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落ち込み↓↓↓ - 2012年10月18日(木)

辞めちゃったんだよぅ、イケメン君。

かれこれ1週間ぐらいは会ってないんだけど、さびしー思いをしています。
しかも辞め方が急すぎて、ちゃんとバイバイも言えないまんま。
メールも送ってみたけれど、返事も来ません。
なんか、すんごい大好きだった人にフラれた気分です。

いや多分ホントに大好きだったんだな私(笑)
楽しかったもん、一緒に仕事すんの。

シフト眺めては、ああ何曜日まで会えないな〜とか、明日も会えるんだな
とか、何とはなくそんなこと考えてたもんな。
けっこーショック受けてます。

周囲の人は「カロリィさんなら、急に辞めちゃった理由を知ってるはず」
と思っていたようです。

よくよく考えたら彼はすんごい無口で、こっちから話しかけない限り
声を発することはほとんどない上に無愛想。
なんで、私が思っていたより周囲からの評価は低かったようです。

私は、同じ年代の子を持つ親として色々話が盛り上がったりしてたんだけど。
なので「カロリィさんとはよくしゃべってる」という印象を持たれていた
らしい。

うむー。
そうかー。
ていうか他の男性陣の僻みだろぉ?
若い上に、容姿端麗。
おまけに仕事もデキるもんだから、僻んでたんでしょぉ?

だいたいからして、男から男に対する風当たりの強い職場なのよ。
女の私たちには、皆優しいんだけど。
その風当たりが、イヤになったのかな〜?とも思える。

だけど、そんなことで仕事辞めちゃうようなヤワな感じには見えなかった
んだけどなぁ。
私の見る目がなかったんだな。

なんか、一緒にいると落ち着けたんだよねぇ。
何だそれ彼氏か(笑)
しゃべんないときはずーっと無言だし、話しかけたら色々話してくれるし。
それに、やっと打ち解けてきたかなと思えたのはごくごく最近だったんだけどな。

私に対して、遠慮の無い鋭いツッコミ入れてきたりとか。
あ、そーゆーこと言えるようになったのねと思ってたのに。
敬語もやっと取れてきてたし。

うん。
総じて言うと、私、ショックを受けてます。
落ち込んでます。

もー会えないのかなぁ。
このままバイバイも言えないまんま?
それちょっとさびしー。




...

わたしがんばったわ(回文にはなってません) - 2012年10月12日(金)

今日は運動会♪
おにぎりとサンドイッチは昨日から作り置きして、今朝も5時半起きして
弁当作って頑張りました〜

昨夜、ふと「明日何時に起きよっかな」とつぶやいた私に対して
「え?普段どおりでいいんじゃない?」とのたまった夫には久々に
感情をぶつけておきましたけど!!

「はぁ!?いつもどおり!?いつもどおりに起きて、大人4人と子供2人分の
弁当作って洗濯して、荷物全部持って1人で2人を会場まで連れて行くのに
普段どおりでいいわけないやろぉ!?
そういうとこ、ものっそぃ腹立つわ〜!!1人で何もかもすることをめっちゃ
軽く見てることがものっそぃ腹立つ!!
そりゃぁね?アンタには関係ないわよ。ぜんっぜん関係無いことやもんね!?」

と怒り狂っておきました。

男の人は、朝から晩まで全部1人でやってみればいいと思う!!
朝ごはん作って、子供たちに食べさせて着替えさせてオムツも換えて、
それやりながら自分もトイレ行ったり歯を磨いたり洗濯したり風呂掃除
したり、偉けりゃそれで朝8時半までに家を出てみろっての!!

そんで、10月も半ばとはいえずっと炎天下で何時間も過ごして
綱引きしてムカデ競争に出場して、子供たちと一緒に走ったり踊ったりして
気力だけで子供たちを連れて帰って来て、砂ぼこりまみれだから即風呂に
入れて、またご飯作って食べさせて、歯を磨かせて寝かしつけて…

偉けりゃやってみろよ!!
やってみろよバーカバーカ!!

