- 2011年06月23日(木) あー 何か書かなきゃなー とか何とか思いつつ 日々が過ぎてゆきまする ... 連休は昨日で終わりますた。 - 2011年05月05日(木) GW最終日の今日。 そういえば次男の初節句。 言っても仕方が無いけれど、旦那の親戚に不幸があり、そんなの 全部吹っ飛んだ連休最終日でした。チャンチャン 死人に鞭打つとかいう言葉があるくらいで、死んだ人のことを悪く 言うのはダメなことを分かっていながら吐き出させていただこう。 この旦那の親戚は、自分たちの結婚式を含めて3回しか会ったことが ありません。7年間で、3回です。 ということは、旦那も同じ回数しか顔を合わせていないということ。 日ごろからお酒もタバコも大好きで、減らせと言われても減らさず 病院に行けと言われても行かないような人でした。 なので、亡くなって涙が出るような間柄ではありません。 気持ち的には「あ〜ぁ、連休終った」です。 でも周囲はまだ家族で遊んでるし、自分の身内は遠地だし、旦那の 親戚は皆葬式に行ってるし、だーれも遊ぶ人がいません。 どこ行ったって混んでるしー。 踏んだり蹴ったりぃー。 ... 育児日記の本分を。 - 2011年04月21日(木) まあ何だかんだで2ヶ月近くも放置してしまいましたか。 色々ありましたしねえ。 日記なんぞ書く気持ちになれなかった期間もあったし、また書く気が 起きてからも書いては消し、書いては消しを繰り返していたらこうなって しまいました。 地震は来たら来たでもう仕方がないし、原発の事は私たちみたいな素人 レベルで気にしててもどうしようもない気がするので、それならいっそ 何も考えないことにしてみました。 都内とは水源が違うしなんていう言い訳を自分の中でしながら、水道水は 使うし普段どおりの生活です。 飲用水全てをミネラルウォーターで賄えるほどウチ裕福じゃないし。 しゃーねーべ。 ***** てことで近況報告など。 おっぱい生活も6ヶ月目に入り、私の体重はすっかり元に戻りました。 次男の離乳食も、今のところは順調。 よく食べてくれるのは嬉しいですが、おっぱいを飲む量が減っちゃうと 私の体重低下も止まってしまいます。 えっと、もっと飲んでください。 離乳食作りは、「2人目だからめんどくさくてテキトーになるかな」と 思っていたけれど、意外や意外、ちゃんと作ってます。 米からおかゆを炊き、10倍粥を作ってすり鉢ですり潰したり漉してみたり。 サツマイモ、かぼちゃ、にんじん、キャベツ、豆腐は与えてみました。 朝はバナナも食べてます。 教科書どおりにやると、生後7〜8ヶ月頃から2回食になるのですが、 6ヶ月の後半から2回食べさせ始めました。 だって私たちが食べてると、切なげな目で欲しそう〜に見るんだもの。 そーかそーかそんなに食べたいかヨシヨシお食べと、スプーンを口に 運んでいます。 やべぇ楽しい。 6ヶ月の乳児なのに、3歳の長男と同じくらいの硬さのウンチをします。 おっぱいだけの頃の水様便ではなくなりました。 あ、お食事中の方すんません。 2回食になると、当然1回食のときの倍必要になるので、飽きの来ない メニューを考えるのはそれなりに大変です。 これから少しずつ、白身魚やシラスなどの動物性たんぱく系、様子を 見ながら3大アレルゲンの摂取などもしていかなければなりませぬ。 一応、大豆はクリア。 明日の朝パン粥に挑戦して、牛乳をやってみます。 卵は…長男のときに痛い目を見てるので、もう少し月齢が行ってから… と考えてます。 次男はもー可愛くてしかたないっちゃ!!! おデブちゃんなので発達や何かは遅めかな〜と予想していたのですが、 既にハイハイをし始めそうな勢い。 いわゆる動けるデブってやつですか。 あ、私好み。 ウチの長男が、運動系の発達は何かとチョッパヤで。 長男が生後5ヵ月の頃の動画とか見てみたんですが、ほふく前進方の ハイハイで動き回ってました。 手の届く範囲の物をつかみ、振り回し、ゴミ箱をなぎ倒していた記憶が ありますが、それに比べるとおとなしいもんです。 長男が小型犬、次男は大型犬て感じ。 小さくってちょこまかしててキャンキャン吠えるタイプと、ゆっくり どっしり大らかなタイプ。 いやもうホントに次男は可愛くて仕方なくて。 あ、さっきも言うたっけか。 3歳になる長男は、イヤイヤ真っ盛りで手がつけられません。 それと比べるからでしょうけど、いつもニコニコ機嫌が良くて大人しい 次男は、私にとって癒しの存在。 