ハロウィン日記絵その3
←ハロウィン週間日記絵第三弾。 今日はピンクの小悪魔で。(管理人コワレてる?)
さて、入院騒ぎでうわーとかきゃーとかひよえーとか言っていたら、10月ももう、今日を含めてあと3日で終わりですね。 先週末くらいに、前日までは半袖Tシャツでうろついていたのが、翌日はもうハイネックのセーター姿だよ、というくらい劇的に気温が下がって、すっかり秋らしくなったのはまことに喜ばしいのですが、とりあえず。 恐ろしいまでに原稿が進んでません。
………orz ←文字にしてみてさらに凹んだらしい
いつもお世話になっている印刷屋さんの、1月インテの締切の日程も出ましたが、これまた年末ギリギリで。 これで今回の年末大掃除も、めでたく年越し決定です。
ちょっと涙目になりつつ、明るい話題も。 父が今週土曜日、どうやら退院の許可をもらえそうです。 耳鼻科の検査では、外見は元気になっていても、聴力などは完全にはまだ復活してないらしく、完治するまでには一ヶ月ほどかかるということですが、本人はもう完治した勢いばりばり。すぐにも退院する気満々。 まだ今日水曜日だから父!
しかも今日の昼間、父からきたメールには、
「2、3日会わなかった看護婦さんに、『(点滴台につかまらずに)普通に歩いてるんで分からなかった!』なぁーんて言われちゃっち(*^_^*)」
よりによってその語尾は無いだろう親父。
まあ、こういうツッコミができるのも幸せなことですよね(笑)
そういえば少し前の日記に、父のメニエールが再発であることを書きましたが、最初に運び込まれた病院では、20年間一度も再発しなかったのは奇跡的だと言われたんですよ。 でも、転院した先の担当のお医者さんのお話によれば、父のメニエールは、メニエールの中でも症状の出る間隔が長い種類のものなのだそうで、この場合は一度回復したら、その後何十年も症状が出ないことも多いんだとか。 とは言え、元々先天的に三半規管の弱い人なので、これからも注意は必要ということですね。 はたしておとなしく自宅療養してくれるかどうか…繋いでおけるものなら繋いでおきたい。
10/28 モナムームナゲなハロ=ゲン様 こんにちは!すすすすみません、「おすすめコミック」の辺りからメールが文字化けしていて; もしかしたら今、メルフォよりも拍手からの方が、長文が確実に送れるかもしれません。ところで、ルミエールとメニエール、確かに似てるかも…というか、欠けたカップにも名前があるというあたりに深い謎を感じます。ヒロインは不思議ちゃん…?←絶対そういう話じゃない そして、却下されたアルフォンスの性格の云々を見て、ちょっとうちの軍弟(キチクモード時)みたいだわと思ったのは秘密です。
10/28 真白 皓様 こんにちは!父の容態ですが、ここ2日ほどでまた元気度合いに加速がかかって、全然病室にじっとしていてくれません(苦笑)こちらの心配などお構いなしなのは困りますが、元気になってくれて本当によかったです。お気遣いありがとうございますm(__)m
10/28 アルト様 こんにちは!父、この分だと家に連れ帰った瞬間「リハビリ散歩!」とか言いつつ出かけてしまいそうなので、母は「ギリギリまで病院に居てもらおう」と真顔で言ってます(笑)にしても、アルはかわいいですよねv兄さんに叱られてしおれているところも可愛いすぎます。でも懲りない!かわいい!(落ち着け)ところで通販は、現在受付完了分については事務を継続していますが、次回の受付再開は来年1月のインテ以降になります。ご迷惑をおかけ致しますが、ご了承下さいませ。 10/29 M様 こんにちは!そうなんですよ、本人はもう完全に回復したつもりでいるんですが、歩いているときに時々まだよろついていて、家族側はハラハラです。すぐ調子にのるあの性格は、あれだけ辛い思いをして入院までしても、全然治ってないようです(苦笑)ボウズ、寝ているのなどお構いなしに、構いまくりますよ私!寝ているときほどちょっかい出したくなりますフフフ←鬼 ところで私、運転歴はそこそこ長くなりましたが、縦列駐車や車庫入れは得意でも、Uターンは今だに超苦手かつヘタです。それでも公道を走ってますのでご安心を(おい)
