�鷁里辰突戮譴觴臧悗淵轡Д嫺�記�鵝前藥�録〜...カロリィ

 

 

∧

小6アウトレイジ。 - 2023年03月11日(土)

1週間ほど前か。
学校内で図書のボランティアをしているママ友から1通のLINEがありました。

「今日図書のボラ入ってさ、図書室にいたんだけどさ。途中、6年3組の
男の子がけたたましく笑いながら図書室に入ってきてさ」

というところまでで投稿が途切れ。

え、てか6年3組っていやぁ次男のクラスですよね分かります分かります
けたたましく笑いながら図書室に入って来たクソガキは、うちの息子だった
んですよねそれはどうも大変申し訳g…

と打つ気満々で待ち構えていたら、

「うるさいなあどうしようかなあ注意しようかなあと思っていたら、直後
『静かにしなさぁい!!』という声と共に、アウトレイジみたいな集団が
入って来てさ」

ん?
ふむ。

「アッというまに、そのけたたましく笑っていた男の子を首根っこつかんで
回収してったのが、次男くんだったんだよね。」

と言うではないですか。
当然、

「えっと、けたたましく笑っていたのがうちの息子だったのではなくて?」

と聞き返したら

「違うよ!『静かにしなさい!』と言いながら集団の先頭に立って図書室に
入ってきて、けたたましく笑っていた小柄な子をつまみ出してくれたのが、
次男くんだったんだよ!注意しようか迷ってたところだったから、ホント
助かったの。カッコ良かったよ!!次男くん!」

とのこと。
お、おおおぉ。
滅多と聞かない、次男の「良い方面の」お話ではないですか(笑)

「てかホントマジでアウトレイジだったから。次男くんは完全にビートたけし
の立ち位置で。めっちゃガタイの良い6年生ズラリ引き連れて先頭に立ってた」

お母さん啞然です(笑)

いやまあ立ち位置的にそういうポジションなんだろうなと思ってはいたけれど
実際に見た人から臨場感あふれる報告を聞きまして「ホンマだったんか」と
思ったくらいだから。

でもネタとしてむっちゃオモロイ話やんと思ったんで、当の次男に聞き取りを
行いました。

「誰引き連れて、誰を回収したの?」

「コータと、ヒロキと、ヒカルとユウで、ケイタを連れ戻した。」

それ聞いて私もう大笑いしちゃったよね。
マジもんの小6アウトレイジ集団だったから。
160cmを超える小6集団が、150cmも無いであろう小柄な同級生を
つまみ出していく姿想像したら、笑えてきちゃったわ。

てか小柄な同級生の子、ゴメンやで。
きっと普段からそういう扱いなのかもしれない。
でも次男いわく、「アイツずっとついてくるんだもん」とのことなので、
まあいじめられてるとか次男が虐げてるとか、そういう感じでもないらしい。

その辺はお母さんちょっと安心した。

そんな感じで6年間ずっとガキ大将だった次男。
褒められることよりは、怒られることのほうが多くて。

学校の先生は、良くないことで電話をかけてくることはあっても、わざわざ
電話かけてきて褒めてくれることってありませんからね。
ほぼほぼ、怒られてばっかだったと言っても過言ではありません。

そんな中でも長男を高く買ってくれていたのは、小2の頃の担任(教務主任
という大ベテランの男性)と小3の担任(当時新任だった23歳男性)、
それから小5・6年持ち上がりでお世話になった、これも新任の女性教員。

小4のときの女の先生とは、私から見ても相性が良くない感じでしたね。
とても生真面目で細やかな先生だったんだけど、ガキ大将からしたら
「うるさいババア」くらいに思っていたのかもしれない。

でもね。大事なことですもんね。
相性の良くない人なんて、この先いくらでも付き合っていかなきゃいけない
んだから。

概ね、大らかな先生方に寛大に見守られていた6年間だったと思っています。
あとほんの数日で卒業式。

どんな中学校生活が待っているのやら?
まあ安心せえよ。
既にお母さんが顔パス状態なので、何かと目立つお前もすぐに顔パス権が
ゲットできるだろうよ。

小学校の校長副校長にも、中学校の校長副校長にも、それからPTA役員
全員にも、うちの兄弟のことは知れ渡っている。
そんな強力なバックはあるまいよ。

ほどほどに頑張ってくれよな、新中1アウトレイジ。


...

