東北強制送還について。 - 2024年01月02日(火) 明けましておめでとうございます。 前身の日記も併せると、22周年くらいは経ったんではないでしょうか。 この日記だけだと、19周年ですね。 こんなにも長続きするとは。 私はといえば、毎年恒例の『東北強制送還の旅』から帰還いたしました。 今回は夜の10時に出発し、夜通し走るという計画。 朝の3時4時という時間よりももっと早く出て、休憩を多めに取りながら 行きたいという希望により実行することになりました。 結論から言うと、帰宅後 「朝どんなに早くとも、家である程度寝てから出発したほうがいい」 ということになったそうです笑 私はほとんど運転しないので、どっちでもいい。 「交代するよ」 と声掛けはするけれど、要らないっていうのでそのまま。 往路1時間、復路40分ほどしか運転しませんでした。 てかホントは私は新幹線で行っちゃいたい。 車で行くと、寄り道したりと自由度は高まるけれどなんせ時間がかかって 私は疲れる。 でも盆暮れ正月の東京駅の混雑っぷりったらないんだけどな!! 新幹線、せっかく指定席をとって乗ってもデッキから溢れてる人が自動ドア の開閉を邪魔して、ドア空きっぱなしだしな!! あれ、邪魔だから。 トイレも満足に行けない。 そんなこんなで、夜の10時に出発して、着いたのは翌日の午後2時半。 海外かよ。 バンクーバーで乗り継いでもトロント着くわ。(カナダ行く人にしか分からんやつ) 昨夏、1泊2日で祖父の葬儀のために自分の地元に弾丸帰省した後、自宅に 6時間滞在して荷物をパッキングし直し、すぐに東北強制送還行ったとき にはさすがに疲れたみたいで、暑い夏の峠をようやく越した9月ごろに 喉の痛みと咳と副鼻腔炎という風邪症状の総合商社となった私。 私も鉄人ではなかったんだな〜と再確認もしたので、今回もちょっと心配 したんですが(年末ぎりぎりに日帰りで大阪行ったんで)、大丈夫でした笑 それから、強制送還先でも今回は義妹が一緒だったので話し相手がおり、 かなり気分も紛れたのでご機嫌もまあ良かった。 義妹がいたおかげで、クソ生意気クソガキの甥っ子が大人しかったんでな。 昨夏は義弟も義妹もおらず甥っ子たちだけだったんで、上の甥っ子がクッソ 生意気散らかしてて引っぱたいてやろうかと思ったくらいです。 そんなことしても何もいいことないことくらい、大人だから分かるので 秘技「無視する」を発動するだけにしましたが、どうやら血のつながりのある 夫も同じことを思っていたらしいです。後から分かったことだけど。 私が義理の関係だから、無駄にイライラが増幅してるだけなのかなと思って いましたが、夫も同じこと思っててちょっと安心したわ。 さすがにあれは、クソ生意気と呼んでも過言ではない。 今回も、道中にあるCostcoで食材を仕入れて現地入りしたわけですが、 カニ鍋用のカニ2kg、鶏もも肉2.5kg、ブリの刺身2サク、刺身用ホタテ 1パック、シードレスのグレープ、苺2パック等、等々等々。 それからCostco商品ではなくて、我が家がいつもお取り寄せをしている 宮崎牛取り扱い業者のサイトで注文しておいたA4だかA5のすき焼き用の お肉1kg。 総額にして軽く5万は超えるんですが、上の甥っ子食べる食べる笑 遠慮会釈なくってああいうことを言うんだと思いますが、彼の場合「ボク 子どもだからいいよね、優先だよね!」がスッケスケなので全然可愛くない笑 でもそれでも、今回は義妹が一緒だったため「ダメ、食べ過ぎ」っていう ツッコミを何度も受けていたので昨夏よりは幾分マシではありました。 まあね。 ああいう場ではね。 食材を持ち込んだ側イコール、なぜかホストみたいな感じになりますのでね。 ゲストの方々優先ですよね。 先方でも色々準備してあるだろうと踏んでの今回の量だったわけですが、 現実的には元旦の朝に食べるためのおせち料理(外注)と、鍋のための お野菜、サラダくらいしか用意されておらず、買っていったものはほぼ 全て完売状態で帰って来たのでした。 