| 2008年10月28日(火) |
近況やら入院レポ(おい)の続きやら |
※通販のおしらせ… 10月27日までに入金確認のできた方へ、本日発送を完了いたしました。到着までもう少しお待ち下さいませ。
ハロウィン日記絵その2
←ハロウィン週間日記絵第二弾。 今日は、サイトトップのほへデリと同じおばけコスを真似たアルと、にいタンを真似た兄さんです。 アルは衣装にからまってしまって、顔が出ていません。そういうところもかわいい。アルならなんでもかわいい(←重症)
さて、入院療養中の父の様子ですが。 今朝、朝食中に自宅電話が鳴ったのでとったところ、
父「おっはよー!元気ぃー?」
それはこっちのセリフです。 朝から超絶ハイテンションな父は、新聞が読みたくなったから持ってきてくれだの、腹減りで今か今かと飯待ちをしてる!だのとひとしきり喋ってから、一旦電話をきりました。 その後、朝のうちに一度ちょこっと顔を見に行こうと思ってこちらから電話したら、部屋に居ないらしく、携帯に出てくれません。 時々その時間帯に検査が入っていることもあるので、夕方訪れる旨のメールだけいれてそのまま出勤。しばらくして父から返信が。
「屋上に散歩に行っていたのだ!ごめんね☆」
ごめんね☆じゃないだろう。 かなり歩けるようになってきたので、ついに始まってしまいました徘徊大好きオヤジの悪いクセが。
というところで、記録目的でもある入院騒動話の続きその3最終章(←小説じゃないんですから)
救急車はがらがらにすいている夜の道を、一路救急病院へと向かいます。 その道々、父が実は20年ほど前に、やはり同じような症状をおこして会社で倒れ、即日入院になっていた事実が判明。
私「うそ、そんなことがあったん!?」 母「うん」 私「知らなかった…;」 救急「血圧がかなり高いですね、上が195の下が117…治療とかされてます?」
うっわ、下が私の上くらいになってます。
母「いえ、ちょっと血圧は高めなんですが、普段はここまでじゃなくて、お医者さんにも薬を飲むほどじゃないって言われてて」 救急「ああ、まあ、こういうときですから上がってるんですね」
搬送中にも何度か嘔吐を繰り返す父を乗せて、救急車は22時48分に病院に到着。 なんでこんな細かいことを覚えているかというと、救急隊員さんが「ハイ22時48分現着ー!」と声出し確認したのを聞いていたからです。 実際には時刻を確認している余裕はなく、すぐさま救急車を降りて、保険証を持った母は受付へ、私はストレッチャーに移された父と診察室へ。
病院の先生に症状を報告してから素早く去っていく救急隊員さんに、「お世話になりました」と頭を下げている間に、父は吐き気と眩暈止めの点滴を打たれ、まずは早急にCTをとることに。 CTと血液検査の結果を待つ間に、ひとまず母だけを父の傍に残し、私は病院の外に出て、妹に事の次第を説明する電話をかけます。 妹はさすがに最初は驚いていましたが、命には別状なさそうだということで、すぐ冷静に。
妹「Yちゃん(我が家では母は名前呼び)、動転してなかった?」 私「しとったしとった、お父さんの生年月日きかれて自分の生年月日言ったし」 妹「あー分かる分かる、あたしもそういうタイプー!」
母の血は確実に娘に受け継がれた。←?
