
パラフィンパック、大好き。
あのぬくーいロウに入れる瞬間、それとはがしてもらう瞬間。あの感覚は1度やるとやめられません。
はがしてもらった直後に「あ〜、もう一回☆」ってお願いしそうになるんですもの。
パック後はしっとりするし、いい匂い(好みが分かれそうですが)だし、何よりもなんか色白になってる気がするし。
(老廃物が出て行くので、実際に直後は白くなってるんだそう)
おねーさんに教えてもらったんですが、サロンのあの機械、4万くらいなんですって。
4万って…!
ちょっとがんばれば買えてしまうじゃないの…!!
やっばーい。
私が意外な金額に驚いていると、「ナショナル製の手首まで用なら2万くらいで売ってますよー」とおねーさん。
2万っ!?
それこそ、買ってしまいそうなんですが。
そして、きっと毎日やってるんだ。。
あぁ、かなり本気で購入考えてます。
でも買うなら足にも使える4万コースだよなぁ。
足はまだ未体験です。やってみたいんだけど。
で、本日の爪。


ヴェルニ(シャネル) 135 ベンガル。
辛口ピンク。
左手の人差指、リペアはなしで割れた部分を削り落としてもらいました。
どーせすぐ伸びるからいいや、なんてな。
△ | ▽
2004年01月28日(水):映画【タイムライン】
評判もイマイチ、CMを見てもピンとこなかった、ノーマーク映画だったのにある通りすがりのサイトで私のツボをくすぐる感想を読んでしまったのが運の尽き。
前日まで【ミスティック・リバー】か【シービスケット】で悩んでたっちゅうのに路線変更して観てきました。
感想は、
やっちまったよ、ママン。ってところでしょうか。
全く琴線にふれることなく映画は終了してしまいました。ぽやや〜ん。
期待していたツボも外れてました。←まぁ、これは賭けみたいなもんだったから仕方ないけど。
とは言っても、筋書き自体は面白かったです。
まるでマイケル・クライトンの小説みたいって思いながら観てたんですが、やっぱり彼の小説が原作だったんですね。
どーりで。設定には惹かれたわけだ。
映画はショボーンだったけど、話は面白かったのでこれは原作を買わねばなりますまい。
マイケル・クライトンの日本描写は首をひねりたくなる、どころかムカムカすることが多くて、私は多分嫌いなハズなんですが、設定が私のツボをピンポイントについてくる為、ついつい買ってしまうんですよね。。
完全に負けてるよ、私。
映画の何がつまんなかった(あ、はっきり言い切っちゃった)って
登場人物がまともに会話してなくて白けたってところです…。
パニックになるのはわかるけど、とにかく登場人物がひたすら言い合いをしてるだけだったんです。
相手が言ったことに対する受け答えでもめるとかじゃなくて、お互いにまくし立ててばっかりなのよ。
そうじゃない場合は自分のことばっかりで、相手の言うこと、全然聞いてないし。
つか、聞こうともしてなかったし。
コミュニケーションとれよ、お前ら…。
展開も早すぎてついていけなかった(のは私の理解不足ですが)し、そのせいか登場人物の行動も不可解で自分勝手に見える上、口を開けば罵り合ってばっかりで。
えぇい、みんな死んでしまえ。って思いました。
クレアとアンドレのシーンだけはまともでした。
爪ネタ
先端の剥げを補完。

アナスイのクリスマス限定ゴールド☆ラメでフレンチ。
ベースがコッパー系の赤だから、七色ホログラムはあわないかも…?と心配しましたが全然ノープロブレムでした。
実は、最近発売された大小のゴールドラメの方が似合うんじゃないかって迷ったのです。
ホログラム系はオールマイティにあわせやすいのと、オリエントにブルーのパールが入ってる点が程よくマッチしたのかな。
ところで、画像じゃわかりにくいですが人差指の爪が割れかけています…。
リペアも考えたけど、先端なので短くすればスクエアオフを維持できるだろ、とトップコートで補強したまま放置してます。。。
頼むから明日の夜までもっておくれ。
△ | ▽
2004年01月27日(火):映画【ミッション・クレオパトラ】
去年、愛読日記で感想を読んで以来観たくて観たくてしょーがなかった映画です。
バカ映画大好き。
では以下感想。
やっぱ、フランス人が見ても日本人ってあーゆーイメージなんだ。
それから中国人も…(苦笑)
ギャグがドリ★ターズっぽい古臭さにあふれていた気がするんですが、あーゆーのがフレンチギャグなのでしょうか??
