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ごぶさた。 - 2007年11月13日(火)

ご無沙汰してしまいました。
ネット環境がある日プッツンしてしまいまして、つなぐのに
一苦労してました。

ハケンの契約は先週の金曜日で無事終了したのですが、
どうにかこうにか「バイトにしてください!」と頼み込んで、
これ以降もちょくちょくシフトに入れてもらうことになりました。
(笑)ちょくちょくったって、ほんとごくたまに行く程度
なんですが、それでもパッタリと仕事がなくなってしまうよりは
ずっとうれしい状況なわけで・・・。

ポッカリと予定が空いてしまうときは、地域のボランティア
とかに参加してみようかと目論んでいます。

旦那には、
「どーせなら家で内職とかは?お金も入るじゃん」
と言われたのですが、それには大反論。

私はね、家にこもりっきりは嫌いなんです。
毎日忙しく働いてる合間の休日は、これでもかっていうくらい
引きこもりますけど、これからはそうじゃないやん。
仕方なく家にいるしかないって状況は嫌です。

それだったら、お金なんか稼げなくたって人と関わり合える、
会話のできる日々を過ごしたいんだと言いました。

家で内職、しかも人と会話ができる・・・っていうと、ビデオ
チャットのサクラとかやっちゃうよ?って言うと、さすがに
それは止めてくれと言われました。(苦笑)

「人に言えない仕事はしないで」
と。(笑)

人に言えないっつー解釈もどんなもんだかと思いますが。
私だったら面白半分にサクラやって、人に言いふらしちゃう
けどなぁ〜とか思いつつ。
ビデオカメラなんて、買わなきゃないんだけどさ。

*****

今日は何も予定がなくてヒマだったので、部屋の片づけを
頑張りました。
明日は久しぶりに美容院に行くぞー。





...

西麻布! - 2007年11月10日(土)

今日は、あの例の西麻布にあるおいしい和食屋さんに
連れてってもらいました。
最寄の駅は日比谷線広尾駅だったけど、お店の住所的には
西麻布だった模様。

今日も相変わらずおいしかったですよー。
もうすぐ二店舗目がオープンするらしく、店主は大忙しの
様子でした。
頑張ってくださーい。

あの店に行く時くらいしか、“西麻布”なんてオシャレな
場所に行く機会はないんですが、是非とも今度は旦那と
2人でゆっくり食事に行ってみたい場所です。

芸能人の口からよくその地名を聞くわけだ〜と納得できる
ような雰囲気のお店が多い。
どこもかしこも、おいしそう。
そしてオシャレ。

一度行っておこう。
子供が生まれる前に・・・。


...

いつまでたっても使えない、社会保険事務所。 - 2007年11月05日(月)

やっぱりさぁ・・・とこっとん使えないよね、社会保険庁。
あんだけ叩かれてるのに、いまだもって使えないヤツラ。
今日、社保庁から年金の控除証明書が届いたんですよ。
前の住所に。

ちょっと前に旦那の分は届いたのに、私の分はまだかな〜と
思っていたら、郵便局で転送シールを貼られたハガキが今日
届きました。

きょっとーん、ですよ。
昨年の冬にマンション買って引っ越してきて、年末年始
忙しかったもんで、年が明けてからそういう役所関連の変更等は
全てやり尽くしたはずなんです。

旦那は、役所には絶対に行けない時間帯に働いているので、
私が2人分の変更を申請したのは間違いないんです。
なのに、旦那の分は変更されてるのに、私の分はこの期に及んで
1年前の住所ですか?(嘲笑)

そっこー電話しましたよ、控除証明書に書いてあった電話番号に。
IP電話はつながらないって書かれてあったので、わざわざ
ローカル番号に電話しました。
電話がつながるとまず録音した音声が聞こえ、

「〜の方は�,髻◆舛諒�は�△髻◆舛諒�は��を・・・」

つー選択肢だったので、��をプッシュしました。
するとすぐに女性が出たので、こちらの用件を申し出ました。

「住所変更はもうとっくに済ませてあるはずなんですけど、
前の住所宛てに来てました」

との旨を伝えると、

「左様でございますか。大変申し訳ございません。少々お待ち
いただけますか?」

と言われ、担当の部署かなんかに得意のたらいまわしされる
のかなと思いきや、また同じ女性が出て

「住所の変更等は、社会保険庁に直接出向いていただいて
御変更いただけますか?」

とのこと。

「行ったっちゅーねん」(←とは言ってない。笑)