長男の言動にムキーーーイライライラーーーとなってても、次男の 健やかな寝顔やえべっさんのような笑顔に心がほんわかしてしまうのです。 長男はもう私の手に負えないレベルのイヤイヤっぷり。 あまりの強情っぷりに、3歳になるというのにトイレトレも進みません。 「○○する?」という問いかけにはとりあえず 「イヤ」 「ダメ」 「しない」 もしくは聞こえないふり。 「おしっこは?大丈夫?トイレ行こうよ」 と言っても無視。何度言っても無視。 なので同じボリュームの声で 「じゃあお母さん1人でイチゴ食べよっかな」 と言うと、 「え、イチゴ?」 と来る。 やるかボケ。 毎日毎日怒鳴らない日などなく、1日が終るとグッタリ疲れきる。 本当は、午前と午後の2回、外遊びに連れて行ってやりたいと思うけど とうてい気力も体力も時間も足りないここ半年です。 いや、イイコなんですよ? 外を歩けば道行く人に「こんにちは!」と挨拶をし、話しかけられたら 笑顔で答えるので、毎日のように顔見知りが増えていくのです。 好き嫌いせずに何でもよく食べるし、夜泣きもなくなりました。 昨日の夕飯なんて、白いご飯に白身魚と野菜のごった蒸し(キャベツや もやし、キノコなどを入れてフライパンで蒸し煮にするだけ)や 具だくさん味噌汁(大根ニンジン豆腐カボチャ等)にキンピラゴボウも 食べました。 それぞれ1回ずつおかわりして。 一口だけだけど、春菊の胡麻和えも食べた。 何を気にすることも無く大人と同じメニューが食べられるので助かります。 辛い物が食卓に上らないのが残念だけど。 なのになのになのに、日々繰り返される「イヤイヤ」には辟易。 無視できたら、どんなにか楽だろうかと考えるわけです。 朝も起こさず、オムツも換えず、おしっこも連れて行かず、公園にも 行かない。食事はテキトーに与え、話しかけてきても無視もしくは 生返事。人の行く先々で寝そべったり遊んだり足元をチョロチョロ しようとも、まるでいないものとして動く。当然、ぶつかったり 蹴飛ばしたりしてしまうけれど、それも無視。 そうできたら、どんなに楽だろうか。 そしたらイライラすることもないだろう。 どう接すればいいだろうかと悩むこともない。 無視すればいいだけなんだから。 でもそういうのってネグレクトって言うのよねえ。 3歳前後の子供をほったらかして遊びに行く母親の気持ち、痛いほど 分かるわ私。 そして一旦外に出てしまったら、臭い物に蓋、心に蓋をしてしまえば 子供の事など気にせず遊べてしまうワケ。 一度それをやって、味をしめたら二度三度と繰り返すこともできるワケ。 気がつくと1週間経ち、10日経ち…。 立派な鬼畜ネグレクト母の出来上がりってもんよ。 私はしないよ? 理性があるから。 でもその理性のタガが、プチンと切れちゃう瞬間ってのもある。 日々のイヤイヤに対してはどうにかこうにか対応していても、子供が 動いた拍子に喰らう頭突きとか目潰しには、コントロールできない感情が 湧き上がるのが自分でも分かります。 よっぽど自分を制しないと、バチコーン手が出そうです。 いや実際出たことあるし。 棒状のものが目に刺さったときは長男の頭バチーン叩いたね。 しかもよしかも。 「危ないからやめなさい」「お母さんの目に当たるから止めて?」と 散々口を酸っぱくして言った後、舌の根も乾かぬうちにというのは こういう状況ですよね。 そんなときはもうボッコボコにしてやろうかとマジで思います。 一度とっちめてやったら、戦意喪失して二度と反抗してこなくなる だろうかと、本気で考える。 でも人間としてやっちゃいけないことだって思うから、やらないだけ。 スレスレのところでやってる感じです。 しかし毎日毎日怒鳴ってちゃ、こっちも疲れるし子供のほうも母親の 言うことなんか聞きゃしなくなってくる。 優しく言ってもダメ、怒ってもダメ、だけど好き放題やらせてちゃ 収拾つかないわ結局こっちの声も大きくなってきてヒートアップするわ… もう毎日戦争のようです。 そして話は戻るけど、「無視できたらな…」と考えるわけです。 もー早く幼稚園なり保育園行ってほしいよまったく。 なんで4月に生んじゃったんだろうなとか、考えても仕方の無いことまで 考えてしまうよ。 明日は何だか大忙しになりそうなので、息子たちが昼寝してる間に 準備することにします…。 私だって眠いのになぁ…。 早く夜中の授乳は確実に寝不足を引き起こします…。 ...
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