ベイエリアの闇。 - 2023年03月10日(金)

ベイエリアのイタリアンに勤め始めてもうすぐ1年半になります。
少しずつ、少しずつ闇のようなものが見えて来始めてしまいました(笑)
なるべく深く関わることのないように、自分のやるべきことを粛々と進めて
参りたい所存です。

闇というのは。

私が入社した当初、20代の若い女性が店長を務めていました。
この店長、多分スタッフ全員から嫌われてるんちゃうかというくらい、色んな
人から嫌われていました。

新参者だった私にはそういう黒い面を見せてくることは無かったので、私は
特段彼女に対して不満はありませんでした。

付き合いも浅いし、結果的には1年間だけでしたしね。

最初のころ、私に仕事を教えてくれていた私より3歳年上のお姉さまが、
どうやらこの店長とバチバチにやり合っていたらしいです。
お互い大嫌いだったっぽい。

そして昨年の秋にこの店長が辞めていきましたので、これで平穏が訪れる
のかなと思っていたら、お姉さまは今度は遅刻魔ちゃんにあからさまに
イライラし始めました。

そりゃ私だって遅刻されるわノロノロされるわで、イライラしなかったかと
言えば噓になるけれど、しかしそういうタイプの子をまともに相手にしたって
仕方なかろうとも思っていたので、秘技「相手にしない」を発動して
やり過ごしていました。

でもお姉さまは、イライラしたことを全部口に出して彼女にぶつけていた
らしい(笑)

遅刻魔ちゃんはキッチンを独りで任されるところまでは行き着かなかった
ので、私もしくはお姉さまと一緒にシフトに入ることが多く。

お姉さまとシフトを二分している私は、今となってはお姉さまと一緒に働く
ことはほぼ無いという状況。

でもお姉さまの遅刻魔ちゃんに対する態度は、他のスタッフから漏れ聞こえて
きてはおりました。

なのでまあ、私のイライラもまとめてお姉さまが発散してくれてるんだと
思えたことで、私のイライラは最小限に食い止められたといっても過言では
ないので、逆にありがたいと思っていたくらい。

そうするうちに今度は遅刻魔ちゃんが辞め。
でも別にこれは、お姉さまがいじめたからとかそういうことではない。
そもそも、「朝昼の仕事には向かない」タイプの子だったというだけだと
思います。

そしたら今度は、お姉さまの刃がホールの契約社員の女性に向かっていると
いうではないですか。

ついこのあいだ、その契約社員の方がボロボロに泣きながら仕事をしていた
日があって。

私はてっきり花粉症か何かだと思って気に留めていなかったんだけど、どうも
様子がおかしいなと思って話しかけたら、

「もうヤダ話しかけないで。優しくされたら泣いちゃうからぁぁぁ」

と言いつつ涙を流すではないですか。
そうかよそうかよゴメンよと思って、それ以上話しかけるのは止めたさ。



少し日数が経って本人も落ち着き、且つ周囲から漏れ聞こえてきた情報を
総合すると、どうやら最近お姉さまの態度がかなり度を越えたものである
らしいというのです。

私はホントにシフトがかぶらないので、私にビシバシに仕事を教えてくれた
テキパキしたお姉さまの印象しかなく、とてもサバサバしたピリッとキリッ
とした女性というイメージを持っていたままだったのだけど、どうやら
そうではないらしいと。