無理だよ無理無理
お前にゃ無理無理!!

ウチの夫は、いわゆるイクメンである。
イクメンていうのは、自分で「俺はイクメンだ」とは絶対に言わない。
夫も、自分ではそんなこと言った事はないけど、流行の言葉で表現するならば
カリスマ級のイクメンだと妻の私は思う。

だけれども、この有り様だ。

普段は家事にも育児にもものすご〜っく協力的だけれど、時々こうやって
失言をして、気の短い妻にボッコボコのサンドバッグにされるのだ。

そりゃーアンタはいいわよね。
仕事だけしてりゃいいんだから!!
と、言いたくなくても言えてくる。

やり慣れたことをこなして、それでお給料もらえるんだから。
仕事を言い訳に、何にもしなくていいんだから!!
保護者会にも出ない、運動会にも出ない、参観日にも行かない。
理由は?
「仕事だから」
そーねそーねそーよね。
あーあーエライわアンタ。
仕事してるアンタはエライわよ〜だ。

そりゃ〜私は働いてる時間も稼ぎもアンタの半分よ!?
じゃあ聞くけどさ、家の中のこと、私の半分やってる?
やってないよね!?
ていうかそもそもヤル気あるの!?
無いよね!?
そこよ、腹立つのは!!
最初っから「仕事だから」を理由にヤル気が感じられないところが腹立つの!!

仕事だからしょーがないじゃんって簡単に終らせてるところに腹が立つんだ!!




私ね、頑張ったの。
誰も褒めてくれないから、ここに書く。

昨日の晩、ご飯5合炊いたんだ。
朝作るのは絶対間に合わないと思ったから、前の晩にいなり寿司と
おにぎりめいっぱい作ったんだ。
それから、パン1斤分のサンドイッチも作った。
卵サンドと、ハムチーズキュウリが入ったやつ。
ホントは10枚切りのパンが欲しかったけど、無かったから5枚切り買ってきて
それ全部スライスしてサンドイッチにしたんだ。

それから今朝は5時半に起きて、お野菜いっぱいのミートボールと
チキンナゲットとウィンナー焼いて、ちゃんとケチャップも添えてタッパに
詰めたんだ。
作っておいたサンドイッチの耳を落として、キレイに盛り付けたよ。

そんで保冷バッグに入れて、冷たいお茶入れて、総重量何kg!?っていう
のをベビーカーの後ろに引っさげて、それを右手一本で押しながら
左手で上の子と手をつないで会場まで歩いて行ったんだ。

そんで、上にも書いたけどいっぱい競技にも出場したし、下の子は
保護者と一緒にが基本だから、ほとんど抱っこしっぱなしだったんだ。

動画や写真は、義妹夫婦に頼んだよ。
自分じゃ絶対撮れっこないからね。
競技に出てるか、下の子抱っこしてるかだもの。

義妹夫婦と義父が来てくれたんだけど、ホント来てもらってよかった。
子供2人の運動会、私1人で対応とか無理だったから。

それが無理なことなのかどうかも、初めてのことで解らんわけやしね。
行ってみて、ああ無理だったなと解った次第です。



それをさ!?
それをよ。
夫に軽く見るような発言されて、妻はどーやって気持ちを高めるのよ?
夫が妻を認めなくて、どーやって保ってけばいいのよ?って話ですよ。
夫が思う以上に、妻っていろいろやってると思うのよ。
どこの家もきっと。
夫が「ありがとう」と言わなければ、妻は誰から感謝もされず、ひたすら
お給料にならない雑用をして、日々過ごさねばならないですよ。

で、この運動会というのは土曜日に開催されたワケですが、普段と変わらず
夫は道場のコーチをしに出かけて行きました。
そして、翌日の日曜日も仕事。
私は1日、子供たちとどっぷり一緒ですよ。
そんで明日からは、怒涛の6連勤。
月曜から土曜まで、休み無しで仕事です。


...

