オスの習性? - 2026年06月26日(金) 私、調理師なのでこれまで男性と一緒に働くことが多くて、何となく思って いたことがあるんですが、 「男性社員は、自分の部下の女性が他部署の男性とコミュニケーションを とるのを嫌う」 ように見えるんですけどいかがでしょうか。 雄ライオンが、よその群れの雄が自軍のメスにちょっかいかけるのを嫌う、 みたいなことかしらねとずっと思ってたんですけど。 例えば私の場合はですけど、一緒に働く上司や先輩、同僚も男性なら、そこに 出入りする外部の業者さんもほとんどが男性。 今は非正規なので業者対応はやりませんが、正社員だった頃は納品しに来た 業者さんと挨拶をして、業務上のやり取りをして、だんだんと仲良くなって くると談笑程度は交わすようになるわけです。 そうなってくると、その業者さんに対してあからさまに不機嫌な態度をとる 男性社員っていうのが定期的に出没するものでしてね。 なんでか、ひとつの職場に数人はいるんですよね。 基本的に、業者より優位な立場にいると思っている節もありますしね。 この現象、私がこれまでにいたどこの職場でも起こっていた気がします。 別にその男性社員が私に好意があってとか、そういうことでもない。 「雄ライオンがよその群れの雄を嫌う」 という、本能的なものを感じます。 メスである私に好意があるとかないとか、メスが可愛いかどうか若いかどうか は多分全然関係なくって、ただただ「オスってそういうもん以上オワリ」 という感じの現象。 不思議だな〜オモロイな〜と思う反面、めんどくさいのも事実。 そのせいで不機嫌になっていることにオス本人は気付いておらず 「なんかムカつく、なんかイラつくなアイツ」 という程度にしか思っていないし、よその群れのオスのほうも 「何にもしてないのになんかイヤな態度取られた」 としか受け取れてない。 というこの現象を、久しぶりに今の職場で目撃をしたので今コレ書いてます笑 今の職場は私は紅一点ではなく、24歳の可愛い女性社員がいらっしゃるので、 男性社員たちは全員が全員、彼女のことを大事にしていて 「オレたちの可愛いいアイツ」 と思っているのがつたわって来て、実に微笑ましいし、それは本当に素晴らしき こと。 彼女を悲しませるヤツは許すまじの態度だし、彼女が困ってたら手を差し伸べる し、ましてやちょっかいかけるなんて言語道断、本音を言うときっと他の 男とは喋ってすらほしくないと思ってると思う。 それは私が勝手に感じ取っているだけのことだけれど、本人たちにその自覚が あるかは別として、絶対にそれはそう。 先日、若い男性サービスマンが、賄い用のハンバーグ作りを手伝ってくれて いるときがあって、余りに不慣れな手つきだったもんで、可愛い女性社員が 一緒にハンバーグをこね始めました。 当然、無言でやるのではなく、趣味の話で盛り上がり始めると、男性社員は チラチラと一瞥し始め、数分も経たないうちに 「ねえ終わったの?できたの?」 とイラ着いた感じで声をかけていました。 声をかけられた若い2人は、男性社員の気持ちなど知る由もなく 「はぁ〜い、もう終わりま〜す」 と言いつつも趣味の話を続行していて、目の前で見ていた私はハラハラ笑 「うわ、やめとけ、若い2人、オッサンめっちゃ怒っとるぞ、気付いてやれ!」 と思ってたんだけど多分私のハラハラは誰にも理解されていない笑 マスクしているのを良いことに、マスクの下でニヤついてしまった気持ちの 悪いおばさんは私です。 その後すぐにハンバーグは捏ね終わったので事なきを得ましたが、 「久々のこの手の場面見た〜」 って思うなどしました笑 このオスの習性、オモロイです。 本能的な習性を見ている感じがして。 ちなみに夫婦とかだとそれは感じないです。 スポ少時代とか、パパさんママさん入り乱れてサポートに入っていましたが、 よそのパパと話すママを見て不機嫌になる旦那さんとかはいなかった気がする。 上記のオスの習性を感じるのは、職場に限られている、気がする。 だから余計に不思議なんだけどね。 とりとめもないお話でした。 ***** 何だか変な投稿の仕方になっていたので、後日修正しました。 ... 簡単で美味しい料理を作りたい - 2026年06月19日(金) 美味しくて簡単にできるお料理大歓迎ー なんだけど、結局は少ない油で揚げ焼きするよりも、たっぷりの油にドボン して揚げたほうが美味しいんだよな… 袋の中に調味料入れてもみもみしたり、そこに粉を入れて衣を付けるよりも、 結局はボウルの中で揉みこんで、さらに別のバットやボウルに粉を入れて そこで粉を付けた方が綺麗につくし、美味しいんだよな… チンするほうが楽なんだけど、茹でた方が一気にできるし均一なんだよな… ってなってきちゃう。 手間暇かければかけなければ美味しくないなんて思ってないし、抜ける手は 抜きたいし、省ける手間は省きたいのはやまやまなんだが!! 結局いつも、 「ちゃんと作ったほうが美味しいんだよなー」 って思いながら食べるハメになっちゃう。 それがイヤで、手間抜きや時短は最小限しか行わない…。 美味しくできると、たくさん作っても一晩で無くなる。 時短で作った結果イマイチだと、2日経っても無くならないっていう。 家族は正直です。 ... はらわたが煮えくり返る - 2026年06月16日(火) いやもうホントにねえ、世の中の痴漢を駆逐したいよね。 呂布様、全員なぎ倒してくれんかなホンマに。 私はあんまり混んだ電車に乗らないので、自分が痴漢に遭う確率は低くて 済んでいるのですが、そのかわり痴漢行為を働く人間は空いた電車の中では 目立ちます。 たまに痴漢を見つける。 今日は久しぶりに痴漢を見た。 痴漢と言っても、お尻を触るとかではない。 ただじっと見る凝視する、わざわざ隣に座るとか、そういった行為。 今日見た痴漢は、汚いじじいでした。 じじいは私の後から乗って来て、わざわざ狭いところに来て吊革に捕まって 来たような印象を受けました。 次の瞬間気が付いたよね。 吊革に捕まって立っているじじいの目の前が、少し足を開いた女子高生で あることに。 最初は、私がその女子高生の真正面に立ってたんですよね。 でも後からじじいが乗って来て、私を押しのける形で女子高生の真正面に 立った。 最初は、足でも悪いんかな、ここにしか捕まれなかったのかなと思ったんだ けど、あのじじいは女子高生の真正面に立ちたかっただけだった。 それに気付くのが一瞬遅くなったので、私は場所を譲ってしまった。 様子を伺っていると、案の定じじいは女子高生の太ももを凝視している。 こんのクソじじいどうしてくれようかと思ったけど、女子高生の太ももを 隠すサイズのハンカチも持っていなかったし、仕方がないので直接女子高生 のスカート部分をペンペンと手でたたいて 「足、閉じて」 とだけ言いました。 女子高生は一瞬驚いた顔をしていたけど、私がじじいに目をやると女子高生も 意味が分かったようで、足を閉じて座り直し、スカートで足を見えないように していました。 次の駅で女子高生の隣の席の人が降りてしまうと、これまた私はじじいに 押しのけられ、事もあろうにじじいは女子高生の隣に座りやがった。 じじいだっただけに、私もじじいを押しのけて自分が座ることもできなくて 避けてしまったんだよな。 じじいと女子高生の間には少しスキマがあったので安心していたら、 今度はなんだか逆隣の20代女性にやたらと近いではないかー!! だがしかしその20代女性は私が女子高生に話しかけたところも見ていたし、 話しかけた意味も多分理解していたので、じじいをビシバシに警戒している そぶりではあった。 20代女性の真正面に立っていたのは多分一緒に乗ってきた男性だったと 思うんだけど、オマエ彼氏ちゃうんかー!! 目の前の彼女、めっちゃ窮地やのになんで気付けへんねん−! スマホばっか見てんとちゃうどー!! 彼氏じゃないなら仕方ないけど、ほなオマエ何やー!!(とばっちり) 残念ながら、私は女子高生よりも20代女性よりもくそじじいよりも先に 降りることになってしまったので、事の顛末は分からずじまい。 あのくそじじいめ。 くそじじい、アイツは何もしてない。 何もしていないところがムカつく。 何もしていないけれど、わざわざ若い女性に近づき、凝視し、触れない ギリギリのところまで身体を近づける気色の悪いくそじじい。 あとあの役に立たない彼氏みたいな男な。 でも、20代女性も助けを求めなかったところを見ると、彼氏と彼女では ないのかもしれんよな…。 あの3人がどこまで乗って行ったか知らんけど、両脇の女子2人が心配で かなわんよ。 いやマジあのくそじじい。 私が呂布だったらあのデッカイ戦斧でなぎ倒してやったし、董卓だったら 蜂蜜たっぷりのナツメの菓子で毒殺してやったのにな!! (誰に分かるんやその例え) 痴漢、アカン。 痴漢するやつが、いちばん悪いのは大前提で。 でも女性は気を付けなければいけない。 好きな格好して何が悪いのって言う人いるけど、そりゃ足を広げようが 太もも大盤振る舞いしてようが、そりゃ自由だけれども! アンテナは張っておこう。 くそじじいのような、クソしょーもない輩はどうやったって電車に乗ってるから。 あと、女子高生の太ももペンペン叩いて「足閉じて」なんて、おばちゃん にしかできないから、私は積極的に女の子を守ってくよ。 私が、「息子が2人で良かった」と心底思っているのは、やっぱりそういう 性的被害に遭う確率が、女の子よりは格段に低いからよ。 それでも小さい頃は心配だったけれど、息子たちの身長が160cmになり170cm を超えてきた辺りから、そういった心配はほぼゼロになりましたもんね。 むしろ、痴漢するなよ、痴漢に間違われるなよと教育する年齢です。 体重もそう。 50��60�圓鯆兇┐討�た辺りから、連れ去りみたいな心配はほぼゼロになったよね。 その手の心配事が減るだけで、親のストレスは全然違うと思うよ。 その点、女の子は何歳になっても心配。 ずっと心配です。 痴漢行為に限ったことではないけれど、ああいった明らかに他人を侮辱する ような行為、ましてや犯罪を目にすると、身体中の体液という体液が胃の腑の あたりで沸騰するような感覚に陥るよ私は。 はらわた煮えくりかえるっていう感覚が実際にある。 あんのくそじじい… お尻触らないと警察に突き出せないのは理不尽。 あれは痴漢よ。 まごうことなき、痴漢。 ...
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