その後検査結果は比較的すぐに出て、脳に異常はなし、点滴で眩暈と吐き気が好転すれば、その足で自宅に戻ってもいい…という話になったものの、点滴を打ち始めて一時間経っても二時間たっても、父の容態はまったくよくなりません。 一時待機室のような場所で延々点滴を続け、何度も吐瀉物をトイレに流しに行き、結局入院決定となったのが午前3時のこと。 最期のレントゲン検査や、入院の説明を受けたあと、病院の前で口を開けて寝ていたタクシーの運転手さんを起こし、付き添いの母を残して、私は一時帰宅。 4時に就寝7時に起床、会社に許可をもらって半日休をとり、付き添いを母と交替。この日の仕事は少しきつかったです。
母は結局、入院当日と翌日まで、病院に泊り込みでした。 付き添い人のためのベッドは無いので、いよいよ疲れてくると、床にそのまま転がって寝ていたのだとか。
現在専業主婦である妹が、泊り込みを交代することを申し出てはくれたのですが、病気になってもそこは父親。娘の前であまり弱っているところを見せたくないらしく、母以外の人間が介護するのを嫌がるのですね。
それでも母はたいして看病疲れも見せず、むしろ私よりもタフに動きまわっていて、娘二人はもっぱら車での送迎と、家事のサポート。 入院騒動から2〜3日の間は、ひとりぼっちの留守番ばかりさせられていたボウズが、両親不在時は不気味なほどおとなしく、病院に行くために出かけようとすると「イヤーン」(←ほんとにそんなふうに鳴く)と悲しそうに駄々をこねるのがかわいそうで、ちょっとこっちが泣きそうになっていたりもしましたが、今は彼もすっかり、元通りの騒がしい猫に戻りました。
←今朝などは父の部屋のベッドの上で、部屋主の不在をいいことに この体たらく。 まあ、もう少しの間だけボウズの天下で(笑)
10/27 9:07 これ以上手が増えたらエノキダケが口から出ているみたいになっちゃう →こんにちは!ラスト一枚はどーんとこうなりました。黒マリモ興奮度最高潮。本当、いったい何が彼をそうさせたんでしょう。シースルーな服を着た23号君でも横切ったんでしょうか(笑)壊れたかぼちゃはもったいないので、責任を持って煮て食べます(えがお)
10/27 アルト様 こんにちは!父のご心配ありがとうございます、日記にも書いているとおり、めきめき元気になってきました。院内徘徊もしていて絶好調です。先週のあの、まったく身動きできなかった状態が嘘のようです;ところで息子さんアル化計画、それはかなり順調に進んでいるのではないですか!?まさにグッジョブ!あとはしばしば猫とか行き倒れを拾ってくるようになれば、完璧ですね(←いやそれはちょっと)
10/28 M様 こんにちは!マリモが割れて、中からマトリョーシカ方式でマリモがわんさか出てきても可愛いかもですね(かわいくないです)いやそれはさておき、おお、娘さんはもしかして足を骨折されたんですね。私も両足をこっぴどくくじいて歩行できなくなり、匍匐前進で暮らしていた時期がありましたが、それでも根性で、二階の自分の部屋まで上っては降りしていました。今思えば、何故あんなにムキになって無茶をしていたのか、我ながらあきれます(苦笑)
10/28 イチマ様 おおっ、こんばんは、お久しぶりですーv飛び出した黒マリモの第一声は「もう我慢ならん」!(爆笑)やっぱり目前を横切ったのは23号君かな…しかもノロ兄さんあたりに、ハロウィンだからとセクシー衣装を借りたりしてて(おい)ところで、父はちょっと調子よく歩けるようになったので、病室を一心不乱に脱走しまくっている様子です。そのうち院外にも脱走してしまうのでは…だんだん心配が、別方向に移ってきました…!