多分、あれは「足りてない」と言うのだと思う笑 カニも肉も、もっとあればもっと皆食べてたでしょう。 大人が遠慮せざるをえない状態になってしまった。 色々言い出せばキリがないんだけど、大人8人(中学生も含む)と子ども2人 の合計10人で鍋をするのに、テーブル1つ鍋1つでは、無理があるよ。 もうね、色々無理。 部屋の広さも数もギリギリ、布団なんて足りてなかった笑 多分、じじばばたちの中では、子どもたちはいつまでも小さいままなんだろう。 「新幹線代払ってやるから東北に遊びに来い!!」 と豪語していた義父、私たちは4人家族なのにずっと3席しか取ってもらえ なくて、ギュウギュウに座るのが辛いから、エラそうに言って3席分しか 買ってもらえないならもういらない、と言って自分たちで新幹線代を 払い始めたあの頃。 4人家族で3席で良いのなんて、1人が乳飲み子の場合だけだろう。 布団だってそう。ほんの数年前までは8畳の部屋に布団3枚敷いて4人で 寝ていたけれど、 長男なんて177cmあるんだ。 アンタたちの家系の中で、いちばんの長身なんだよ。 身体的な意味では義両親の血を引かなくて本当に良かったと思ってるよ。 義父165cm、義母150cmあるかないかの世界で生きてきた人には、 177cmがどれほど場所を取るかとか、中1の次男でさえもうすでに義父を 追い越していて体重は75kgを誇るガタイがどれほど威力があるかとか、 分かんないんだよな。 義実家は全てがミニマムで、どちらかというと(どちらかと言わなくても) 大柄な部類に入る私たちファミリーにとってはとっても窮屈!! サイズがミニマムなわりに、モノが多い上に整理整頓ができておらずとにかく スペースに無駄が多い!! あとこれは勝手な個人の感想なんだけど、シロートの夢がいっぱい詰まった 注文住宅って、動線がめちゃくちゃで生活しにくいったらない!と私は ずっと思ってるんだけどどうでしょうか。 うちの実家も然りです。 パッと見広そうでオシャレに見えるんだけど、 「え、洗濯機そこで干す場所そこで、どこに取り込んでどうすんの!?」 っていう。 コンセントすっくね!!とか。 義実家に限って言えば、あの家を建てた頃にはもう総勢9人以上が一堂に 会することが分かっていたのに、トイレは1ヶ所しかないとかな。 遊びに来い来い言うわりに、大勢の来客を収容できる設備が整ってないのよ。 「整えろ」って言ってるんじゃなくて、整えられないなら「呼ぶな」なのよ。 1泊するだけならともかく、3泊ですからねー。 私、10人分×3日分の洗濯物、ほぼ1人で干して畳むのよ。 あと10人集まる家の、床の汚さな!! むっちゃくちゃ汚い。 いつも汚いので、私は真夏であろうとあの家では絶対に靴下を脱がない。笑 お風呂に入った後ですら(というか後でこそ)、脱衣所ですぐ靴下を履く。 別に私が特別潔癖なわけでも何でもないと自分では思ってるけど、その私 から見ても義家族はかなり「汚くても平気」な種族。笑 家の中の、いたる所がガビガビしてるけど目が悪いせいか多分誰にも 見えてない笑 私はバッチリ老眼なので近くのモノは見えにくいけれど、一定の距離さえ あればほとんどのモノは見えちゃう視力1,5と1,2の人なので、湯船に浮いてる 髪の毛も垢も脂分も丸見え。 あれに気が付かないのはある意味幸せ?笑 私だったらイヤだけど。 気が付かないもんは仕方ないよね(棒)(白目) ま、不満を言えばキリが無いです。 ゴチャゴチャ言いつつも、行ったら行ったで請われればキッチンにも立つし さっきも書いたけど洗濯は3日間通してほぼ1人で担ったし、だだっ広い 平屋建ての掃除機かけも(1回だけ)やった。 ちなみに私は調理師という職業柄、むやみに他人様のキッチンには立ち 入らないようにしています。 キッチンって、やっぱりそこに住む人のある種の城のようなものだと思うので。 