死ぬかと思った。 - 2012年10月07日(日)

もうね、毎回毎回思うのよ。
「今度こそ、死ぬんとちゃうか」
と。

義父の荒れ狂った運転に。

いや、義父的にはアレは普通なんでしょうな。
3列シートの一番後ろに座ってる私は、グイングイン左右に振られまくり、
急ブレーキのたびに悲鳴を上げ、迫り来る前方を走る車を見て右足を
突っ張らせているというのに。

義父は、運転が荒い。
とにかく、荒い。

それでいて、自分は運転が上手だと思ってるんだから世も果て。

縦列駐車が一発でできるから上手、なんとちゃうよ?
狭い曲がり角を切り返さずに曲がれるから上手、なんともちゃうよ?

同乗者を快適に乗せられてこそ、運転が上手って言えるんやと思うよ?

この日記には何度も何度も何度も書いたと思うけど、義父の運転は
急ブレーキ急発進急ハンドルが基本。

先日ちょっと遠出をして、車で3〜4時間かかる場所に連れて行って
もらったんですが、終始ずっとその調子。
途中からもうイラッイラしてきたわ。

「何とかならんのかその運転はぁぁぁ〜〜〜!?
このド下手クソがぁ!!!!」
と言いたいのをグッとこらえて、ず〜っとイライライライラしてました。

だってよ!?
田舎の一本道を時速80kmで走るのよ?
狭いわカーブは多いわガードレールとか無くて即田んぼやわ。
そんな道を、時速80km。

「お〜ま〜え〜わ〜ア〜ホ〜か!」
て言うたろかおもた。
ノコギリのメロディに合わせて言うたろかおもた。

対向車が右折するために右折レーンに入ってきたのを、勝手にセンター
ラインを超えてきたと勘違いして、ものっすごい急ブレーキ踏みながら
相手を威嚇し、口汚く罵るし。

もうイヤよ。
毎回毎回。

今度こそ、ホンマに死ぬんちゃうかとおもたよ。
ケータイで実母宛のメールに遺書書いたもん。
そんくらい本気でそう思った。
送信はせずに保存したけどね。

もし私が義父の運転する車で事故死したら、ケータイ開けてもらったら
壮絶な内容が書かれてあると思うよ(笑)
悪いのは相手の運転手ではなく、コッチやと。

スピード違反は当たり前、窓の外に何かを見つけてはわき見運転をし、
その度に蛇行運転。

子供たちの命、乗せてる自覚ありますか?と。
60近いお前だけやないんやぞと。
こちとら前途洋洋の幼児2人と、その保護者が乗っとるんやぞと。
事故るんだったら、1人勝手に事故っとくんなはれ。
巻き込まんといて。
一番納得の行かん死に方やわ。

私は基本的に嫌な事はせんタチなんで、いつ死んでも後悔はない!!と
いう生き方をしてるんですよ。
いや、やっぱり子供たちを残して死ぬのはやり切れないけれど、そういう
生き方をしたいなとは常々思ってるわけですよ。

ホントは、義父の運転する車になんか、ものっそぃ乗りたくないわけですよ。
だけど、実際断れますか?っていう話です。

「美味いもの見つけたから、食いに行こう!」
と車を3時間とばして連れてってくれる、愛情溢れる義父ですよ。

あ、愛って言っても自己愛ですけどね。
「そんな俺、サイコー!」
「俺って超絶イケてるじいじ!!」
っていう自己愛。

彼が愛してるのは孫でも息子でもない。
ましてや決して嫁では絶対ない。
自分。
自分だけ。


週末、連休だったんで実家に2連泊でした。
私は最後まで抵抗したんですよ?
精一杯。
だけれどもスカポンタン旦那が、貴重品を実家に置き忘れてきたとかで、
結局自宅には帰れず、また実家に1泊することに。

1泊ならともかく、2泊すると、ものーっすごいイラッイラする。
私はワガママなんですよ。
義父は、その上をゆくワガママ。
ホント子供みたい。
何だ。
同族嫌悪じゃん。

そう。
そうなのよ。
だからイヤになるのよ。
あんな人間を、同族と認識してる自分が。

私まだ、死にたくないっすよ。



...

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