10/27 えり ありがとう、かなり良くなってきたよー!てか、歩けるようになったので、病院行ってもあっちこっちうろついてて、行方不明のときが多いです。おとなしくしろと言うのに…まあ、予測していた事態ではあったんだけどさ(遠い目)病院は、うん、専門のところに転院してから、みるみる良くなったかんじ。最初は救急で、その日の救急指定に運ばれたから、仕方ないんだけどね。最初の病院でも良くしてもらったし、転院するときにはちゃんと先生がついてきてくれて、しっかり引継ぎもしてくれたよーん。退院目指してもう少し頑張る!
ハロウィン日記絵その1
←本日の日記絵。 せっかくのハロウィン週間なので、ハロウィンな鎧で。なんだか鎧頭とともに、いろんなモノがてんこ盛りになってますが、まあお気になさらず。
それにしても、ジャック・オ・ランタンの怖い顔バージョンは、黒々しい時の鎧にしか見えません。 ハロウィングッズを並べているお店を見ると、アルが群生しているようで、心がときめきます(笑)
さて、本日の父は昨日よりもさらに元気になって、病室を抜け出しての徘徊時間が長くなりつつあるようです。 とは言っても、病院の床のタイルの目にそってまっすぐ歩くことにチャレンジしてみたところ、20メートルほどの間に8回ほどふらついて道をそれるという話ですから、まだまだ完全復活にはほど遠いですが; それでも昨夜はまる一週間ぶりにテレビなども見て、ベッドから起き上がる動作もだいぶ早くなってきました。
あと、謙司さんが父の携帯にメールを入れて構ってくれるので、「Mちゃん(=謙司さんの本名)がまたメールくれたよ!」とニコニコ。 はりきって返信もしているようです。すっかりメル友状態(笑) 本人曰く「あさって退院」は、病院の先生に「もうちょっとここで頑張りましょうねv」とかるーくかわされたそうですが(笑)
←点滴台を杖がわりに、病院の廊下で自主リハビリ中の父。 歩きながら撮影しているので、ちょっとブレていますが、まあこんなかんじながら歩行できるようになりました記念ということで。 先週の木曜日あたりは、まだ両手でつかまり立ちをしたあと、アヒルのようによちよち歩いていたのに、たいした回復ぶりです。 「だいぶ早くなってきたね!」と褒めたところ、「俺の速さについて来られるかな!?フフフ」と調子に乗っていました。
しかし、ちょっと動けるようになると、お腹のすき具合も違うらしく、今まではいっこうに欲しがらなかったおやつを欲しがるように…。 食っちゃ寝だから控えめにねと言いつつ、父には甘い母が、果物類をもそもそと病室に持ち込み中です。
←1週間ぶりのテレビ観賞中の父。 起き上がることもできなかったのに、体を起こして、少し長い時間座っていられるようになりました。 で、記念すべき1週間ぶりのテレビ、彼が一番最初に観たがった番組というのが。
父「ちょっとちょっと、テレビカード買って来て!」 私「え、テレビ観て大丈夫なの?」 父「もう大丈夫大丈夫。チャッチャチャチャカラカ観ようや!」 私「笑点デスカ…」」
こんなかんじで、退院はもう少し先の予定ながら、順調に回復中でございます。
10/26 ふゆさと様 こんにちは!おおお、ご心配をかけてすみません。父は日に日に元気になっていて、最大の問題が「二週間予定の入院中、調子に乗らずにおとなしくできるのか?」ということになってきました(苦笑)ところで、教えて下さったところにさっそく行ってみましたが、面白いーvターフェアイトのルースを、実際に販売しているところは初めて見ました。衝動買いしそうになって、はっ、だめだめ!と我に返りました(笑)これから多分、眼福のために足繁く通うと思います。素敵なところを教えて頂いて、ありがとうございますv