お姉さま、多分仕事がデキない人、遅い人が嫌いなんだよな(笑)
私は多分お姉さまの「仕事がデキる基準」に達していたんだと思う。

元々が蓮っ葉な話し方をする人ではあったけれど、別にそれが厳しいとか
意地悪だとかイヤだとか思ったことはなく。

むしろ厳しくされたおかげで、私は最短スピードで仕上がった(←ポジション
を独りで任せられるという意味で)のだと思ってますし。

ただ、あの教え方でついて行ける人は果たしてどのくらいいるでしょうね?
とは思った。
教えてもらいながら、思ったことはある(笑)
「コレ、絶対誰にでもは務まんない!!」って。

私でさえ
「きちぃ!!(;´Д`)」
って思ってたから(笑)

お姉さま、他人に厳しく言うだけあって、ご自身の仕事もホントきちんと
こなしていらっしゃる。

二言目には「お客様が」「お客様のために」って言うし、ラクしようと
しないし、盛り付けは綺麗だし、食器を洗うのも速くて綺麗。

私はお姉さまから、ありとあらゆる仕事を盗みました。
彼女のおかげで今の私があると思ってます。

そういう面ではとても尊敬しているので、もうちょっと他のスタッフにも
優しく接してくんないかな〜と思ってる。

まあなんつーか、世の中ホント税制と同じなんだよな〜って思う。
払える人が払う、できる人がやる、っていう仕組み。

できない人、やる気のない人にヤイヤイヤイヤイ言うだけ、時間の無駄だと
感じるようになってきた今日この頃です。

それは、古巣の岩田くんから学んだことでもある。
それから遅刻魔ちゃんなんかもそう。
あと、今年度一緒にPTA副会長をやった人も。

やる気のある人は、他人から言われなくたってどんどこ吸収していくし、
できる人はそう意識しなくても勝手にできるようになっていくもんだと思う
ようになりました。

できない人って、ホントできないみたい。

知らんけど!てとこ。

「何か知らんけど、何にもでけへんみたいやで?知らんけど。」

ということです。
相手を変えるより自分が変わる方が早いしスムーズ。
病気なのか障害なのかは知る由もありませんけども、そこって素人は
立ち入れませんもんね。

みんな違ってみんないいらしいんで、それならそれでいいんじゃないですか?
と思います。

なので私は、岩田も遅刻魔もPTAに関しても、自分ができる範囲で自分の
やるべきことをやればそれでいい、と思えるメンタルを構築しました。

メンタルの再構築です。
そうだった。
私環境適応能力、バツグンにイイんだったわ。

お姉さまも、「私が私が」「私のやり方は」でオラオラするのではなくて、
せっかくお仕事がお出来になるのだから、もう一歩踏み込んで、相手に合わせ
てあげるところまでできるといいですよねと思います。

話は戻りますけど、別にその契約社員の方が仕事のできないタイプという
わけではないです全然。
まあ不器用だなと思うことはありますけど、お姉さまよりはよっぽど協調性
があるし、誰とでも気持ちよく仕事をしていける、とても真面目で素敵な
女性です。

なので、個人的には彼女には辞めて欲しくない。
お姉さまの圧に屈しないでほしいなと思っている今日この頃。

でも深入りしたら自分がめんどくさくなるので、その契約社員の方とシフトが
一緒になったら、私のできる限りを尽くして彼女が仕事をしやすいように
心がけております。

そんだけ。
みんな仲良く仕事しようよ〜



...