洗い方ひとつ、片付け方ひとつ取っても家人の数だけやり方がある。 言ってしまえば人んちのキッチンなんて使い勝手悪いことこの上ないだけの 話なんだけどね。笑 義母の食器の洗い方なんて、あれじゃ全然洗えてないなって思うもの。 それが証拠に、角ばった食器の四隅は全て褐変してますからね。 平たい部分しか洗っていない証拠。 むしろ洗うべきは、四隅なのに。 四隅さえしっかり洗えば、平たい部分には自然と洗剤もスポンジも触れる ものなのです。 あと、食洗機はないのに食器乾燥機だけはあるという謎。 移住前に都会のマンション暮らしだった頃も、備え付けの乾燥機だけが ありました。 しかも、腰より下のビルトイン型ではなく、吊り下げ型。 いやいや。 身長150cmに満たないアナタに吊り下げ型は不向きでしょうよって むちゃくちゃ思うけど、あれが使いやすくて良いらしい。 無理に背伸びして吊戸棚の中にびしょびしょの食器を並べて行くので、広範囲 に水のしずくが飛び散ってる。 そして食器から滴った水分はそのまま放置しているので、乾燥機の底面は 常にぬめぬめのドロドロ。 でもそこに、黙って律儀に洗った食器を並べていく嫁、それが私カロリィです。 ハイ拍手👏 鍋用に持って行ったカニもホタテも、何だか初っ端から全部入れするので 食べる頃にはスッカスカのカッチカチ。 あーもー何だかなーって感じ。 もったいなっ。 高い食材食べたがるわりに、食べる時にはいつもスッカスカのカッチカチ。 夫も、「家で食べて美味しかったから」と言って、同じ食材を実家に持ち込む んだけど、ハッキリ言って私が作ったのと同じにはならないのよ義母が 作っても。 「カロリィちゃんが作ってよ」 っていつも言われるけど、めんどくさいから断ってる。 作ってもらって文句言うなってか。 本人には言ってませんよ。 てか夫が作ればいい。 なぜ義母が作るとスッカスk(以下略)になるのかは教えてある。 義母からは聞かれないから別に言わない。 イヤでしょ嫁からそんなこと言われるの。 だから黙って、スッカs(以下略)の高級食材を食べてる。 とまあ一事が万事こういう感じで、ことごとく価値観の合わない義実家です。 3泊4日が限界だし、3泊してる私エライ。 ... 双璧�∧圈� - 2023年12月28日(木) 今回は双璧�△了劼里�話。 彼が持つ輝かしい経歴は、中学生時代までは双璧�,帆瓦�同じ。 なぜなら彼らは保育園のときからの幼馴染で、並外れた身体能力の持ち主の 2人が所属したチームの全てを全国優勝にまで導いてきたから。 そして、高校は別々の所に進みました。 でも都の予選の準決勝とかでその2チームが当たったりするんだから胸アツ。 今んとこ強いのは双璧�,�通う高校で、双璧�,倭換饌膕颪暴仂譟∩俥��△� 残念ながらそこには届きませんでしたが、個人の能力の高さを買われて U18のメンバーに選抜されており、年明けすぐには海外遠征の予定!! いやもう見てる世界が違い過ぎてな、ていう。 違い過ぎて、彼の話を聞くのはとっても楽しいのです。 双璧�△い錣�、 「本当はオレも双璧�,汎韻験惺擦帽圓�たかったけど、アイツめちゃくちゃ 頭も良いからオレは内申点が届かなくて。」 とのことでしたが、いやいやまあまあwww 双璧�,粒惺擦亙从甲唯沓按兇─∩俥��△粒惺擦癸僑犬�らいはあるっていうね。 どこの世界線の話をしてるのか、底辺受験生を抱えるおばちゃんにはちょっと よく分からないよ笑 そんな彼も、年末から九州遠征、お正月もずっと試合なのだそうです。 そして学校が始まったらすぐ、海外遠征。 光栄は光栄だけど、勉強との両立がなかなかに大変なんだそうですよ。 でもキミなら大丈夫。 頑張れ頑張れ!! 私が双璧�,料換饌膕颪魃�援しに行った翌日、双璧�△�整体を受けたいと 我が家にやって来ました。 �△�我が家に来るときは、たいていママも一緒。 