それとも、【キル・ビル】みたいに狙ってやってるのでしょうか??
呂々さんにはわかりませんでした。
ただ、あれだけしつこく何度も何度もお約束をやられると、失笑からうんざりを通り越して笑ってしまいました。悔しいけど。
この映画、でかでかとモニカ・ベルッチ扮するクレオパトラがポスターを飾っておりますが、主人公は建築家と建築に従事する人々です。
しかーし。
何だかんだ言いながら、やっぱりクレオパトラが主人公でした。
モニカ・ベルッチの美しいこと。出番はちょっとだけど、インパクト大でクレオパトラ見るだけでも元が取れるぜ、って思っちまいました。
クレオパトラもそうだけどシーザーも、私がイメージする通りのルックスでそこらへんもHITでした。
ご両人とも【クレオパトラ】よりも「ぽかった」と思うんですが、どーでしょう?
でもちょっと長かった…ような気がする。。
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これから観たい映画が目白押し♪
予告では【オアシス】が気になりました。
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渡辺謙さん。
ゴールデン・グローブ賞は残念でした。
オスカー、取れたらいいのになぁ〜。
中継が観れないのが悔しい…。
エネッチケーめ、何のためにお金払ってると思ってんだよっ。←まだ言ってマス。だってだってオスカーの授賞式のためにBS入れたのよ、ウチは。
△ | ▽
2004年01月26日(月):使用感などを。
シャネルの新色&限定品を使った感想を中心に。
まずは
プードゥルサテン ドゥ シャネル。
私が買ったのはゴールデンドリームです。
このネーミング、なんかいいですよね。「黄金の夢」かぁ…。
ま、それはともかく。
上に吹き付けられたギラギラは宣言通り眉下のハイライトに。
何回くらい使えるかなぁー、なんて甘かった。。
一回コッキリのはかない夢でしたね。でも、ギラギラ度といい偏光具合といいとっても綺麗でこれっきりなのが残念です。
いっそ、こんなギラギラシャドウを出してくれればいいのに。
ギラギラがあっちゅう間に剥がれたので、フェイス使いもチャレンジしてみました。
最近の定番はジュ コントゥラストのエルドラドかプラティンだったんですが、キラキラ感が全く違っていて面白いです。
エルドラドやプラティンは本当に金と銀の粉なんですよね。ネイルで例えると金銀のラメ入りトップコートみたいなイメージ。
対してゴールデンドリームは色つき。ネイルでいったら「カラー」なんですよ。
顔中に使ったら、お顔がオレンジっぽく色付いてしまいました。って当たり前ですか…。
その名の通りサテンのようなしっとりとしていながらそれでいてツヤツヤ、っていう質感はとっても満足。
でも、あんまりたくさん付けすぎるとちょっと「くどい」かもしれません。
せっかくだからいっぱい使いたい、って気持ちをググっと抑えて、チークの上からサッと一ハケ(付属のブラシが活躍します☆)だけにとどめておいた方が無難でしょう。っていうか十分。
このピーチピンク、割とはっきり発色します。
そのくせ、チーク使いにするには顔馴染みがよすぎるという…。
今のところ、ゴールデンドリームはアイメイクのベースカラー使いが一番好きです。
適度のピグメントが程よいハイライトの役割を果たしてくれるんです。
ピグメントでキラキラ効果はあるものの、しっとりとした質感だから落ち着いた仕上がりで、とてもオススメです。
ゴールデンドリーム、私の中ではもはやアイシャドウのような位置付けになりつつありますわ。
\6,400-の単色アイシャドウですか…。お高いアイシャドウですこと。
実はゴールデンドリームのフェイス使いが今ひとつピンと来なかったのは一緒に買った
プードゥル ユニヴェルセル コンパクト 50 ペシュがよかったからなんです。
濃い色だったからシェーディング用になっちゃうかな?と危惧してたんですが、なんのなんの。
お化粧直しに顔全体にはたいてみたんですが、ほんのりピグメントに思わず溜息。
ホンットウに感動しました。
あまりファンデを重ねるのが好きじゃないので、これは重宝しそうです。
もう、パウダーファンデはいらないかもしれません。
って元々大して使っていませんが…(パウダーファンデは2年に1回買い換えるかどーかって位使わないっす)
思い返してみればココ数ヶ月、やたらとフェイスパウダーに凝ってる(ってことに気付いた)んですが結局クラランス(パウダー コンパクト\5,500-)が一番いいような気がしました…。
や、まだ買ってないんだけど。。←白か黄色か迷ってたんです。ペシュがよかったから白でいいかもしれないな♪
それから
ル クレイヨン ユー 58 ベリー。
名前と見た目からムラサキだと思ってましたが、雑誌ではブラウンに分類されていました。アレ…?