実家に帰らせていただきました。 - 2023年02月26日(日)

実母が癌を患ってまして。
何だか合併症もあって入院を余儀なくされておりましたので、この度また
都内に住む妹と一緒に2泊3日で帰省してきました。

夕方の便✈で行って、2泊して3日目の夕方の便✈で帰ってくるコース。
宿泊場所は実家からいちばん近い、いわゆる『青少年の家』的な、そんな
お宿を取りました。

私は若いころ飛行機に乗りまくっていたので(と言うほどでもないかもしれん)
当時作ったのは航空会社系クレジットカード。
特段変える理由もなかったので、20数年ずっとそれを使っています。

生活費の多くをそのカードからの引き落としにし、マイルを貯めてこうやって
時々帰省する際に羽振り良く使うわけです。

「飛行機って言ったって最近は安いわよね」

と思うことなかれ。
そんなのは便数の多い空港だけであって、1日に数本しか飛ばないような
場所は、いまだに片道軽く3万以上するんです。

昨夏、お葬式で急きょ帰省したときなんかは割引の効かない正規料金で搭乗
しましたので、レンタカー代やらホテル代やら含めると1泊2日で1人あたり
軽く10万円超えました。

そんなの年に何度も使えまいよ(´Д`)

てことで今回ご利用は計画的にってことで早めに飛行機をおさえたので
私の飛行機代はマイルのみ、妹の分の飛行機代も往復で約23,000円という
リーズナブルなお値段で帰ることができました。

コレ新幹線使うと往復3万超えるんでね。
だいぶ安く行けたと思います。

飛行機代23,000円
宿代8,500円
レンタカー代8,000円(プラスガソリン代)

そして、旅行支援だか何だかでクーポンが4,000円円分もらえたらしい。
らしい、と言うのは宿の予約担当が妹だったもんで、妹が管理してくれてた
からイマイチ把握してないってところ。

でもその4,000円は地元のスーパーも使えたので、みんなで焼き肉するための
お肉買うのに妹のと合わせて8,000円分、全額突っ込みました。

非常に有意義である。

昨夏のレンタカーはマーチか何かでめっちゃ小さくて小回りの利く車だった
んですが、今回サイズ感的にはもう一回り大きなRoomyという車種でした。

てっきりAQUAとかそういう小さいのに乗ると思っていたので一瞬ギョギョギョ
( ゚Д゚)

でも思ったより小回り利いて、操作性もめんどくさくなくて、とっても
乗りやすかったです。

決して車の運転が好きとか得意とかではないんですが、実家の中では
すっかり私は「何でも運転できる人」になっている模様。

どこの国でも左ハンドルでもどんな車種でも乗りこなせる器用な人みたいな
位置付けになっててウケるわ。

全然そんなんじゃない。
やらなくていいならやりたくないけど、妹はペーパーなんだもんな。
私が運転するしかないから、してるだけ(笑)

初日は、到着が夜になったので、羽田で調達した空弁を実家に持って行って
夕飯にしました。
途中弟が長女を連れてきてくれて、高校受験の話やらを聞きました。


その後、宿へ。
宿はごくごくシンプルな8畳一間(最大4人部屋)を2人で使ってピッタリ
だったので、家族ならともかく赤の他人4人詰め込まれたらかなり狭く
感じると思う(笑)

8畳一間に4人て、要するに『お布団4枚敷けます』ってだけのこと。

妹とは
「青少年の家みたいやな」
と話して笑いました(笑)

みたい、てことは青少年の家ではないんですよね。
かと言って、普通のホテルや旅館みたいな感覚で使うと不満しかないと思う(笑)

ゴミは仕分けしておけとか、寝具のシーツは外しておけとか、あれやれ
これやれ、でもアレは禁止コレも禁止って感じで、ルールガチガチ。

ま、値段も値段なのでね。
「そういうもん」と思うしか。
勉強になりました。
最初からそのつもりで行けば、次からは不満に思わず済みます。

4人部屋なのに、空いてるコンセント1ヶ所しか無いんかよとか(笑)
お風呂に鏡も無いんかよとか。
ウォシュレット壊れっぱなしてどういうこと!!とか。

ツッコミどころはいっぱいあった(笑)