ママのほうは、半分は私とのおしゃべりが目的で来ているわけだけど笑 ひとしきり全国大会の話で盛り上がった後、�△糧爐睫生綟�くらいから 九州遠征し、お正月はずっと試合続きなこと、冬休みが終わって学校が 始まったらすぐに海外遠征に行くことなどを聞きました。 �,了劼茲蠅發気蕕某猷�っこい�△蓮�矯正中の歯をニカッとむき出しにして 「海外遠征の応援、来てくれるっすよね!!」 と言うではないかよ。 可愛いかよ!! てか行けねぇよ、その何とか諸島って場所!!笑 どこにあんの!!笑 「パスポート、切れてだいぶ経つんだけどなぁ笑 ていうか、海外遠征の 応援にホントに私が行ったら、私のこと後援会の名誉会長にしてもらうよ! 生涯やるからね、殿堂入りだからね!」 って私が言ったら、ケラッケラ笑ってました。 そして真顔で 「ていうか、来年再来年、アンタも絶対全国大会出てよね。私大阪まで 絶対観に行くからね!」 って言ったら、笑顔でコクコク頷いてたわ。 東京は第二代表まで出られるから、�,粒惺擦鉢△粒惺士省�出られるのが理想。 とても勝手な私の理想笑 彼らの応援について行ってると、浅倉南の気持ちがよく分かる。 南ちゃんは言っていた。 「たっちゃん、南を甲子園に連れてって!」 と。 自称浅倉南(45歳)も言わせていただく。 「双璧たち、カロリィをワールドカップに連れてって!!」(Y字バランス) ... 双璧の2人の近況、1人目。 - 2023年12月27日(水) またまた登場します、双璧のお話。 私が勝手に双璧と呼んでいる高校1年生の男子2人がおりまして。 彼らは2人揃って頭脳明晰・スポーツ万能。 幼いうちから学年の中では必ずリーダー格で、チームスポーツをやれば必ず 彼らがエース格、個人競技をやっても1位と2位は彼らのどちらかが獲る という、安心・安定の2人。 そんな2人はうちの長男の1学年先輩なんですが、彼らが小2、息子が小1の 頃の学童クラブからのお付き合い。 同じスポ少にも所属し、双璧のいた学年は見事全国優勝を果たしました。 中学に入ってからは地域のクラブチームに所属してそこでも全国優勝を果たし、 だけでなく地区選抜にも選ばれ、そちらの方でも全国優勝という輝かしい 経歴の持ち主。 そして高校は別々のところに進み(しかし2人とも都内の私立)、そのうちの 1人がこの度高校でも全国大会にコマを進めたのです。 その全国大会の会場となったのは、大阪。 大阪か〜! 彼の勇姿を観に行きたいけど、大阪か〜!! えっと、1回戦は…ふむふむ。 私、仕事、休みやん…。 試合開始は午後イチ…。 朝、普通に起きて新幹線で向かえば行けちゃう…と。 (早起きだけは大嫌い) 試合観て…すぐ帰ってくれば… 夕飯は家で作れちゃう…と。 ポチポチっと。 とりあえず、会場のチケット確保…と。 さて。 新幹線代… 払う?or No? 「実は、会場のチケットだけ押さえたんだよね」 と、双璧�,諒譴砲賄舛┐泙靴拭� そして悩むこと10日間ほど。 その10日間の間に、双璧�,諒譴�ら 「誰々も行くらしいよ。彼も、あの子も来てくれるみたい」 という情報がどんどん入ってきました。 その中に、前回の都の予選を一緒に観に行った元日体大生がおりましたので 何度かLINEをやり取りしまして。 「行くの?決めたの?私迷ってんだけど。」 と言ったら、 「是非応援行きましょうよ!!」 と頼もしく背中押してくれたんで笑 それで俄然ヨッシャ行こう!って気持ちになり。 新幹線取っちゃった〜♪ 大人の女1人旅だから、グリーン車ね♪ 帰りは未定の片道チケット♪ 自由度高くて楽しみ過ぎる響き。 でも双璧�,諒谿奮阿離泪淪Г燭舛砲話�にも言わず笑 「いいなー」とか「羨ましいー」とか言われるのめんどくさいんで。 あと、万が一「一緒に行こう」とか現地で合流とかになってもめんどくさいんで。 あくまで単独行動前提で動きました。 単独行動であれば、最悪寝坊しても遅刻しても行っても行かなくても、誰にも 迷惑かけませんしね。 そして、いざ出発。 人生初グリーン車かもしれない。 