友の会にて - 2025年06月29日(日) えっとこの話書いたんだっけかな。 書いたり消したりしてたら分からなくなった。 なんか、花組の「悪魔上ドラキュラ」のSS席当たっちゃった。(棒) 何の気無しに第一次抽選に申し込んだら、当選してしまったよ。 宝塚友の会(公式ファンクラブ)でSS席が当たったのは初めてのこと。 そもそもS席もなかなか当たらんもんで。 パルシステムの貸し切り公演のほうがよっぽど当選率高くてよっぽど良席当たる もんで、あんまり友の会はアテにしていない。 んもう公式なのにさ。 ていうのもですね、普段はあんまり友の会の抽選は全然真面目に出してない んですけど、今回パルシステムのカタログに全然掲載されてこなくてですね。 もしかしたらカタログ掲載されてたのを見逃した?注文し損ねたか!?と ハラハラしちゃったんで、友の会に申し込んでみたんです。 そしたら当たった。 そしたら翌週パルのカタログに載ってた。 パルの貸切にもSS席で申し込んでみましたけど何か?笑 夫と話したんです。 「ヤバイ、花組チケット余ってるっぽいから、SS席出したら当選しちゃう かもしれん。前代未聞やで同じ公演でSS席2枚当てるとか。」 「いやいや、でも申し込んじゃってまかり間違って本当に当選しちゃったり したら、こんなとこで私チケ運使いたくないよ!もうすでにSS取れてる んだから、こんなとこで欲張って本当にSS取れちゃったら、今年のチケ運 使い果たしちゃうよ」 っていうタラレバの話をしました。 もし当選したら、1枚は夫に譲ります。 夫、ガタイ良くて肩幅広くて周囲の方に申し訳ないんですけど。 (座高も高い)(致命的) 今回の公演、ゲームが原作らしくって、なんと男性の観劇率が高いらしい です。 劇場の男性トイレに行列ができるほどとか? ホントかよ! そんな状態見たことないけど!笑 自分の隣接する席に大きな人がいないことを祈る。 ... 7月のシフトは - 2025年06月27日(金) 古巣に全振りしたシフト希望は、全て通っていた。 チョロi…いやウソですありがとうございます。 まさか本当に全ての希望が通るなんて。 さすがに無理かと思っていたけど。 久々に定期買おうっと。 ... 古巣に戻るにあたって - 2025年06月25日(水) ベイエリアへの出勤も、残すところあと2回というところまで来ました。 7月分のシフトはすでに古巣に全振りの状態で提出しておりますが、リリース はされていないので未定(今ココ)の状態。 ただ先日古巣に出勤した際に、料理長が若干嬉しそうな雰囲気も醸し出しつつ 「カロリィさん、7月のシフトはあれでいいのね?入れちゃっていいのね?」 と確認してきてくれたので、提出した分はほぼフルで入れてもらえるんじゃ ないかと期待しているところ。 2年ほど前に料理長として降ってきたこの方も、クセがあるかないかでいうと だいぶクセツヨであるとは思います。 上手くやっていくには、かなりの調整が必要だろうと思う。 そしてさらに 「7月だけ?その後も?」 と聞かれたので、それは今迷っていますと答えておきました。 すぐ次の仕事を探すつもりでいたし、色々調べたりはしていたんだけれど よく考えたら次男が中3なんだよなあと。 受験生の親って、何かと気を張りませんかね。 直接進路がどうのこうのというより、支払いだったり提出だったり登録 だったり、抜かりが出るのが怖いというか。 なので私が今から新しい仕事に就いて、そっちに気を取られるのはちょっと 危険かもしれないなとも思ったわけです。 そんな事情も話した上で「そんなこんなで迷ってます」という伝え方をしま した。 でもね。 良くないよね。 シフトに入れるなら入れるってきちんと意思表示してあげないと、回せる 手も回せなくなるわよね。 ていうか、私が入るんだから、回せる手を回すべきところに回してほしいのよ。 ちゃんと私がシフトに入る意味っていうのを生かしてほしいのよ。 「カロリィさん仕事速いから入ってくれるとありがてぇわ、じゃあオレ タバコ行ってくる」 じゃ困るのよ。 私が入ることできちんと補強ができるんだから、その分浮いた社員の マンパワーを新人教育に充てて欲しいのよ。 私が入ることで社員が楽になるだけに見えるのが、私はすごく嫌いよ。 そしてそういうの、私は見えてるよ。(←イヤなタイプの非正規) 求めるものが高すぎるのねきっと私笑 私をきちんと生かしてくれないのなら、サッサと新しい仕事探すわ。 それのほうが私が楽しいもん。 新しいことを覚えるのは大変だけど、誰かから何かを教えてもらって、それを 少しずつ100点に近づけていく作業はとても楽しい。 惰性でできて無駄遣いされる時給1,500円の仕事より、正しく自分を生かして もらえる1,300円の仕事を私は選ぶわ。 両手両足と右脳左脳を全部使って仕事したい。 そんなことできる年数はきっと残り少ない。 ...
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