このベリーはラメ入りなんで、ちょっとネトっとしています。
このテクスチャは慣れるまで面倒なんですよねぇ。
ラインをぼかすのが最近のお約束なんですが、このネトッリしたテクスチャだとうまくぼかせないんです。
色が周りに広がっていくと言うか、そんで気付いたらラインがなくなってる…(!)
そのかわり(?)にじみにくいので、インラインにラインを入れるのはやりやすいです。
秋のブルージーン(※限定でした)もラメ入りで、微妙に肥やし化が進んでいる(苦笑)のでこれを機にもっと使い方を追求していきたいっす。
それから、もう十分だから。って言われそうですが
ヴェルニ。
塗った133 オリエントは「すごい綺麗に手になじんでる」って好評です。
人からそう言われるとやっぱり嬉しいですね。
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ハイライン(ヤクルト)を飲み始めて一週間が経ちました。
初めの3日はビクともしなかった私のお腹。
少しずつ、お通じがよくなってきました。
ホントは食生活を改善するだけでかなり効果がでるって、体験上わかってるんですが…。
上げ膳据え膳の甘えからその辺りは全く改善できませんわ。。
運動するだけでもかなりマシなのもわかってるんですが…。
その、運動は寒くて…ジムに行けていませぬ…。
ハイライト、いいっすよ。ピーチ味で美味しいし、コラーゲンも入ってるし☆
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2004年01月25日(日):関西ローカルネタ
節分の日に、巻寿司を丸かじりする習慣が関西だけって今日まで知りませんでした。
え?ホントに?って感じ。
江戸時代末期から明治にかけて、船場の商人が商売繁盛・家内安全、その他モロモロを祈願して始めたのがきっかけと言われいているそうで。
最近は全国的に広げよう!と運動をしているから割とメジャーになってきてるそうですが、関西オンリィの行事だと聞いて衝撃を受けております。
☆知らない方へ☆
節分の日は、吉方を向いて巻寿司を無言で一本丸かじりしながら食べるんです。
関西では。
全国的な習慣だと思ってたのに。
でも言われてみれば、巻寿司を丸カジリ、なんていかにも大阪っぽいですよね。
東京の人がやりそうにありません…。
私、巻寿司ってあまり好きやないんですよ…。つか、大嫌いでして…。
あの具(?)のあまーい味付けが漏れなく苦手なのです。
この日は小学校の給食も巻寿司(さすがに丸かじりはしなかったけど)が出てました。
どーせ夜も食べさせられるってのにっ!
ものすごい地獄でしたよ。マジで。
関西に生まれてなけりゃ、あの地獄は味わなくてもよかったわけだ。
ちくしょうちくしょう。船場の商人め。
でも「いなり寿司」じゃなかっただけマシ、と思うことにします。←巻寿司よりもダメ。
ちなみに今年の吉方は東北東だそうです。
もひとつ、ちなみに。
ちっちゃい頃は「出されたものはキチンと食べなさいっ!」と厳しく躾られていた為、泣き濡れながら平らげいていた呂々さんですが、最近は生意気になって嫌いなものは口に入れなくなりました。
全国的に広げようとしているお寿司屋さん&海苔屋さんには大変申し訳ないですが、今年ももちろん食べませ〜ん♪
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