そんな宿に泊まった翌日、午前中は焼き肉用の買い出し、午後からは焼き肉
食べて、途中参加の伯母がケーキ買ってきてくれてそこからティータイムに
移行、母と伯母と妹と私の4人でかしましくおしゃべりました。

夜は弟が下の娘2人を連れてきてさらにかしましくなり、宿に戻ったら
今度は上から2番目の娘を宿に連れてきてくれて、
「東京行きたい!!」
という熱い思いを聞いたりしました。

とにかく都会に出たい次女らしい。
あ、弟は4姉妹の父親です。
帰省のたびに、4姉妹のお土産に楽しく頭を悩ませるわ。

次女には
「男所帯で良ければ、いつでも泊まりにおいで」
と伝えておいた。

でもイヤだよねきっとね(笑)
せめて、次男が合宿でいないときとかを狙って来るとかね(笑)

そして翌日最終日。
この日は私は地元のお友達に会うのに、1日を使いました。
午前中は生まれた時からお友達のS香ちゃんに。
午後からは、高校で知り合った後、偶然就職先も同じだったS花ちゃんに。

奇しくも2人とも同じ名前の「Sか」ちゃん。
ただの偶然。

しゃべり倒して、むちゃくちゃ楽しかった〜♪
みぞおちも大腸も小腸もねじり切れるかと思うほど、笑い転げました。

関東がどうとか言うわけじゃないんですけど、やっぱり笑いの種類というか
ツボが違うんですよね絶対的に。

基本的には毎日楽しく笑顔で過ごしている私ですが、それでもやっぱり地元の
友だちと話した時のテンポの速さとかタイミングとかは、首都圏には無い
種類のもので。

うん、そう。
種類が違うなって思った。

どっちが面白い面白くないとかじゃなくて、最初からカテゴリーが別な感じ。
でも腹がよじれるのは関西です。(キッパリ)



ていうか今回の帰省、義母が「いちど帰ってきたら」と言ったことに端を
発します。

というと語弊があるけれど。
いちど帰るかな〜とタイミングは見計らっていたけれど、じゃあいつ帰るかと
聞かれたらそこまで具体的には考えてない…程度の漠然とした考えでいた
んですが、義母が「忙しいと思うけどいちど帰りなさい」と。

あんまりそういうハッキリした物言いを私にしてくる人じゃないんだけど、
珍しくそういう進言をしてきたのもあって。
妹とも相談して、「じゃあまあ…いちど帰るか…」みたいな感じの今回の
帰省でした😅

義母は元看護師。
そして、親子の絆をとっても確固なものとして捉えているところがあり、やれ
お誕生日というのは産んでくれた人に感謝をする日だから感謝しなさいとか、
今回の実母の癌のことにしても私たち以上に治療方法や病状を気にし、
それに留まらず私があんまり母親の癌について真剣に捉えていないように
見えるのがとてももどかしく感じている、ように見えていました。

申し訳ないけど、余計なお世話だなと感じてます。
しかしながら、私の死生観や親子の絆的なものに対する価値観を口にした
ところで伝わるものでもないだろうし、そんなことで関係を悪くする気も
ない。

まあつまるところ、真剣に取り合う気が無いと。
そんだけのことです。
「それってあなたの感想ですよね」って、こういう時に使うんかもしれん。

帰省そのものは楽しかったですよ!

実母も、今は抗がん剤治療を一時中断しているのでむしろ元気。
実母、あまり人には辛いとか痛いとか弱音を吐かない人なので、実際本人が
どこまでしんどいのかとかが私たちには伝わってきていないところもあって。

多分それは、一緒に住んでいる父にとっても同じなのかなと思ってる。
本人の辛さしんどさほど、周囲の心配は得られていないような気がしてならない。
でもそうしているのは、他ならぬ本人だしなあとも思ってる。

ああまた死生観の話になるからもういいや。

私の祖父、100歳で元気です。
(何の報告)


...

∨




My追加

 

 

 

 

INDEX
past  will

Mail