PTAの役員探し�ぁ塑能�章〜 - 2024年01月13日(土) 昨日あの後、小学校の現役副会長に連絡を取ってみましたところ。 あの日記を書いた4時間後には、OKの返事をくれました。 本校PTAは、『カロリィと愉快な仲間たち』に名称変更するよう、 規約の改正を行います。(大真面目) 次期会長は、今の会長が見っけてきてくれました。 役員のうちの1人は、今の副会長が見っけてきてくれました。 会計監査含む残りの6名は、私がスカウトしました!! 私がこれまで所属していたのが、学童クラブ・スポ少・PTAという、学年の 壁があまり関係ないグループであったことが、今回の実りに繋がっていると 私は思ってます。 上級生2学年ほど、下級生3学年ほどまで、幅広く顔見知りが多い状況に あるということに他ならない。 で、やっぱりどこに所属していてもガッツリ大変でしたのでね。 親同士の関係も自然と密にならざるを得ない。 チームワークで臨むしかない状況でしたので、「この人ならコレができそう」 というのも分かりやすかったわけですね。 会社で総務課におりますって人を引き入れたり、銀行にお勤めの方に会計 監査をお願いしたり、来年度会計を担ってくれる予定の人は、たまたま だけど元経理の方でした。 そしてつい昨日、書記を引き受けてくれた人は、小学校の本部役員として 書記を4年務めた方ですしね。 最後の1年間は副会長をやって、本部をちょっとした壊滅状態に追い込んで しまったけれど笑、書記としてなら全く問題ないと判断して声をかけました。 一応、『役員推薦委員会』という名の委員さんがたもいらっしゃるんですが。 「おともだち内閣」的なことになってもよろしくないことも理解している んですが。 今回私が声をかけた人たちは、もちろん皆私の好きな人なんですが (そうじゃなきゃ絶対誘わない笑)、何より皆さん私に持ってないものを 持っている人たちで、とても尊敬できる人たちなんですよね。 来年度のPTA活動、楽しみにしたいと思います。 あ〜肩の荷下りた〜! ... PTAの役員探し�� - 2024年01月12日(金) 本校PTA本部役員は、あと1名のところまで来ましたが、その1名が 決まっていません。 でもそれ以外は埋まりました。 本部役員の定員7名のうち3名は、私が直接声をかけて本部入りしてくれた 方々です。 それから会計監査も2名必要なんですが、2名とも私の声掛け。 9名中5名が私1人が勧誘て、すごないですかね。 もっとこのすごさ理解してほしいんですけど。(←称賛欲しがるタイプ) そんで、私自身も継続しますからね。 もう『〇〇中学校PTA本部』じゃなくて、『カロリィと愉快な仲間たち』に 名称変更しても何ら問題ないところまで来てると思います。 みんなが大嫌いなPTAのやで、本部の役員をやで、私1人でやで、5人 集めるて何ごとって話やん。 ちなみに会計監査の2人は、双璧�,帆俥��△諒譴世�らなっ笑 しかも、私の声掛けで集まった人々は、全員男子の母だからなっ! 全員体育会系だからなっ! 各ご家庭の息子たちの身体能力おそるべしの状態。 私が集めたんだから、類友仕方なし! いや〜しかしたかがあと1名、されど1名! 決まらんなぁ〜 小学校卒業組に声かけてみるかな〜 と言っても小学校本部役員会を無自覚に破綻させた張本人だからな〜笑 だからこそ今の今まで声をかけてなかったわけなんだが。 副会長という立場でなければ問題ないのかもしれん。 実際、書記は問題なく3年務めたわけですし。 うん。 彼女に聞いてみるべし。 ... 愚痴っぽいので。 - 2024年01月07日(日) タイトルのとおり、無慈悲に愚痴ってるので苦手な方は、回れ右。 ***** 今回、義実家に帰省した時に思ったんですけど、少しずつ義父の以前のような オーラというかエネルギーが減ってきているなあと感じました。 まず、子どもや孫を乗せて運転をしなくなりました。 