「左様でございますか。申し訳ございません。少々お待ち
いただけますか?」

と待たされることほんの数秒、また同じ女性が

「お客様、都道府県はどちらにお住まいですか?」

この時点で、ハァァァ〜〜〜!?である。
だって私、市外局番つきの電話番号にかけたのに!?
当然、地方に繋がってると思うやん!!

「○○です。」
「都市名はどちらですか?」
「○○です」
「何区ですか?」
「○○区です」

えっとー、ソレ、そんな別々に聞かんとあきませんか?(笑)
ご住所お願いします、番地は結構です、って言えば?

「では、○○区の社会保険事務所に転送いたしますので、
少々お待ちください」

ここまでで7分かかっとんねん。
そっから、転送されて、次の相手が出るまで要した時間、2分。
ありえへ〜ん!!
絶対ありえへ〜ん!!
しかも「お待たせしました」も言わんし、活舌悪すぎて
何言うてるんか分かれへ〜ん!!

2分ですよー?
2分!!
途中、オンフックにして子機ほったらかしてテレビ見ましたよ。

ほんでまた、同じ説明ですわ。
「ご住所の変更は、直接お越しください」
って言われーの、
「行ったっちゅーねん」
言いーの、
「いつごろですか」
聞かれーの、
「今年入ってすぐです」
言いーの。

何て不毛なやりとり・・・。

「今、こちらに登録されているご住所は、○○町、となって
おりますが。こちらではないということですね?」

「私、○○町の中で3回引っ越してるんでー」
(↑既に話し方がぞんざい)

「はい、ではこちらで変更しておきます」

ってことで、13分かけて住所変更が済みました。
いや、もしかしたらね、融通のきかんヤツラのことやから、
直接来いの一点張りかとおもたんですよね。
そしたら意外と電話で変更してくれました。

直接来いなんて言われた日にゃ、暴れるつもりでしたけど何か?

私が電話で苦情を申し立てる時のポイント。
相手の応対が気に食わない時は、関西弁のタメ語を使うと、
電話越しにも相手がちょっとひるむのが分かります。
たまに使いますよ、これ。

昔1人暮らししてたころは、勧誘の電話対策として、日本語
話せないフリとかしてましたけどね。
「Hello」って出たら、たいがいびびってます。
アホかっちゅーねんホンマ。

社保庁の話に戻りますけど、都道府県から聞かな分からんって
ことは、多分どっかで一括して電話取ってるんでしょうね。
パートのおばちゃんやアルバイトさんたちが。
そんな人たちに苦情ぶつけてもしゃーないやん?
やたらめったら「左様でございますか申し訳ございません」
言われるのも癇に障るしやな。
謝れば済むと思ったら大間違いで、使いどころ間違えたら
相手のイライラ増幅よ?

私だって、あまり正式な“ビジネス電話”の会話の仕方を
知ってるわけじゃありませんけど(厨房にかかってくる電話は
顔見知りの八百屋とか魚屋のおっちゃんだったし・・・)
それでも、“ハキハキした声でワントーン上げて話す”とか
“待たせてなくても「お待たせしました」って言って出る”
とかって、常識じゃないですか?

私の嫌いなお役所ベストスリーに入りますよ。
郵便局と、社会保険事務所。
郵便局はついこないだ“お役所”じゃなくなりましたけどね。
行ってないからどう変わったかは、知らない。
今んとこ、社保がトップだな・・・。

社保庁も民営化すればいい。
どっかの有能な役員・重役を引き抜いてきて、企業の
いろはをイチから叩き込んでもらえー!!

あんなヤツラが管理してんねんもん。
書類の紛失ぐらい日常茶飯事やろし、そりゃ5千万件も宙に
浮くわって話。
今年金払ってない人、正しい判断かもしれませんよ!(苦笑)



...

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