新大阪駅から地下鉄に乗り換え、さらに私鉄に乗り継いで現地入り。 途中、 「うわわわ、エスカレーター乗るの右側や〜!」 と、新鮮な気持ちにもなったりしつつ、無事到着いたしました。 関西弁の使い手でありながら、すでに関東暮らしのほうが長くなってしまった ので、新大阪でも地下鉄の駅でもキョロキョロしてしまって恥ずかしい限り。 現地に着いてまずやったのは、聖地にて推しのぬいぐるみの写真を撮る ことである!! 何これめっちゃ推し活っぽい! 楽しい! って思いながらやりました笑 実はこの推しぬい、双璧�,諒譴�ら直接もらったもので、世界に2つしか 無いものなのである✨ そのうちの1つが、私の手中にあるのである✨ こんなにもレア度の高い貴重な推しぬいがあるだろうか! いや無い!!! チームのユニフォームを着用し、ちゃんと背番号と名前まで入っている! よく見ると、ズボンにはアシックスのマークまで! 再現率高い!! 双璧�,諒譴�ら 「でもコレ、このままにしておくとズボン脱げちゃうから、縫い付けておいて。ほっとくとズボン落ちちゃう笑」 と聞いていたので、もらったその場でまつり縫い。(裁縫超苦手) そんな可愛い推しぬいと会場の外観を写真に収めてホクホクしてスタンドに 向かいました。 その間も双璧�(譴�ちょこちょこLINEくれて、 「誰それがバックスタンド3の辺りにいるよ」 とか情報くれていたのでそこいら近辺に向かいました。 そしたら知ってる顔がいっぱいいて!! えっと、町内会の集まりで来たの?ってくらい、町民集まってました笑 お待ちかねの試合展開は、ずっとドキドキハラハラしどおしで、正直なところ むちゃくちゃ心が疲れた!! ドキドキしたりハラハラしたり、心臓がキューッてなったりギューッて なったり「ワーッ!!」て言ったり「キャー!!」「行け行けー!!」て 言ったりと、大盛り上がり。 結果は、惜敗も惜敗、とっても惜しくてですね…。 もう泣けちゃって泣けちゃって。 双璧�,諒豸�たらシクシクしてて、それ見て余計に悲しくなっちゃって。 でも余韻に浸ってる時間はあんまりなくて、ちょっと涙こらえつつ 会場を後にしたのでした。 あぁ。 疲れた。 感情揺さぶられるの、疲れる。 でも、楽しかった!! 行ってよかった!! ちなみにだけど、私は双璧�,諒譴�ら「後援会会長に認定するね」という お墨付きをいただいている!笑 正直、この子は未来の大谷くんに成り得る逸材だと私は思っているので、 そういう子をこんな至近距離で応援できている今を、とても幸せに思って いるのです!! 何のスポーツなのか、どこの学校なのか、背番号何番のポジションどこの 何くんなのか、明かせないのがとてもとても残念なのではあるが!! そんな子なので、スポ少時代からメディアの取材依頼が相次いでいたけれど、 そういうのは周囲の大人たちで全て拒否してきました。 変に有名になっちゃったら、この子たちの将来に関わるってことで。 名前も映像も、検索すれば出てきちゃいますからね。 それは双璧�△了劼眛韻検� 1つだけ自慢したいことがある。 双璧の2人とも、うちの夫の整体を受けています。 2人とも強豪の私立高校に通っているので、多分チームドクターみたいな 人もいるにはいるみたいだけれど、それでも時々我が家に来ては身体の調整を して行くのです。 何をどうしてそこを傷めちゃったのか、次はどうすれば怪我しにくくなるか、 走るときは何を意識すれば良いかなど、夫が色々話をしてます。 この2人、きっと日本を背負って立てる位置にいる子たちだと思うので、 いよいよそうなった暁には、声を大にして自慢してやる。 「その子たちの身体、調整してたのうちの夫ですからぁー!」 「全日本のエース2人を、陰で支えていた後援会長は私ですぅー!」 と笑 いやもう怪我だけせず元気にプレーしてくれたらそれだけで良いですホントは。 ...
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