わたしの幸せな…色々! - 2024年03月23日(土) 古巣の職場の同僚とランチしてきました。 11時オープンのサイゼリヤに入ろうと、駅の改札に10:50集合。 その駅周辺にはサイゼリヤが4軒ありまして、どこしよっかーまあどこでも いっかーと言って、屋根続きで入れるところに入りました。 サイゼリヤには約3時間滞在。 その後、某珈琲屋さんで約3時間滞在。 さらにサンマルクに移動して約3時間滞在。 解散したのは20時前。 ずーーーっとしゃべりっぱなし。 途中で家族LINEに 「男子組で夕飯済ませてください」 と連絡しました。 ランチして、4時ごろには帰宅するつもりでいたから洗濯物も干しっぱなしで 雨降ってきちゃったしな笑 でもいーんだそんなのめちゃくちゃ楽しかったから! 「私、昨日からSnowManのファンになったから!!!今日2日め!!!」 と宣言して、 「えーーー!!!どしたどした!!!ジャニーズのジャの字も口にしたこと ないアンタが!!!」 と目をひん剥いて驚かれました笑 今日3人で行ったんだけど、うちの息子は高校合格、時々ヅカに誘うお友だち の息子は大学合格、もう1人の友人はずっとシングルだったんだけど、なんと 再婚したそうで! めちゃくちゃ幸せで楽しい時間になりました! 帰ってきたら腹筋痛くて謎だったんだけど、多分笑い過ぎだと思う。 笑い過ぎて腹筋痛いとか、幸せ過ぎて!! 世の中みんな幸せになれー! ... 推しホスト。 - 2024年03月19日(火) 古巣のお店はその昔、わりとスタッフには厳しいお店でした。 髪色は黒と茶だけ、アクセサリーも結婚指輪以外はNG、ネイルなんて もってのほかで、靴も女性はパンプス男性は革靴と指定されていました。 けれど今は髪色自由、ネイルもアクセサリーも、わりとゴテゴテつけた感じの 若い子が数人働いています。 厨房はじじばばばっかりなんでそういうのは無いんですけど、特にホールの スタッフが昔に比べてカラフルになりました。 カラフルもカラフル、ちょっと茶髪なんてもんじゃなくて、水色とか緑色の 髪の子がいて驚く。 そんな中で、20代前半のちょっと可愛らしい感じの男の子がいまして。 そもそも私が週1しか行ってないことと、その子が主に夜と週末シフトで 入っているということもあり、ほとんど会ったことがありませんでした。 今でも挨拶以外に言葉を交わすことはほとんどない。 ただとっても仕事ができる子だそうで、他の人から話がたくさん漏れ聞こえて きます。 本人は、キッチンをやりたがっているというのもあって、ちょくちょく バックヤードに入って来ては副料理長とキャッキャウフフと楽しそうに 会話したり、何だったらちょっと洗い物を手伝ったりしているほど。 どうやらその彼、芸能界入りを目指しているだか何だかで、そういう事務所に 所属しているとか、休憩中にPCをいじっては曲作りをしていたりと、私の 周囲にはこれまであんまりいなかったタイプの子で、ほとんど話すことは ないけど「最近の若い子」の代表として勝手に興味深く拝見しておりました。 そしたら彼、ホストとして夜の街でも働いているらしいと。 しかもわりと人気ホストらしいと言うではないですか。 たしかに、人懐っこいというか「天性の人たらしだな」って印象を持った くらいなので、きっとホストは向いているんだろうと思う。 たいていの若い子は私にビビるので、私から何か言うと(←単なる業務上の ことでも)縮み上がっているのが分かるのであんまり話しかけないんだけど、 この子は平気で私にもほぼタメ口。 それにも驚いたわ。 「へぇ、私にビビらないんだ笑」という興味。 ちなみにこの子の髪色も不思議な色だわ。 少し前までは目を疑うようなド金髪だったけど、昨日見たときはシルバーの ようなグレーのような色だった。 ただ、顔と雰囲気が流行りに乗り過ぎていて、正直私は彼の顔を覚えて いない。 もし彼が韓国の超人気アイドルグループの一員だったとしても、今んとこ 私は気付いていません笑 ***** 今日の日記は、何が書きたかったということもないんだけど、古巣のことと 言えば愚痴ばっかりになるので、たまには爽やかな清涼剤のような彼の話も 書いてみたかった、だけかもしれない。 最近の飲食店の従業員は高齢化が進んでいるので、若い子がいるのは良き ことよ。 男女問わず、目の保養になります。 若いってだけで、可愛い。 ... 女帝 - 2024年03月16日(土) 前にも書いたけれど、ベイエリアのお姉さまはすっかり週2シフトが定着し、 それ以外はと言えばよそのパスタ屋さんでギッシリシフトに入って洋々と 楽しくしていらっしゃる様子。 と思っていたのですが笑←不穏! 未だにベイエリアのシフトに入れてもらえなかったことを根に持ち、ぶちぶち と文句を言っているそうなのです。 そして多分だけれど、私のこともあんまり良く思っていないのではと思われる。 知らんがな笑 皆と仲良くやんないからハブられるんだよ笑 私はと言えば、相変わらず入りたいだけ入って休みたいだけ休める女王様 シフトなんで、ベイエリアには何の不満もありません笑 気を付けていることと言えば、ベイエリアの中では絶対にお姉さまのことを 悪く言わないようにしていることくらいか。 厳しく教えてもらえて良かった、等のポジティブな発言は繰り返すけれど、 お姉さまを貶めることは絶対に言わないようにしています。 ちなみにお姉さま、以前私に面と向かってこのようなことを言いました。 「男子しか育てたことのない母親は、家の中で女王様になりがちだから、 他人の意見が耳に入らなくなる。」 と。 要するに、家庭内では男たちは母親に傅く(かしずくってこんな漢字なんだ!) 傾向にあって、言いたいことを我慢するから普段から女王様やお姫様扱い されている母親は、外に出ても他人の意見に耳を傾けることができない、 ということらしいです。 ほっほぉ〜!! いや、そのこと自体は分かっていましたよ。 家の中で女が自分だけって、女帝やなって。 世の中的には娘がいるほうが勝ち組扱いのようで、男子しかいない私が 何を言っても言い訳に聞こえるかもしれないので言わないけれど、ここでなら 言います。 女帝、サイコーやで 女王様気分、サイコーやで まあそれは良いとして、じゃあなんで今自分がベイエリアのシフトに入れて もらえなくなってしまったのかは、他人に結構なことを言うわりにそれは 分からないんだ〜って面白く見ています。 来週なんて、入れるはずだった週2シフトのうちの1日は娘の卒業式で、 もう1日は祝日とかぶっていては入れていないので随分とシフト表が過疎 っています。 シフトに入りたいのに入れないなんて、気の毒過ぎる。 気の毒だけれど、もし私が彼女の立場だったら絶対に「なぜ入れてもらえ ないか」くらいは考えると思うなあ。 誰かのせいにするより、自分を改善すると思うなあ。 もしその理由が理不尽なものであったら、そんな店見限ると思うし。 私だったら、大事にしてもらえない場所なんて見限る。 楽しくないバイトなんてしない。 どうやらお姉さまにとっては、Wワークをし始めたのは当て付けみたいな ところもあったようなのだけれど、その思惑は外れてしまい、「それなら それで」という体制を社長は調えてしまったわけです。 いや〜、自分だったらと思うとイヤな立場だな〜笑 自分の価値は自分で吊り上げたいと思っている、45歳の春。 私意外と、自己プロデュース上手いのかもしれない。 ...
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