10/26 ハロ=ゲ〜ン様 ←何だかメールのタイトルからの流れでもって、お名前もフランス語もどきの音階をつけてお呼びしたくなるような(笑)そうそう、夜中の病院って、妙に不安なんですよね。他にも救急で運ばれてきた方がいらして、その方たちと一緒に一時収容部屋のようなところで、長い長い夜を過ごしたことが思い出されます。眩暈って実は怖いものなんだなあ…と痛感ですよ!しかし、センサーつき最新型のトイレ、そんな至れりつくせりの機能なんてすごいなあ←まんまとそこに食いついてる
10/26 16:30 黒まりもが・・まりもが大変なことにー!かなりびっくりしました →こんにちは!黒マリモ、最後の変貌をとげましたエヘv(笑)入院騒動が落ち着いてきて、なんとか予定どおりに更新をかけられて、いろんな意味でほっとしました。父と管理人とにあたたかいお言葉、ありがとうございます(^^) 10/26 りえぽん様 こんにちは!準備だけは前々からしてきたので、無事に黒マリモ飛び出てジャジャジャジャーンな玄関にすることができました←意味不明 軍部漫画も、下書きはかなり先のページへ進んでいます。来週末も更新できるように頑張りますよ!ところで、りえぽん様もメニエールで救急車に乗られたとか、大変だったことでしょう…!(しみじみ)父はようやく、少しなら歩けるようになりました。もうしばらく家族で頑張りますv 10/26 MISAKI様 おおー、いらっしゃいませ!玄関の黒マリモ、爆笑していただけて嬉しいです。オチはお約束なので、最終的にはインパクトで勝負ですよムフフフ(笑)父の入院騒動、予想だにしていなくてあわあわでしたが、今はもうだいぶ落ち着きました。看護師さんにも、「そのうち笑い話になるくらい元気になるよ」と言われています。病気療養の苦手な父なので、あと一押し、おとなしくさせるのには苦労しそうです(苦笑)
10/26 縁側のブレ子様 こんにちは!父はここ数日でどんどん元気になってきました。点滴台にすがって歩行しているところを見ると「ああ、まだふらつくんだな…」と思うのですが、ベッドで横になってお喋りしている間は、もうまったく普段どおりの父ですよ!ところで、そう、ソーンズのファーストネームはアンジェリンじゃなく、クリスだったんです。でも多分、軍兄もアンジェリンで覚えている可能性大です(笑)
10/26 M様 こんばんは!そうなんですよ、今の状況だと、絶対階段を上ることは不可能だと思うんですよね;とりあえず一旦二階に上がらせて、食事を運んで、階下へはおろさないようにするか、リビングに父の巣をつくってしばらくそこに寝かせるかしないと、危険すぎます(汗)そうそう、救急車の隊員さんは、何のためらいもなく家の中に入ってくれました。ささーっというかんじで。地域によって、そのへんの規則は違うんでしょうか…??
10/26 いとうとしこ様 こんにちは!父はだいぶ良くなって、今は自分で時間を決めて、病室がある階を、点滴台とともに二周ほど歩いてリハビリに励んでいるようです。しかし、動けるようになるとすぐ無理をする性格なので、ここからが本当の勝負です(汗)ところで、アルとソーンズって絵になります?それは新しいご意見ですねフフフ。彼は南部きっての爆弾発言野郎でもあるので、次の新刊でもさらっと爆弾を投下してますよ(笑)
10/26 23:59 入り口のまりも君にびっくりしましたw 漫画の続きがきになってきになって! →こんにちは!玄関の黒マリモ、無事に一週間ごとに変身させることができて、一人で悦に入ってます(笑)今月末までですので、もう少しお付き合い下さいね。軍部漫画の続きも進めてます。楽しみに待っていて下さい(^^)
10/27 認子様 こんばんは!父、かなり元気になってきましたよ!最初は家族もヨレっていましたが、今はもう病室で家族漫才をやれるまでになっております。はっ、お隣の病室に迷惑かけてたり…。にしても、うちの母って、非常事態にはすごく弱くて、かなりパニックになってしまうんですよ; でも、初日はさすがに私も動転していたので、母の天然ボケでちょっと肩の力が抜けた部分があったかもです。存外いいコンビ?(笑)
|