東北移住した当初は、ものっすごい剣幕で怒鳴り散らしながら雪道を運転 していたものですが。 今回初めて、運転の一切を息子に(つまり私の夫に)任せていたように思います。 このクソ義父は、遅めの朝食でお屠蘇という名の飲酒をした後に雪道山道を 運転して子どもと孫をスキー場に乗せて行くという悪の所業に手を染めていた のですが、私は一貫して夫に 「義父の運転する車には、絶対にうちの子たちは乗せないで。」 ときつくきつく言い渡しておりました。 甥っ子たちのことは知らんよ。 それは、甥っ子の両親が判断することだから。 そんなクソ義父だったのに、今年は全く運転しませんでした。 それどころか、以前のように危険や障害物に気付けなくなったことを憂いて おり、スバルのアイサイト搭載の新車に買い替えようかという話まで していました。 それを見て、ああようやくこの人も自分の老いを自覚し始めたのだなあと 感じた次第です。 だからって「まあ別に」なんですけど。 年を取ることなんて、生まれた時から決まってることなんだし、それ分かって て自家用車必須の山村に定年過ぎてから移住したんですもんね。 お好きになさればという感じ。 義父は今70ジャスト。 あと何年運転できる気でいて、あの山村で夫婦だけでいつまで暮らして いけるつもりなのやら。 自分で自分のことをできなくなる時のことを、どう考えているのやら。 うちの両親もだけど、自分らの老後のことをどう考えているのかが見えなくて 怖いわ。 でもそれって、コッチが考えることなん? 自分たちがどうしたいか、どうしてほしいかは、老いてるほうから話を もちかけてくるべきでは? それに対して、こちらがどこまで手出し口出しカネを出せるのかを話し合って いかなければならないのではと思うんだけど。 そして、年齢的に今がベストなのではと思うよ。 私の母みたいに、「ほっとくと死ぬ」病気に罹ってからでは生き死にの話は しにくくなるんよ。 どう考えたって、現役世代の私たちのほうが忙しいわけやん。 そういうこと考えるのは、自分たちで考えたらどう?って思うけど。 そんでその考えを、コッチに共有するのはアンタらの義務では?と思っちゃう。 ハイ出た幹部タイプ〜。 あの性格診断、スゴイわ。 私って冷たいよな冷徹だよなって思ってたけど、真っ向から診断されたわ。 私に向いてる職業は、政治家・軍人・裁判官らしいよ笑 そして向いていないのは、他人に寄り添う介護士とか保育士らしい。 私、仕事探しするときに介護と保育は徹底的に避けたからな。 それは合ってたわけだ。 自分の適性を理解できていたってことで。 なので親の介護に関しても、「口は出さず」「手は言われたら出し」 「何も言われなくてもカネは出す」ようにしようってずっと思ってました。 多分きっとそれは間違ってない。 そして、息子たちが結婚した後も同じようにしようと誓っている。 「頼まれてもいないものは送らない」ことも付け加えることにしよう。 「コメ要るか」 「要らない」 「そう言わずに」 「いや足りてるから要らない」 「じゃあ半分だけ頼む」 「分かった半分だけ」 というやり取りをした後に、全量のコメを押し付けるような所業は禍根を 残すってことだけ覚えておいたほうがいいよ。 息子夫婦の間に、自分たちの手で亀裂を入れているということにも気付け。 アンタたちが老後の希望を共有しないのであれば、そして私にもし裁量を 任される日が来るのであれば、色々バッサリ遂行して差し上げるわ。 最後の最後に口頭のやり取りを反故にしても文句無いんだもんな? アンタたちが私にしたように、するだけのこと。 私に罪悪感は無いよ。 倍返しなんてしない。 「あ、アンタたちはそれでいいのね」と、そのままお返しするだけ。 てかどっちの両親も、そろそろ真面目に老後のことを考えてほしいお年頃。 今もじゅうぶん老後だけれど、自分で自分のことができて食い扶持もある うちは老後に入らなくないですかね。 大事なのはその後ですよー ...
|
|